日付と時刻を
指定して見る
GO
最初から見る
最新の投稿を見る
前へ
次へ
展望だ
2021/11/01 16:08
「こちらでございまーす」
「こちらでございまーす」
階段のぼる
2021/11/01 16:08
ふたりは、
「カーンカーンカーンカァーン」
と、仮設のような階段を
どんどん登っていく。
看板だけのような
2021/11/01 16:07
この、看板だけのような雰囲気の、
展望スポット‥‥?
オープニング体験コーナー
2021/11/01 16:05
あっ、ここは、
オープニングのふわふわな布を
体験できる撮影コーナーじゃないか!
行けっ、倉持!
「えー、いや、それは‥‥」
大丈夫、大丈夫、
1枚だけ、さっと撮るだけだから。
観光スポット
2021/11/01 16:05
ヤマヨ水産さんを出て、
紀子さんが、
「これから観光スポットに連れていくから」
と言う。
心が洗われた
2021/11/01 16:04
牡蠣といっしょに、
私の心も洗われました。
このすばらしいご家族のみなさまが、
あの牡蠣を育てていると思うと、
おいしいにきまってるじゃないか、と思います。
また、来年の春、
立派な牡蠣を食べに来たい。
ありがとうございました!
ヤマヨ水産さんでした!
牡蠣がきれいです
2021/11/01 16:02
ヤマヨ水産さんの牡蠣、
モネんちのおじいちゃんも、
育てていた牡蠣。
きれいな水で、ゆっくりしてました。
オープニングの布
2021/11/01 15:55
そして、ここだけの情報をお伝えしよう!
モネのオープニングで
清原果耶さんを包んでたゆたう
ふわふわのカラフルな布。
あれ、CGじゃなくて実際の布をつかって
撮影しているそうなんですが、
気仙沼でのオープニング撮影時、
布の一端を持って揺らす役をしたのが
サユミちゃんなんだそうです!
「ほら、ここに写ってるの私なんです」
見えんわー。
でも、なんだかうらやましい。
完食
2021/11/01 15:55
「すごいですね、
全部食べ切りましたね」
はい、だってほんとうに
おいしかったのです。
海を見ながらのカンカン焼き、
これ以上の贅沢はありませんでした。
「いつか、旅のお客さまにも、
ここで牡蠣を召し上がって
いただくようなことができればと、
改築しているんです」
それはすぐにでもまた、来たい!
「建物じたいはもうすぐ完成するのですが、
みなさまにおいでいただけるのは、
来年春くらいが目処かな、と思います」
すごくたのしみです。
それまでは、ヤマヨ水産さんの
オンラインショップで、
牡蠣をたのしみましょう。
https://yamayosuisan.com/
牡蠣の剥きかた
2021/11/01 15:51
ヤマヨ水産さんは、
すいすい牡蠣を剥くけど、
なかなかそんなふうに簡単に
できませんよね?
「でも、こうして平らなほうを上にして、
どこかにナイフを入れてテコのように開ければ、
なんとかなります。
あとは貝柱がどこにあるかを
確認しながらやるといいですよ」
前へ
次へ
最初から見る
最新の投稿を見る