ヴァレリー・ボルトフさんと
山里節子さん監督による『風に抗う』という作品。
石垣島の平和活動家・山里節子さんの歩みを軸に、
島の暮らしを守り続けてきた
「おばあ」たちの闘いを描いている‥‥のだが。
島の言葉で語られる30分の作品だったので、
言葉を知らない人には
内容があまりわからず、
そのため、節子さんが上映後に登壇して説明、
八重山高校の地学の先生が質問したり、
英語の同時通訳が入ったりとディープな空間。
会場が満員ですごい。
節子さんの好きな、残したい島の言葉は
「にーふぁいゆー」だそうです。
それは「ありがとう」という意味の言葉。
山里節子さん監督による『風に抗う』という作品。
石垣島の平和活動家・山里節子さんの歩みを軸に、
島の暮らしを守り続けてきた
「おばあ」たちの闘いを描いている‥‥のだが。
島の言葉で語られる30分の作品だったので、
言葉を知らない人には
内容があまりわからず、
そのため、節子さんが上映後に登壇して説明、
八重山高校の地学の先生が質問したり、
英語の同時通訳が入ったりとディープな空間。
会場が満員ですごい。
節子さんの好きな、残したい島の言葉は
「にーふぁいゆー」だそうです。
それは「ありがとう」という意味の言葉。

