遡ることウン十年前、
実家のすぐそばで
高速道路が建設されはじめた。
当時は今ほど
建設現場への立入が制限されておらず
小学生のわたしは
「夏」は盛土の上で打上花火を鑑賞、
「冬」は盛土の斜面で雪上ソリ滑降と
四季を通じて出入りしていました。
関係の方々、大変申し訳ありません。
(一少年)
実家のすぐそばで
高速道路が建設されはじめた。
当時は今ほど
建設現場への立入が制限されておらず
小学生のわたしは
「夏」は盛土の上で打上花火を鑑賞、
「冬」は盛土の斜面で雪上ソリ滑降と
四季を通じて出入りしていました。
関係の方々、大変申し訳ありません。
(一少年)
2026-09-24-THU