手帳チームのメンバーが、日々の情報をお届けします。
手帳チームはここ数か月、
発売に向けて常にどこかで
あわただしく動いています。
撮影部隊や手帳本チームなど、
手帳チームの中でもいろいろな動きがあり、
私が携わるページ制作チームもバタバタとしています。
こちらは、システムチームの![]()
は、このほぼ日手帳公式サイトにおいて、
よりお買いものがしやすくなるように、
目に見えることから見えないような些細なことまで、
いつもあれやこれやと手帳チームの要望を
ひょいと叶えてくれる、
頼れる縁の下の力持ちです。
ことしもこの時期は、
がっつりと手帳チームにかかわってくれています。
そしてこちらは手帳チームのデザイナー
と![]()
いまは二人とも、
8月にスタートするほぼ日手帳2020の
予告ページを絶賛作成中です。
ちょっとお疲れ気味ではありますが、
たくさんのページをぱぱぱっと作ってくれる、
こちらも頼れるデザイナー二人です。
ほぼ日手帳2020の公式サイトは現在、
それぞれがみな、自分の役割を果たしながら
9月の発売に向けて準備中です。
8月になれば予告ページも公開になりますので
ぜひたのしみにしていてくださいね!


本日の手帳チームニュースは
「テクニック」をテーマにお届けしたいと思います。
しかしながら、ぼくは手帳を書くのが苦手でして、
テクニックというものを持ち合わせておりません。
熱心な読者の方はお気づきかと思いますが、
この「手帳チームニュース」は
曜日ごとにゆるやかなテーマがあります。
それが今回は「テクニック」。
それを知ったときには、
なん…だって……
テクニック……
……
……。
と頭が真っ白になりかけましたが、
「デザインのプロの端くれとして
日々働いているのだから、
なにか一つくらいあるだろう。」との心の声に
目を覚ましまして、
ぼくの心細い手帳生活から
テクニックと呼べそうなものをひねり出すことにしました。
以前にも投稿しましたが、
ぼくは手帳に、お土産にもらった
お菓子の包み紙などを貼っています。
ですので、
お菓子の包み紙を手帳に貼るときの、
ちょっとしたテクニックをお届けしようとおもいます。
注)写真で分かる通り、かなり適当に貼っています。
「ただ貼っているだけ」です。
なぜなら、丁寧にやると性格的に続かないからです。
ですが、この後紹介するテクニックには、
過去やっていたもの、デザイナーとしての仕事の中で
手帳に何かを貼るために転用できそうなものなど、
実際にはやっていないものも含めて紹介しています。
◆1つ目のテクニック
包み紙そのものを貼ると大きすぎるので、
はさみやカッターで小さく切ります!
……
……
あたりまえ? まぁまぁ。
そのまま貼ってはみ出ちゃったとか、
そういう失敗は避けたいですし。
◆2つ目のテクニック
鉛筆で貼りたい位置に大まかな印をつけます。
あらかじめ鉛筆などの消せるペンで
大まかな位置を書いておくといいと思います。
「まわりに書き込むスペースがなくなった!」
なんて失敗はしなくてすみます。
(ぼくはやってません………)
◆3つ目のテクニック
最初は大きめに切って、
少しずつ小さく切っていきます。
2でつけた印に合わせながら、
少しずつ切っていくと、
うまく小さくすることができると思います。
(これもやってません…)
◆4つ目のテクニック
フィルムなどの薄いものがハサミでうまく切れないときは、
下の写真のような方向に意識して力を入れるとうまく切れます。
使い込んだはさみだと、中央の留め具がゆるんで
薄いものが切りづらいことがあるので、
上側を押すように、下側を引くように力を入れると
うまく切れます(右利き用の場合)
◆5つ目のテクニック
手帳のほうにのりを付けます。
手帳のほうにのりを付けて、
貼ります。
テープのりは、
フィルム状のものに付きにくいので、
手帳のほうにのりを付けるとうまく貼れます。
2でつけた印も役に立ちますね。
さて、うまく貼れたでしょうか。
これで貼り手帳生活(?)がはかどることまちがいなし!

こんにちは、ひらのです。
我が家では6月に第二子が生まれました。
母子ともに里帰りをしているので、
この土日で会いに行ってきました。
3年前に娘が生まれたときには、
すべてのことが初めてでわからなくて
緊張しながら抱っこしていたのですが、
身体はちゃんと覚えているものです。
抱っこもオムツ替えも寝かしつけも
今は焦らずにできています。
そして、この土日。
これまでは沐浴をしていましたが
1か月経ったということで、
いっしょにお風呂に入れるようになりました。
これが困った。
ひとりめの子は大きくなっていく過程で
自分で座れるようになり、
自分で立てるようになり、
自分で洗えるようになっていくので
首も座っていない赤ちゃんの
お風呂の入れ方をすっかり忘れていました。
あれ、そういえば‥‥
と思って3年前の手帳を見たら
お風呂の入れ方が書いてあるじゃないか。
えらいぞ、過去の自分!
ありがとう、過去の自分!
3年前に娘が生まれたときも
里帰りをしていたので、
期間が空いても忘れないように
手帳に書いておいたのですが、
役に立つときがきてよかった。
この工程表を見ながら
入浴すると濡れちゃうので
事前に見てから入ったのですが、
とても役に立ちました。
妻にも褒めてもらえるし。
なぜか途中で書くのをやめているけれど、
途中まで書いてあったおかげで思い出せました。
その一方で、
記憶力には自信があるはずだったのに、
こんなに忘れていたんだ、
と思ったら怖くなりました。
息子が生まれてすぐのころは、
「ふたり目だし、大丈夫だろう」
なんて思っていましたが、
自分の中で作り上げられていく常識は
どんどん更新されていくので、
昔(といってもたった3年前)の記憶が
どんどん薄くなっていきます。
えっ。
ということは、
娘がいま好きなものとか、
この前あげた誕生日プレゼントとか、
動物園で見たものとか、
最近覚えた変な言葉とか、
ぜんぶ、忘れちゃうってこと!?
うわあ、書かなきゃ。
書いて残さないと、忘れちゃう。
いまの当たり前は永遠じゃない。
ということで、
きのう嬉しかったことを
手帳に書いておきました。
今日あったうれしいことを、
一行でもいいので書いてみてはいかがでしょう。
あなたの今日は、なにがありましたか。
こんにちは!
ほぼ日手帳チームでは現在、
9月の販売に向けて
いろいろと準備中です。
販売ページやイベントはもちろんですが、
わたしが毎年力を入れているのが
「ほぼ日手帳公式ガイドブック」。
年明けすぐぐらいから企画を考え、
取材をし、撮影をし、
デザインを組み、原稿を書き‥‥
とじっくり進めてきまして、
いま、書き終えた原稿の
校正作業を進めています。
発売までもうすこし!ということで
多くをお伝えできないのがもどかしいですが、
今日はすこーしだけ、製作中の写真を
アップさせていただきたいと思います。
毎年気合いを入れているスタジオ撮影。
デザイナーさん&カメラマンさんの腕により、
この薄暗い状況からは想像もつかないほど、
実際はポップでかわいい写真が撮れています。
今年の使用例のページも、
個性的なみなさんが続々登場します。
ライターさんやほぼ日スタッフで
「すごい!」「そんな使い方が!」と
毎回、盛り上がりっぱなしでした。
毎年、おもしろい使い方をしている
みなさんにお会いするため、
全国各地へ取材に行けるのも
ガイドブック作りのたのしみです。
こちらは、奈良県の山奥で暮らすかたの
取材に行ったときの写真。
お昼ご飯を食べた食堂からの眺めが
最高でした(これ全部、桜の木なんですって)!
手帳とともに
なにやらすごそうな仕事道具を
見せてくださったかたも。
どんなお仕事なのかは、
誌面でぜひ確認してみてください!
こちらは、北海道取材のときに
立ち寄らせていただいたファーム。
この日、なぜか北海道が
30度超えの猛暑日で、
涼しさは味わえませんでしたが、
春の花々がとってもきれいだったなあ
(あと、ソフトクリームがおいしかった‥‥)
以上、「ただいま製作中」につき
地味めな写真が多いレポートになってしまいましたが、
8月20日(火)に
ほぼ日ストアや全国書店、ロフト、
amazonなどで販売しますので
ぜひぜひ、よろしくお願いします。
また、ほぼ日手帳公式ガイドブックのための
アンケートにご協力いただいたみなさん、
本当にありがとうございました!
こんにちは、ほぼ日の岡田です。
今日はほぼ日に送っていただいた
メールを一通、ご紹介します。
手帳書いてて、よかったなぁ。
と、しみじみ思うことがありました。
4月末に弟が生まれ、それまで約5年間、ひとりっ子を堪能していたアニキは日々葛藤をしています。
弟を可愛がってくれる一方で、怒ったり、拗ねたり、駄々をこねたり。特に母である私に対しては、分かってはいても、笑って過ごすにはキツイ態度も多くあります。
どうにも感情の整理がつかない時が続いて、産後ブルーもあったのかもしれませんが、怒れるアニキの赤ちゃんの頃から、できることが1つずつ増えてきた頃の手帳を読み返していました。
当時は、はじめての子ゆえの、難しさの中で、かわいい!を楽しめないこともありました。正直、しんどかったことの方が色濃く覚えています。それでも、手帳の中の我が子は、ひたすらに可愛くて、可愛くて。
連日の赤ちゃん返りにめげそうな今も、あとからこうやって振り返ったら愛しい思い出になるのかも、と光が射してきたように思えます。
そんな中、今日はアニキが「ぼくが三歳のときの手帳が見たい」とリクエストをしてきました。結婚してからずっと、自分の手帳とは別に、家族用手帳を書いています。
一緒にぺらぺらめくりながら、「なんて書いてあるの?」「これはぼく、何してるの?」と、これまでも見たことは何度もあるそれを、嬉しそうにまた眺めていました。イラストだけのもの、写真付きのもの、言葉だけのもの。空白もあります。白紙もあります。それでも、少しの何かで、たくさんのことが思い出されます。
「三歳のぼく」から随分と大きく重たくなったアニキは、いつのまにか、膝にのってきていました。
きみのことがすきだよ。
その思いが、伝わったように思えました。
子供が生まれて5年。
まさに、我が家のLIFEのBookになってきています。
アニキも弟も。
自分が大切にされていることを、いつでも、実感できるような。そんな家族用手帳をこれからも記していきたいです。
(ぽんすけ)
お子さんたちを見守るあたたかい視線を感じて、
読んでいてうれしい気持ちになるメールでしたので、
こちらで紹介させていただきました。
こんにちは。
7月20日(土)と21日(日)は
ほぼ日手帳ミーティングキャラバンチーム
がはじめて富山県にお邪魔します!
場所は、富山市のセレクトショップ
BLUE POINTさん。
ほぼ日手帳ミーティングは残念ながら
応募を締め切ってしまったのですが
ほぼ日手帳や文具類、
そしてミーティングキャラバン限定の
かわいいワッペンは
どなたでもご覧いただけます!
おおきいワッペン
ちいさいワッペン
色んな種類があるので、
選ぶのも楽しいんですよ。
手帳やひきだしポーチに
好きなワッペンをペタペタ貼って
オリジナルな手帳を作るのも
楽しいですね。
こんなふうに、バタフライストッパーに
つけるのもかわいいです。
ちなみに、私のお気に入りワッペンは
ドーナッツ、ホットケーキ、おにぎり、
カレー・・全部食べ物でした。
あと、おおきいコレもお気に入りです。
180度開いたほぼ日手帳です。
この犬の脇にあるものはなにかな〜と
ずっと不思議に思っています。
まあ、デザイナーの
に聞けば
わかることなのですが
あえて謎は謎のままとしています。
富山のみなさん、ぜひいらしてください〜

こんにちは。
腰山です。
おすすめの文房具を
ご紹介させていただきます。
とはいっても、何もネタがなかったため
中目黒のおしゃれな雑貨屋さんへ
行ってきました。
そこで見つけたのがこちらです。
海外のパーティチケットや
葉巻のラベルやマッチのラベル。
実用性は全くないですが
なんかかわいいですよね。
海外のこういうデザインは
いつも惹かれます。
コストパフォーマンスもバッチリです!
さっそく丸いマステで
手帳に貼ってみました。
みなさんがどういった使い方を
されているのかを
インスタなどのSNSを見てみると
ほんとうに素敵でびっくりします。
こういう面白くてかわいいデザインの
グッズを集めるだけでなく日常のなかで
どんどん使っていけたらと思っています。
文房具屋さん、雑貨屋さんに限らず
いろんなお店で発見ができたらと
楽しみになりました。


こんにちは。
僕は、「ほぼ日」に約2年前に入社して、
そのタイミングからほぼ日手帳を使いはじめました。
その前の僕といえば、
いわゆるハードカバータイプと呼ばれる、
貼り表紙の手帳を使っていました。
▲当時使っていた、ハードカバータイプの手帳。
それが先日部屋の掃除中に出てきまして、
久しぶりに見返してとても懐かしい感じがしたのですが、
「当時愛用していたコレと、今使っているほぼ日手帳とを比べて、
一番違うところってどこだろう?」
といったようなことを、ふと考えていたのです。
今日はそんなお話をさせていただきます。
当時の手帳と、ほぼ日手帳の違い。
僕にとっては「手帳カバーの便利さ」が、
一番大きな部分だと気づきました。
ほぼ日手帳には、
「色んな種類のカバーが用意されている」という、
デザイン的なにぎやかさはもちろんなのですが、
個人的には「たくさん収納できるポケット」が
大好きなのです。
▲ほぼ日手帳のポケット。内側だけではなく、手帳の外側にも収納スペースがあります。
僕はすごくズボラで、整理整頓がすごく苦手です。
そのため、プライベートで出かけた時にもらう、
映画や展覧会のチケット、ショップカードなど、
いわゆる「今後使う機会があるわけじゃないけど、
捨てたくないもの」の収納場所に困っていました。
当時の僕は、
それらを全て財布にガサッと収納していました。
レシートやお札などと混ざり合って、
パンパンに腫れ上がった財布は、
見るも無残な状態になっていました。
加えて言うと、
僕はそんな膨らみきった長財布を
お尻のポケットに入れてしまうことがあり、
デニムの生地が伸びてクタクタになってしまう、
という二次被害も発生していたのです‥‥
▲膨らんだ財布をポケットに入れて、デニムにも被害が及んだことも‥‥
そんな僕ですが、
ほぼ日手帳を使い始めてから、
「収納場所に迷ったものは、
とりあえず手帳のポケットに突っ込む」
というライフスタイルに変わりました。
今の手帳のポケットのようすは、こんな感じです。
ズボラな性格は変わっておらず、
とにかくいろんなものを
無造作に収納してしまっているので、
見栄えは決して良くはないのですが、
「自分の生活がここに詰まっている」という、
安心感があるのですよね。
手帳に書くことが思い浮かばないときは、
ポケットから何かを取り出して、
そこから連想される想い出を書いてみる、
といった、道しるべ的な使いかたもできます。
こんなに詰め込んでいたら、
筆記性に影響が出そうなものですが、
ほぼ日手帳は、
しっかりとした厚さの見返しがついていることや、
そもそもページ数が多いことで、
違和感なく筆記できるのですよね。
カバーとともに、
手帳本体もしっかり作り込まれているからこそ、
その2つが組み合わさったときに、
ほぼ日手帳ならではの「良さ」のようなものを、
ふとした時に気づくことができるんだなあと、
今回改めて実感しました。
ほぼ日手帳を使いはじめたことで、
こまごましたものの収納場所が変わり、
デニムのポケットが伸びることも、
無くなった‥‥気がします‥‥
そもそも、電子マネーに頼りがちで、財布をあまり持ち歩かなかったことに起因しています‥‥
それはさておき、僕は通常のオリジナル用カバーを使っていますが、
さらにいろいろ収納できる「ジッパーズ」や、
「ひきだしポーチ」など、手帳を中心に置きながらも、
いろんなものをひとまとめにしやすい仲間もたちも、
たくさん登場しています。
今回は「収納」という切り口でほぼ日手帳の
よさを改めて考えてみましたが、
今度は別の角度で、
その魅力を見つめ直してみたいなと思いました。








先日、お客さまからメールをいただきました。
私は現在、「ちいさいひきだしポーチ」を使用しておりますが、「ひきだしポーチ・姉」と「おおきいひきだしポーチ」の購入を迷っております。時にちいさめのショルダーバックに「スマホ・財布・ほぼ日手帳weeks・ちいさいひきだしポーチ」をポイポイっといれて出かけることもあります。そういう時に、一緒につれていける大きさなのだろうか?と大変に気になっております。
現在は、ちいさいひきだしポーチをご使用で
これから、ひきだしポーチ・姉
またはおおきいひきだしポーチ、
いずれかご購入されることを
検討していらっしゃるのですね。
人それぞれお持ちのバッグが異なるのと
また、ポーチに何を入れるか?によって
「モノを入れた後」のサイズが
異なってきますので
お答えするのが非常にむずかしいのですが
大変に気になっていらしゃるとのことですので
私の一例をご紹介します。
●左:ショルダーバッグ
の私物。
タテ17cm × ヨコ35センチ × マチ17cm。
●右:ちいさいひきだしポーチ
ひきだしポーチ・姉
おおきいひきだしポーチ
を上から重ねて置いています。
これら「全体のサイズ」を測りますと
私の場合は、
タテ20.8センチ × ヨコ27センチ × 3ポーチ分の厚さ11cmとなっています。
お気づきかもしれませんが
このサイズのバッグだと
「おおきいひきだしポーチ」は
サイズ的に難しいですが
もう少し大ぶりなショルダーバッグならば
いけるかもしれません。
よって今回は「ひきだしポーチ・姉」を試してみますね。
●今回、ショルダーバッグに入れたいもの
・長財布
・スマホ
・ちいさいひきだしポーチ
・ひきだしポーチ・姉
(※ほぼ日手帳weeksを
ご利用中とのことですが この手帳は
ひきだしポーチ・姉に
収納できますので、ここでは割愛します。)
で、入れてみました。
結論から申しますと、全部入ります。
ただし、頂いたメールにあった、
「ポイポイっと」入れたというより
「きれいに収まるように配置してみた」
という感覚です。
「持ち歩きたいものを、全部持ち歩く」
OR
「自分のショルダーバッグを使う」
どちらを優先されたいのか?によって
それぞれ、考え方も変わってくると思います。
よろしければ、お持ちのバッグで
いろいろとシミュレーション
してみてくださいませ。
それでは!




こんにちは。
社内で誰かに伝言をしたいとき、
「ふせん」がたびたび活躍します。
最近わたしのお気に入りで、
よく使っているふせんが、こちらです。
まるで黒子のキャラクターが、
私の代わりに「例の件です」と
お願いごとを伝えに行ってくれているよう。
これを使えば、受け取ったひとに
すこしクスッと和んでもらえる気がして、
妙にお気に入りです。
↑渡しそびれてしまったものが
手帳に貼ってあったり。
ほぼ日手帳サイトでは販売していないのですが、
こちらから購入できます。
同じシリーズで坂本龍馬や太宰治の柄もあるようで、
たいへん気になります。
自分の気持ちを代弁してくれるような付箋、
可愛い&面白いものを発見したら
集めていきたいです‥‥!
ほぼ日手帳サイトでも、
かわいいふせんを販売していますよ。
◆PETA
◆ほぼ日のひとことふせん
◆ほぼ日のかたちふせん
お気に入りのものを見つけて、
ぜひ、ふせんコミュニケーションを楽しんでください!


