手帳チームのメンバーが、
日々の情報をお届けします。
「ほぼ日手帳」は海外でも
じわじわとユーザーが増えています。
お近くの国、中国でも大人気なのです。
今年の9月1日からは、
中国国内にお住まいの方に便利なように
「ほぼ日手帳」の中国における
公式サイトを立ち上げています。
中国から「ほぼ日手帳」のページに
アクセスするのが難しかったり、
クレジットカードではない決済方法が
ポピュラーだったりすることから
別にサイトをオープンしました。▲実際のページのスクリーンショットです。
私は去年の5月に
上海で行われた「手帳EVENT」という
手帳メーカー、文具メーカーさんなどが
一同に集まって、
ユーザーとの交流を深めるというイベントに
行ったことがあります。
そのときに中国のユーザーのみなさんが
どうやって手帳を使っているかを
たくさん拝見してきたのですが、
日本のユーザーのみなさんと
変わらない使い方をされていて、
「おお、ほぼ日手帳に国境なし!」
と強く感じました。▲この人出!
「ほぼ日手帳公式ガイドブック2018」でも
P52ページに紹興酒の産地の紹興にお住まいの
孫琳さんの使い方をご紹介しています。
この方、中国の手帳ユーザーさんの中では
その使い方がすごいということでかなり有名な方です。
よかったら、読んでみてくださいね。▲「ほぼ日ストア」でもAmazonでもご購入いただけます。
その他、中国公式サイトでは現在
使い方を募集していて、
続々と集まっているところです。
こちら、ぜひ日本でも
ご紹介したいと思っていますよ!
こんにちは。さくらです。
今日は、最近ぐっと登場数が増えている、
『weeksのカスタムエディション』について
あたためて、ご説明いたします。
『weeksのカスタムエディション』とは、
さまざまなブランドや企業、
アーティストさんなどと
いっしょにつくったほぼ日手帳weeksのことで、
「ほぼ日ストア以外の場所」で販売をしている手帳のことです。
ファンクラブグッズや、周年記念にと、
表紙のデザインや手帳の中身、おまけなども、
それぞれに個性豊かな手帳になっているんですよ。
(お見せすることはできないのですが、
「社員手帳」も今年は製作させていただきました)
TAITOスペースインベーダーは店頭分がもうすぐ完売しそうです
「ほぼ日ストアでの販売はないの?」
「どこで買えるの?」というお問い合わせを、
ほぼ日宛にいただくのですが、
販売店や販売数量など日々変わる情報について、
最新情報までわからないこともあるので、
お手数おかけしますが、
それぞれの手帳の製作先へのお問い合わせをお願いしています。
カスタムエディションの手帳の情報は、
こちらのページにまとめていますので、御覧くださいませ。
ほぼ日手帳ページのフッターもしくは、、、
MAGAZINEから見ることが出来ます
「坂本真綾さん」、
「スペースインベーダー」は絶賛販売中、
「ドラえもん」と
「宇宙兄弟」、
「楽天お買いものパンダ」のweeksはこれからの販売です。
お楽しみにー!
こんにちは。りんりんです。
みなさん、ほぼ日手帳の販売サイトには
英語版があるのをご存知でしょうか?
内容はおおむね日本語サイトと共通なのですが、
今日は、英語サイト独自の
こんなページをご紹介します。
Where to Buyページ
そう、つまり、ほぼ日手帳の取扱店舗一覧です。
住んでいる国ごとに探しやすいように、
また、日本を訪れた海外の方が
土地勘がなくても最寄りの店舗を探せるように、
英語サイトでは、世界地図を利用した
フォーマットでご紹介しています。
現時点で14カ国の店舗を掲載していますが、
年末に向かって、取扱店舗も増えていく予定なので
このリストも随時アップデートしていきます。
私は、プライベートや出張で国外に出かけると
その街の素敵なお店を探して
「ここに置いてもらえたらうれしいな〜」などと
想像することがすっかり習慣になりました。
でも、私たちが自分の足で行ける国にはかぎりがあります。
なので、みなさんからのご提案、ご要望を
積極的に受付中です!
「ほぼ日手帳」がユーザーのみなさんのご意見をもとに
改良をかさねてきたように、
販売店舗についても、
ユーザーのみなさんのご要望をうかがいなら
検討していきたいと思っています。
旅行先や住んでいる国で
「このお店にほぼ日手帳があったらうれしいな」
というところがあったら、
お店の方に伝えていただくか、
techo@1101.comにお知らせいただけるとうれしいです。
都合によりご期待に沿えない可能性もありますが、
ありがたく、検討させていただきます!
こんにちは!
ほぼ日手帳のサイトでは、
手帳だけでなく、文房具も一緒に
ご購入いただけることはご存知ですか?
私は文房具のページに登場する
写真の撮影サンプルを作成したりと、
実際に文房具を使う機会が多くありました。
そんななかで、これは皆さんに特にオススメしたい!
と思った文房具たちを、紹介させてください。
まずはこちら。
アクロドライブ0.5mm
とにかく、書き心地が気持ち良いのです!
ペン自体に適度に重みがあり、
紙にペン先を当てて、手を動かすと
なめらかにスーっと線がひけます。
高級感のある素敵なデザインなので、
革のカバーに合わせるのもオススメです。
次はこちら。
KITTA
ご存知の方も多いのではないでしょうか。
使いやすいサイズにカットされた
マスキングテープです。
今回、私が薦めたいのは、
KITTAをインデックスとして使う方法です!
手帳やメモなど、印を付けたいページのサイドに、
挟んで折るように貼ります。
KITTAは柄がどれも可愛いので、
シンプルな手帳カバーに合わせれば、
ちょっとしたアクセントになりますよー!
マスキングテープなので、外すことも簡単!
ぜひお試しください。
そしてこちら。
ほぼ日ペーパー(ズ)
こんにちはさようなら。
私、ほぼ日ペーパー(ズ)の
愛用者なのです。
会議にはいつも携帯しています。
ほぼ日手帳カバーにぴったりのサイズなので、
お気に入りだったけど、
使わなくなった手帳カバーに入れて
持ち運ぶことができます。
ページの1枚1枚がペリッと簡単に
とれるので、
さっとメモして人に渡したり、
いらなくなったページは
ゴミ箱行きにすることもラクラクです。
まだまだ紹介したい文房具は
たくさんあるのですが、
止まらなくなってしまうので
今日はここまでにします。
自信を持ってオススメできる文房具たち、
ぜひチェックしてみてください!
文房具・雑貨 ラインナップ
現在、銀座ロフト3階で開催中の
「On the Desk」。
祖父江慎さん、燃え殻さん、井原奈津子さんなど
10人の方々に、机の上でそれぞれの好きな世界を
展開してもらったこちらの展示は、
いよいよ18日(月)まで!
秋の三連休、
ぜひ足を運んでみてくださいね。
▲ブックデザイナー名久井直子さんのコレクション「世界の紙」
さて、「On the Desk」のお知らせの
おまけ的に、
ほぼ日の乗組員2人の机の上をご紹介します。
その1 デザイナー オカムラ
ほぼ日手帳2018のページをつくっている
手帳チームのデザイナー、オカムラ。
とにかく忙しかった8月の山を越え、
ようやく9月を迎えた彼のデスクの上は…
ゲーマーらしいスライムと、
デザインが美しい、アラビアの
パラティッシのマグカップ。
これはちょっとデザイナーっぽい。
そして残業のおとも、大好きな
ミレービスケットもかかせません!
手帳のページが、よりお買い物が
しやすくなるように、
引き続きがんばりましょう。
その2 システム部 多田
手帳ページのシステム的な、宇宙的な
あれこれや無理難題を、
いつも“ひょいっ”と叶えてくれて、
コーヒーも淹れてくれる多田のデスクは…
ぬいぐるみ。ぬいぐるみ。ぬいぐるみ。
カピバラに似ているから、
カピバラがいます。
藤岡弘、マグ&コーヒーだって
アピールします。
(なぜなら撮影は多田本人だから)
そしてデスクトップには、
頑張るロースハム。
ガ、ガンバレ…!
これからも、ひょいっと、で
手帳チームをよろしくお願いしますね。
以上、ほぼ日乗組員たちの
「On the Desk」でした。
こんにちは。
ほぼ日手帳のページでは、お買い物だけでなく、
いろいろな記事が読める「ほぼ日手帳マガジン」という
ページがあるのをご存知でしょうか。
え、知ってる?
この前も紹介していたって?
おお、それはよくご覧いただいていますね。
ありがとうございます。
おそらく、こちらの記事のことですね。
そうそう、この記事で紹介しているように、
仕事術から、みうらじゅんさん、100年前の手帳まで、
手帳にまつわるいろいろなものごとを取材した記事が読めます。
今回は、そんな「ほぼ日手帳マガジン」のページを
簡単に紹介して、
いつもはあまり読んでいなかったページも
ちょっとのぞいてみようかなと、
思っていただけたらとおもいます。
まずはページ上部。
ここには、最新5件の記事のバナーがくるくる回っていて、
その近く(PCでは右、SP(スマートフォン)では下)に
この「手帳チームニュース」があります。
さて! ここで注目すべきはその下にある、
「今日の“日々の言葉”」ですね。
ほぼ日手帳に毎日書かれている
日々の言葉を紹介しているのですが、
「もっとみる→」をクリックした先のページでは、
なんと、「オリジナル・カズン」と「weeks」の
日々の言葉をチェックできます(weeksは週の言葉ですね)。
うーん、これはなかなかいいですね。
自分がその手帳を使ってなくてもチェックできますし、
友達に超能力者ぶって、
「今日の日々の言葉には、偉大な旅のイメージがあります。」
とか言って、‥‥あ、自分も使ってるからだめか。
キーワードで絞り込んだりする機能も紹介したいところですが、
ここはぐぐーっと下にいきまして、
バナーが並んでいるところにいきましょう。
(SPだと下にまとまっていますが、
PCだと右と下に分かれていて、
画像では見えづらいかもしれません。)
ここには、記事というよりは、
別の大きなコンテンツになっているものがまとまっています。
「みんなの使い方」「Custom Editions」
「ミーティングキャラバン」などですね。
で、ここでの注目は、ずばり!
小さくリンクが張ってある、
「2017年版の記事はこちら→」です。
え? 意外? 「バナーが‥‥」とか言って
テキストリンク紹介するのはどうなのかって?
もちろんバナーの先は見ていただきたいですけども、
ほら、さっき紹介した記事にある
みうらじゅんさんの記事とか読みました?
おもしろいですよね。
ほかにも見逃してるものがあるかもしれませんし、
ここはぜひ、紹介したかったんです。
さて、本当はもっと色々細かく紹介したかったのですが、
長くなってしまいましたので、
この辺で終わりにしたいとおもいます。
「これだけかよ」と突っ込まれそうですが、
ほかにもぎっしり見どころ満載ですので、
ぜひ見にきてください。
こんにちは。田中です。
手帳チームNEWS、今日はぼくのおすすめの、
ものすごく簡単な手帳の使い方をご紹介します。
ほぼ日手帳は「みんなの使い方」のページなどを見ると、
すばらしい使い方の例がたくさん。
そういったものと比べると
ほんとうに大したことはないのですが‥‥。
その使い方とは‥‥ふせんやチケットを貼ること!
ぼくは正直なところ、ものすごーくめんどくさがりで、
何かを続けるのが苦手なのですが、
この使い方だけは続いています。
そして、なかなかいいな、と思っています。
いま、手元にあった手帳をめくってみたら、
けっこういろいろ貼っていたので、ご紹介します。
これはさいきん、ほぼ日乗組員の
フジタにもらったナイスなメモ。
いつも、ふせんをもらったら貼るのが基本。
かわいいし、捨てるのもしのびないし‥‥と思ったら
手帳にぺたっと貼っておきます。
左は訳あって、ほぼ日乗組員のホソイと
観覧車に乗ったときのチケット。
見るたび「いったなあ」と思い出します。
右は乗組員トミタにもらった、夏らしい一言メモ。
左もまたフジタのナイスメモ。
右は、買い物をしたときに封止めでついていたシール。
ちょっとしたシールをなんとなく
とっておきたいときって、ありませんか?
そんなとき、手帳は保管場所としてバッチリなのです。
これは旅先のバンコクで、宿のお姉さんからもらったメモ。
ほんとに親切でやさしいお姉さんだったなあ。
粘着力が弱くなっていたので、マステで貼っています。
特急券なども貼っておくと、なんとなく嬉しい。
ちなみにぼくの手帳は完全に日付無視です。
頭から、空いているページに貼っていっています。
乗組員のモギにおみやげをもらったときのメモと、
飛行機のチケット。
チケットはいつも、何も考えずに手帳に貼ります。
ハニーアーモンドを乗組員のホシノにあげたら、
こんなふせんが返ってきました。
‥‥いま、そんなことがあったことを
ふせんを見て久しぶりに思い出しました。
こんなふうにペタペタ貼っておくと、
仕事もしたし、おみやげももらったし、
出張にも行ったなあ‥‥と、振り返れます。
そんなに出かけてないと思っていたけれど、
あんがい自分がいろいろ行っていたことに気づきました。
(しかしぼくの手帳、ぜんぜんメモとかないですね)
‥‥と、こんなふうに、チケットやもらったふせんを
なんとなーく貼っておくと、
あとで「こんなとこ行った!」「こんなことあった!」と
なんとなーく思い出せてなかなかたのしいです。
「手帳を使いたいけど、書くことがないからな‥‥」
と思っている人がいたら、こちら、おすすめです。
よかったら、やってみてくださいね。
こんにちは。
くまの後ろ姿がかわいい! と人気の
「A VERY MERRY EVERY DAY to you(with Stickers)」。
日めくりカレンダーから飛び出した雑貨のシールは、
かわいいだけじゃなく、ちょっとおかしみがあるのが魅力。
(こちらで、それぞれの日の雑貨について
ちょっとしたエピソードを毎日更新していますよ。
シールになっているさまざまな雑貨、
探してみてくださいね)
この手帳カバー、付属のシールを自由に貼って、
あなただけのカバーをつくることができるんです。
たとえば、公式サイトに掲載しているこちら。
このカバーをつくったメンバーのひとりである、
スタイリストの岡尾美代子さんが
撮影のときに貼ってくださったもの。
ホイップクリームのついた泡立て器が
手帳の背の部分をまたがるように貼ってあるのが
かわいいです。
こちらは、2018年版の手帳の発売日だった
9月1日に池袋ロフトに行って撮影したもの。
手帳を入れると裏側にあたる左側の部分に、
じゃがいもにケーキ、トーストにお茶と、
おいしそうなシールがいっぱい貼られています。
そしてこちらは、
18日(月)までポップアップショップを
展開している、銀座ロフトのもの。
文字のシールがななめになっているのが印象的です。
くまのそばのひよこもかわいい!
シールを貼る人によってできあがりが違うから、
店舗で手にとっていただけるサンプルにも、
特色が出るのがたのしいところ。
この手帳を選ばれたかたは、
自分だけの手帳カバーづくりを、
どうぞ楽しんでください。
もしよかったら、シールを貼った写真を
techo@1101.com
に送ってくださいね。
こんにちは。
今日は、
すてきなテキスタイルをパッチワークした
人気のカバー、ミナ ペルホネン「piece,」の
抽選販売の〆切が近づいてきたので、
お知らせいたしますね。
毎年、扱うテキスタイルの組み合わせを
変えて出している「piece,」。
貴重な布をつかっているため、
カバーの数に限りがあり、
抽選販売とさせていただいております。
ことしは、
オリジナルサイズのbeige mixとblue mix、そして
カズンサイズのcolorful mixと、
3種類をご用意しています。
気になっていた、というかたは
ぜひ明日までにご検討くださいね。
* * *
「piece,」は、
洋服をつくる際の余り布から、
さらにこまかく適切な模様の部分を切り出し、
それを縫い合わせるという
手作業で作られています。
2年前になりますが、わたしは
「piece,」のカバーを縫い合わせている
職人さんを取材させていただきました。
以下、2年前の記事になりますが、
抜粋してご紹介させていただきますね。
* * *
一つひとつの「かけら」を
布から選んで切り取り、縫い合わせる作業は
機械では、できません。
「piece,」のパッチワークは
職人さんたちの手によって作られています。
「piece,」が、ほぼ日手帳の
カバーラインナップに加わった2013年版から、
毎年、制作を担当してくださっている方のひとりが
帽子職人歴60年の榎本守男さんです。
野球帽のような、曲線や立体のまじる
複雑な形のパーツを切り出し、
縫い合わせる技術を
パッチワークの手帳カバーに活かしながら
「piece,」カバーを縫ってくださっています。
それぞれのデザインが活きるように
きれいに布を切り取ることや
厚い生地と薄い生地をつなぎ合わせることなど
難しい工程も多いそうです。
また、使える生地も限られているので、
縫い間違えてもやり直しがききません。
「今年は4年目なので
作業もだいぶスムーズになってきたんですよ。
少しずつ、かけらたちがつながって
ひとつになっていくのがうれしいですね」
と、榎本さん。
生地そのものの魅力はもちろんのこと、
裏で活躍する職人さんたちも
「piece,」の魅力を
さらに深めてくれているのです。
榎本さんが今回の「piece,」用に手作りした型紙。
これを使って「かけら」を寸分の違いなく切り出し
縫い合わせることができるのです。
それぞれのテキスタイルの魅力が生きるように
「かけら」の切り取り方にも工夫が。
2つの輪が収まるように、型紙で確認をします。
縫い合わせたあとは、結合部分を
ていねいにアイロンがけ。こうすることで
全体がなめらかに仕上がります。
ほぼ日手帳を使っている人が集まって、
お互いの手帳を見せ合ったり、
どんなふうに使っているかを話し合う、
「ほぼ日手帳ミーティングキャラバン」を
本日、銀座ロフトで開催します。
すでに参加者の募集は締め切っているので、
飛び入り参加はできないのですが、
観覧は自由にできます。
前半は14時から15時、
後半は16時から17時の全2回。
どちらの回にも、糸井重里が参加します。
先日、糸井にインタビューした時に
こんな話をしていたのが印象的でした。
ーーーーーーーーーーーーーーー
ほぼ日手帳のイベントに参加してくれた人の中には、
初対面同士なのに「帰りにお茶を飲んでいかない?」
といった会話が生まれることもよくあるんですね。
普通なら、他人と同じものを持つことは嫌なはず。
それが、ほぼ日手帳の場合は、
人と「かぶる」ほど友達が増えて、
チームが広がっていく感覚があるんです。
(糸井重里、ことしの思い。の中で)
ーーーーーーーーーーーーーーー
今回のミーティングキャラバンでも、
参加いただくみなさんは、初対面のかたばかり。
年齢もバラバラだし、仕事もバラバラ。
ただひとつ、共通点として言えるのが、
「ほぼ日手帳を使っている」ということだけ。
たったそれだけの共通点ですが、
これまでいくつかの会場で
ミーティングのようすを見ていると、
みなさん、ちょっと雰囲気が似ている気がします。
すこし照れながらも、
嬉しそうにお話しをされていて、
聞いている人たちも、自然に拍手をする感じ。
▲こちらは天神ロフトでのようす。
みんな真剣に話を聞いています。
興味があってご都合が合えば、
ぜひ会場に足を運んでくださいね。
そうそう、今日の銀座ロフトは、
3階から6階までのすべてのフロアで、
「ほぼ日」関連のイベントを開催中しているんです。
◎3階は「On the Desk 展示」
「ほぼ日手帳ミーティングキャラバン」の
開催時間の前後1時間以外では、
「On the Desk ー机の上の世界ー」の展示を
引き続き、開催しています。
コレクターの10人の方々が、
机の上でそれぞれの好きな世界を展開しています。
もちろん、「ほぼ日手帳2018」の
販売もおこなっていますよ!
◎4階は「水野仁輔さんのカレーの車」
「カレースター」水野仁輔さんがつくる
カレーを銀座ロフトで販売します。
お持ち帰りのみではあるものの、
美味しいチキンスパイスカレーを
ぜひ召し上がってみてくださいね。
・12時〜20時までの販売です
(売切次第終了。とはいえたくさん
持っていきますのでご安心ください)
・カレーは1種類のみ
(レモン×セロリシード)
・野菜のトッピングの有無、選べます。
・持ち帰りのみ。
◎5階は「アーカイブキャンペーン」
5階の文具エリアでは、
「ほぼ日手帳2018」の販売もしていますが、
それだけではありません。
ほぼ日手帳の過去の名作カバー、
人気カバーを集めた、
「アーカイブキャンペーン」を開催中。
ほぼ日手帳カバーを
30%オフで手に入れられますよ。
◎6階は「Steiff×ほぼ日 ポップアップストア」
ほぼ日とシュタイフのコラボレーションを
記念して開催している、
100頭のくまのお店は、本日が最終日。
シュタイフ製の「誤解されやすいテディベア」、
オリジナルの「誤解されやすいくま」が
50頭ずつ並んています。
その場で、個性を見分けた上でオーナーになれるので、
気になっていたかたにとっては絶好のチャンスですよ。
ということで、
今日、銀座ロフトにいらっしゃるかた、
よい一日をお過ごしくださいね!





























