と、ここで先生‥‥じゃなかった
がひとつアイデアを。
(ぼく、ときどき糸井さんのことをつい、
中高生気分で「先生」とか
呼んじゃったりするんですよね、どうでもいい話)
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「本をバンバン売りたいというよりも、
いろんな人と関わりたい、という場だから、
なんか双方向のことがしたいよね。
お手紙でも、メッセージでも
なんでも入れていい箱を置いておいて、
来た人が、たとえ喋れなくても
やりとりができるようにしておくと
いいんじゃない?」
‥‥たしかに!!!
ぼく(
)もそういう場所で
ぜんぜんうまく喋れないほうなんで、
書いて入れられるは助かりますねえ。
なので、やります!
「なにか箱と、ミニメッセージを
書ける紙なども用意します」
ので、
よければ現地でひとこと
書いちゃったりしていただけたら!
「一部はテキスト中継で紹介させて
いただけたら!」と
。
そうそう、そんなやりとりもしたいです。

