2016/11/03 21:26
じゃじゃ麺いただきました
私も麺メンも、
じゃじゃ麺をいただきました。
太めの麺に、
生姜がたっぷり聞いていて、
うまみのあるお味噌(肉が入ってるのかな?)と
あったまったきゅうり、
いやぁ、うまいです。
2016/11/03 21:23
自分ならではの味つけに
「それでね、
にんにくとか、酢とか、
ちょちょっと入れて
自分ごのみの味つけにすると
いいんですよ。
白龍というじゃじゃ麺の名店では、
近所にお勤めのみなさんが
それぞれガーッと自分の味つけにして
食べていました。
それを見たとき、
ああ、じゃじゃ麺はこんなに
地域に根づいてるんだなぁって
思いましたよ」
2016/11/03 21:20
やっぱり
「んまいっ!
いやぁ、妹が
はじめてじゃじゃ麺食べたときに
『水沢にはない味だ』と言ってたんですよ。
ぼくもその後食べて、
近所にほしい、って思いましたね」
2016/11/03 21:18
じゃじゃ麺中
ちゅるっ
ちゅるちゅるちゅるちゅる
2016/11/03 21:15
そして
いただきます、
じゃじゃ麺!
2016/11/03 21:15
よーく
まぜたおされました。
2016/11/03 21:13
まぜたおす
「そして、このじゃじゃ麺を
まぜたおします」
まぜたおしてください。
2016/11/03 21:10
最後の麺
そして、ラスボスの
じゃじゃ麺が
私たちの卓に
やってきました。
なんですか、この赤いのは。
戦車さん
「紅しょうがです」
2016/11/03 21:10
そうして
書き手の目の前で
ページをチェックする
吉田戦車さんです。
2016/11/03 21:06
至上主義
ああ、新米かぁ。
米も食べたくなってきました。
「でしょ?
俺はいま、朝ごはんを毎日
娘といっしょに、米食ってます」
朝ごはんは、どうしても
パンとかになっちゃいますね‥‥。
「そうなの?
朝ごはんに米食べないと、
納豆食う機会がなくなっちゃわない?」
戦車さんはほんとうに
納豆至上主義のようだ。
昨日言うことを聞いて
納豆巻を食べておいて
ほんとうによかった。