田口くんのヒッチハイクON THE ROAD

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2014/10/30 13:44
じゃあね

「じゃあね、田口くん!」

団長、ほんとうに
ありがとうございました。

この不思議な時間に
こんなにもつきあっていただいて、
たくさんのことを
教えていただいて。

 




 
2014/10/30 13:37
シップ

「それから、スガノさん。
肩、シップ薬貼ってるでしょ」

え?
見えてたんですか!
がぃーーーん。

「これ、あげる。効くから」

うあー、
なんで私が団長からものをもらうんだ!

「最後まで、がんばれ」

かたい握手をかわす。

 



 
2014/10/30 13:34
さようなら団長

団長、ありがとうございました。

「ニシダくん、
おつかれさまです。
最後までがんばってね」

かたい握手をかわします。

 



 
2014/10/30 13:32
見守りたいけど

団長にも、あたりまえですが、
ふだんのお仕事というのがあります。
ですからここで、タイムアップ。

ほんとうなら
追跡パパラッチカーで
仙台までお送りしていく約束を
していたのに
それがかなわず、ほんとうに申し訳ない。

「田口くん。
がんばれ!」

 


 
2014/10/30 13:26
そろそろ

たいへん残念ですが、
団長のタイムリミットが
近づいてきました。

 


 
2014/10/30 13:23
このまま

夕方とかになっちゃうのかなぁ。

 



 
2014/10/30 13:22
まだ?!

とうとう気仙沼ニッティングの
タカムラちゃんまで、
ヒッチハイク現場を訪ねてくれました。

タカムラ
「大家さんとおんなじです、
まだ気仙沼?
っていうことで
来てしまいました。
田口さん、どうしたんですか、
かすりもせず?」

田口
「‥‥かすりも‥‥せず」

 


 
2014/10/30 13:20
またもや

また、だめだった。

 


 
2014/10/30 13:00
6時間

考えてみれば、
大のオトナが4人も
市場の片隅で
朝から6時間過ごすってことは
なかなかないことですよ。
6時間ですめばいいんだけど。

 


 
2014/10/30 12:55
ああ

「逆点サヨナラ」

「出ねぇかねぇ〜」

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