HOBO NIKKAN ITOI SHINBUN 100のツリーハウス

ツリーハウスのいま

2014/09/02 15:30

デッキはどうなった?

唐桑ツリーハウスの
ウッドデッキが完成しました!

現場で頑張っていた
げんきくんから
写真が送られてきましたので、
ご紹介していきたいと思います。

気楽会のしん君、
からくわ丸の
たくま君、べっち、けん君や、
学生メンバーも
引き続きお手伝い。
もくもくと制作を進めて行きます。

気づけば、空の日差しも、
秋の気配が感じられるように
なってきました。

(サユミ)

2014/08/29 18:31

デッキづくり

唐桑のウッドデッキ制作現場にいる
ゲンキくんから写真が届きました。

今日は天気だったので、
ウッドデッキの板張り作業を
行ったようです。

ここまで来るのに、
草を刈り、穴を堀り、
モルタルを埋めて、
土台を作って‥
地道に一つずつ進めてきました。
ついに床の姿が見えました!

床が3分の1できたところで
記念写真です。
今日の作業はリーダーげんき君、
そして、べっち、けん君がお手伝い!
お疲れさまでした〜。

2014/08/26 23:00

今日はここまで

ここまでやりました。
後はデッキの板をはっていく
楽しい作業です。

まだ板をはる前の土台に
登ってみると、海が見えます。

「ここにデッキができたら
ステージになるね」
「ツリーハウス側が
ステージになってもいいよね」と
いろいろと夢がふくらみました。
まだ、土台までしか
できていませんが、
出来上がるのが楽しみです。

(サユミ)

2014/08/26 15:46

寒い

今日は急に寒くなってきました。
涼しい、というより寒いです。

デッキの形が見えてきました。
今日の作業はあと少し、
がんばります。
雨がふらないといいなぁ。

(サユミ)

2014/08/25 15:40

つづきはからくわ丸が

今日はウッドデッキの
根太づくりです。

立命館のみんなを引継ぐように、
からくわ丸の学生部隊が
お手伝いに来てくれました。

長さを測って材料を切り、
正確に組み立てられるように
目印を書いていきます。

慣れない作業ですが、
みんな真剣ですね。

お昼休みを前に
木のポーズ?
で記念写真!


(みちあり)

2014/08/24 14:06

別れの時

立命館大学のみなさんが、
帰って行きます。
最後に見送る側になったのは、
からくわ丸のみんなと、
つなかんのみなさんです。

今回は第2便ということで、
つづく第3便は数ヶ月後に
やってくることになるそうです。

それまでにどれくらい
完成に近づけるでしょうか。
あとは、しばらく、
地元のみなさんが
がんばっていく予定です。

いま、ツリーハウスの近くでは、
蔵を改装したバーも制作中です。
ここに、みんながあつまって、
楽しい場所になっていくと
いいなと思っています。

それではみなさん、
お疲れさまでした!
ひきつづき、作っていきますよ〜。

(サユミ)

2014/08/24 13:11

スタンプ

帰り支度をしながら、
今回の思い出に、
ツリーハウススタンプを
押しています。
みんなで徳仙丈の
ツリーハウスに登ったのは、
初日のことでした。
ずいぶん前のことのようにも
思えます。

もっこり君が、
着ていたTシャツを脱いで、
スタンプを押しているところです。
きれいに押せました!

(サユミ)

2014/08/24 12:51

天気がいいです

最後の作業をしている頃、
つなかんに泊りに来ていた
お客様が帰るというので、
また、お見送りをしました。
つなかんに来てから、
なんどもお見送りをしているので、
見送りがプロっぽくなってきました。

そして、立命館メンバーが
作業を終えたあと、
制作を引き継いでいく
地元メンバー
からくわ丸」のみなさんも
やってきました。

(サユミ)

2014/08/24 11:35

朝から

最終日、朝6時から
作業をスタートさせました。
もちろん、ツリーハウス完成には
程遠いのですが、
自分たちの決めたところまでは
進めようと、
早起きして作業することに
なったそうです。

立命館大学の学生さんと、
昨日から唐桑にやってきて、
制作を手伝うことになった
岩手県立大のみなさん。
制作を通じて、友情も芽生えました。

一足先に帰る、
岩手県立大のみなさんを
みんなで見送ります。
また、会えるといいね。

(サユミ)

2014/08/23 19:19

最後の晩餐

ツリーハウス制作の
今回の学生派遣は、
明日で終わりです。

最後の夕飯は、
海鮮バーべキューと、
海鮮丼、ホヤやマンボウなど、
豪華なメニューが並びました。

唐桑の海の幸を
味わいながら、
いただきます!

(サユミ)