どれがいいかな? ほぼ日のふくろもの暮らしにぴったりのサイズを見つけてください。
ほぼ日のふくろもの」は、
ちいさいものからとってもおおきなものまで、
おおきさや素材違いの6種類。
はじめましてのふくろもあるので、
それぞれのふくろに、いろいろなものを入れてみました。
参考にしてくださいね。
お届けバッグ
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ポリエステル製のお届けバッグは
重さのある荷物にもぴったり。
メインとしてはもちろん、
サブバッグとしてもおすすめです。
使わない時には、コンパクトに折りたためるのも
うれしいポイントです。

▲外のポケットは水筒も入る深さ。
収納力はあるけれど、見た目はスッキリしています。

▲かさばる衣類や靴まで、すっぽり入ります。

▲ノートパソコンや書籍などの重たいもの大丈夫。
小さいお菓子やスマホは、内ポケットに。

▲飛行機内の持ち込みのバッグとしても重宝しそうです。

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お届けバッグミニ
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荷物が少ないときは、お届けバッグミニを。
「ちょっとそこまで」にピッタリの、ほどよいサイズです。
お財布など頻繁に使う物だけを、お届けバッグミニに入れて、
サブバッグとして使うのも便利ですよ。
「ほぼ日」内では、
ショルダーのななめがけで使えば、両手があくので、
「イベントの時にぜったい便利!」と、評判です。

▲お財布や手帳など、身の回りの小物を入れるのにぴったり。

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レギュラーなふくろ
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ポリエステル製のレギュラーなふくろは、
野菜や牛乳など、重さのある
普段のお買い物にもぴったり。
肩にかけられるので、重い荷物の持ち帰りも
楽になりそうです。

▲カレーの材料を一式入れても7割程度。まだ入ります。

▲案外かさばるカレーの材料。
実はこれだけのものが入っています。

ほぼ日ではおなじみの
マチがついたレギュラーなふくろ。
マチも幅も少しスリムにリニューアルしたので、
容量は少なくなりましたが、
日常で使うにはじゅうぶんな大きさです。

高さを1.5cm、幅2cm、奥行き2cm小さくして、
持ち手の長さを2cm長くしました。
並べるとだいぶスッキリとした印象です。
(レギュラーとデイリー(M)の大きさは、
少し異なります)

それぞれのふくろに、
フランスパン1本、食パン2斤、白パン2ふくろの、
同じ量のパンを入れてみました。
旧永久かみぶくろのほうが
少し余裕はありますが、
印象としては、どちらもそれほど
変わらないように見えます。

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とってもおおきなふくろ
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何でも入るとってもおおきなふくろは、
収納アイテムとしてもピッタリ。
形がふぞろいで収納しにくいおもちゃや工具、
スポーツ用品、楽器なども、
とってもおおきなふくろにまとめておけば、
クローゼットのなかもスッキリ。
これだけ入れてもまだ入りそうです。

▲額縁やアイロン台も入れられるのがうれしい。

▲マチが深いから、ボールもそのまま入ります。

▲これだけバラバラなものがスッキリ入りました。

とってもおおきなふくろが、
収納のほかに得意なのがアウトドア。
スキーブーツやウェア、ヘルメット、ゴーグル……
かさばるスキー道具も、全部はいってしまうすぐれもの。
オフシーズンにはふくろに入れて
収納できるのも便利ですね。

▲収納力はあるけど見た目はスッキリしています。

▲このまま車に積んでゲレンデへGO。

▲スキーブーツやリュックサック、
ウェアなど全部はいってしまうんです。

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デイリーなふくろ
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ランチタイムは、お弁当を持って公園へ。
持ち歩きやすいコットン製の
デイリーなふくろ(M)には、
お弁当、お財布、水筒、ポーチ、スマホに加えて、
手帳、雑誌、電子書籍リーダーなど、
必要なものはなんでも入ります。
ランチのついでに、
いつもよりちょっと遠くまでお散歩できそうです。

▲これだけ入れても少し余裕が。
雑誌もはみ出ることなく入ります。

▲水筒、雑誌、ほぼ日手帳カズンなど
かさばりそうなものも得意です。

荷物が少ないときは、デイリーなふくろ(S)を。
お弁当、お財布、ほぼ日手帳WEEKS、
電子書籍リーダー、スマホ、カギなど
必要なものはちゃんと入ります。
ちょっとそこまで」にピッタリの、
ほどよいサイズです。

▲すぐに取り出したいスマホは内ポケットへ。

▲必要なものはちゃんと入ります。

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すすかるふくろ
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海やプールなどのマリンリゾートに行くときは、
撥水加工のうすかるふくろがおすすめ。
水着、ラッシュガード、ビーチサンダル、
タオルなど濡れてしまうものも、
そのままふくろに入れて持ち帰れます。

▲タオルがもう一枚入りそうなくらいの余裕があります。

▲水着やサンダルもひとつのふくろで持ち帰れます。

学校帰りや仕事帰りのお買い物に
あると便利なのが、たためるふくろ。
毎日のお買い物や、
急に荷物が増えてしまったときに。
サッと取り出せてたくさん入る、スマートなふくろです。

▲レギュラーなふくろと同じくらいの余裕があります。

▲案外重いカレーの材料を入れても問題なし。

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