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チャレンジ!
2026/03/13 17:38
名前は聞いたことはあるのですが、おそらく食べたことはないバスク料理。
ピンチョスとかバゲットの上に色々載せたりとか。可愛らしいメニューが沢山です。
これを機にチャレンジしてみます!
本棚の「抜け」
2026/03/13 17:36
本棚の真ん中がぱっこーんと抜けている場所がありました。向こうにも、もちろん本が見えます。いいなぁ。
『星の本』にしました。
2026/03/13 17:36
ずいぶん前に
「イマコレキニ」
に投稿して、
気になりつつも
まだ手に入れていなかった
『星の本』を
絵本コーナーで見つけました。
そもそも、1986年が初版の
ロングセラーだったんですね。
今回手に取ったのは
42刷(!)でした。
絵本コーナーは
こどもの頃に親しんだタイトルが
どんどん目に飛び込んできて
たまらない気持ちになります。
だいじに読んでいたから
きっと捨ててはいないはずだけど、
いま欲しくなっちゃう本もあって‥‥。
悩みつつ、まだ開いたことのない本を
今回は選んでみました。
赤と青のフィルムのめがねをかけて
星を見るのがたのしみです。
また来よう。
2026/03/13 17:35
悩みに悩み、佐藤正午さん「熟柿」にしました。
「うれがき」と読んでいたら、
「じゅくし」でした。
無学でお恥ずかしい…。
帰り際に見つけた、
重松清さんの、「小学五年生」も読みたい。
次に来た時は…と狙い定めて、今日は帰ります。
あ、そうそう、本のジャンル案内看板が、
積み上げられた本になってました。かわいい。
また来ますね。
未知の世界?!
2026/03/13 17:35
今日はふだん手に取らないタイプの本を
買いたいと思ってました。
そしてもっとも気になったのが
この本でした。
『本を読んだことがない32歳が
はじめて本を読む』
けっこう前から話題になっているようですが、
私は初見だったので、単純に興味が湧きました。
一度も本を読んだことがない?!
はじめて本を読んだら、
いったいどんなことになるのでしょうか。
未知の世界に触れることができそうで
ワクワクします。
身体に感謝しつつ、選出。
2026/03/13 17:35
悩むに決まってます。
でも、それがたのしい。
もっと居られる、もっと悩みたい。
それは正式オープンしてから
個人的にやるとして、
きょうの一冊を決めました。
ぜんたいにひととおり歩いてから、
(すごく売り場が見やすかった!)
「生物」のゾーンから選ぶことを決定。
手にとって、
最初の1ページをちょっと読み、
「先が読みたい止められない」
と思ったのがこちらでした。
第1章「人体はよくできている」の
最初の見出しが、
〈私たちの体は重い〉
です。
おお! ですよ。
じぶんで言えば10キロの米袋
7袋分の重さの物体が、
2本の棒で移動している!
当然のように! 無自覚で!
とんでもないことです。
ありがたいことですよ。
読み進めれば、全身の各所に対して
新たな感謝の気もちがうまれそうです。
たのしみ。
糸井重里の選んだ本
2026/03/13 17:34
最終的に糸井重里が選んだのは、
「広告の鬼」という本。
著者は電通の創業者である吉田秀雄さん。
昭和38年出版で古書コーナーにありました。
糸井さん、どうしてこの本を?
「いまじゃ電通は大きい会社だけど、
はじまったころの話を
当事者が語っていることに興味があった。
そのころの話ってきっと
いまの社員も知らないんじゃないかな。
当時はメディアもすくないし、
きっと社員に読ませたくて、
吉田さんはこの本を書いたんだと思う。
ほかにも欲しい本はたくさんあったけど、
この本は古書のコーナーにあって、
いま買わないと買えなく
なるかもしれないからね」
新しくなった三省堂さんは
どうでしたか?
「まさに森ですね。
いろんな木や花や実や、
毒キノコなんかもあるよ。
たいしたものだなあ。
ずっと見ながら歩いてると、
ほんとうに疲れたよ。
やっぱり、流せないからね。
棚を眺めるだけで、
ずっと対話しているような感じ。
これはほんとうにすごいことだと思う。
いやあ、参った、疲れたよ」
というわけで糸井重里、
選んだ本を1冊抱えて帰りました。
傾きのある什器
2026/03/13 17:31
下にいくほど広くなる什器は、
売れ筋の本やプッシュしたい本の
表紙を並べる「面陳列」に向いてます。
みんなじっくり眺めて吟味しています。
言語学の棚
2026/03/13 17:30
言語学の棚のまえでおろおろしています。おもしろそうなタイトルがいっぱいだ!
すごかった‥
2026/03/13 17:27
IT部のあらいです。
わたしが選んだ本はこちらの
『小林秀雄対話集』
小林秀雄作品は学生の頃によく読んでいて、
批評系の著作はなかなか読みごたえがあり、
個人的には読むのに少し気合いがいるのですが、
対談形式の作品は口語ベースなこともあり
とても読みやすいです。
ちょうど最近、ふと、岡潔さんと対談されている
『人間の建設』を読み直したところで
この本も探していたのですが
どうもなくしてしまったようで、
よいめぐりあわせだったのでこちらにしました。
リニューアルした三省堂書店、
ほんとうに広くて最高でした‥
OPENがとてもたのしみです。
いりびたっちゃいそう‥
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