いよいよ明日(9月15日)午前11時から、
「ほぼ日のくびまき」の販売がはじまります。
無地5種類、柄物が7種類、あわせて12種類の
あたらしい「ほぼ日のくびまき」、
どうぞ、お使いいただけたらと思います。

今回、最初に販売するぶんは、
お申し込みから3〜7営業日後に発送すべく、
すでに、限定数量の生産をはじめています。
繊維業が盛んな、大阪の泉州の織物工場で
昔ながらの製法によって生産しているんですよ。


▲フリンジをよっているところ


▲織りあがったくびまき。
 これを裁断してかたちを整えていきます。

かろやかで上質な綿(スーピマコットン)を使った
「ほぼ日のくびまき」。
これからくる季節にも、
首もとからくる冷えから、
からだをやさしく守ってくれるはずです。

さて、今回のくびまきの販売方法について
あらためて、お伝えいたします。
今回のくびまきは、
すべてのデザインを2回にわけて販売いたします。

初回は、明日、9月15日(火)午前11時より、
「数量限定販売」でおこないます。
つくった数量が売り切れ次第、
販売は終了となります。
こちらは、お申し込み日から
3〜7営業日後に発送いたしますので、
早めに手に取られたい方は、
お早めにご注文くださいませ。

そして、予定枚数終了後、
翌日より「受注販売」に切り替わります。
こちらは、ご注文をいただいたあと、
数量を決めて生産にとりかかります。
そのため、発送は、12月中旬から下旬頃を
予定しております。
受注販売の終了期間は、
9月30日(水)午前11時を予定しております。

では、明日の販売開始をおたのしみに!

2009-09-14-MON

トピックスのトップへ