2018年1月、
ほぼ日の学校が始動しました。

これからいったい、
どういう学校に育っていくのか。

そのプロセスの出来事や、
学校にこめる思いなどを、
学校長・河野通和が
綴っていきます。

ほぼ日の学校長

河野通和(こうの・みちかず)

1953年、岡山市生まれ。編集者。

東京大学文学部ロシア語ロシア文学科卒業。

1978年〜2008年、中央公論社および中央公論新社にて
雑誌『婦人公論』『中央公論』編集長など歴任。

2009年、日本ビジネスプレス特別編集顧問に就任。

2010年〜2017年、新潮社にて『考える人』編集長を務める。

2017年4月に株式会社ほぼ日入社。

ほぼ日の学校長だよりNo.63

「新年ご挨拶」

明けましておめでとうございます。

2019年が皆さまにとって、良き一年でありますように!

おかげさまで「ほぼ日の学校」は2年目を迎えます。

古典を「ごくごくのむ」たのしい学びの場を、今年もさらに充実させていきたいと思います。

昨年末には、「シェイクスピア講座2018」の全講義がオンライン・クラスに揃いました。

これからさらに歌舞伎ゼミ、万葉集講座など、新しいコンテンツが加わってまいります。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

ほぼ日の学校チーム

2019年1月1日

ほぼ日の学校長

*次回の配信は1月10日になります。