気まぐれカメら 感想を送る

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やきゅう。


おそい時間に帰ってきたおとうさんは、
録画しておいた野球を観はじめました。
結果を知らないように、
気をつけていたのだそうです。
最後にはよろこぶのか、悲しむのか?
そこらへんは犬にも関係してきます。
<『ブイヨンの気持ち(不明)』より>


2014/09/03 00:50




かいたく。


「劇団セルフタイマー」は、
いつも新しい舞台を考えています。
ここでは、これから先、
常設の舞台にしたい場所として、
テストをしています。
やっぱり「花」のある舞台は
たのしいですからね。



2014/09/02 12:07




てちょう。


昨日も「TOBICHI」に行きました。
犬は「ほぼ日手帳」を使いません。
でも、「TOBICHI」には行きます。
お客さんたちが、犬を見ました。
犬はちょっと愛想よくしました。
いい犬に見られようとしたのです。
<『ブイヨンの気持ち(不明)』より>



2014/09/01 10:40




こんわく。


「劇団セルフタイマー」
8月最後の公演のタイトルは、
「李下に冠を正さず」です。
一般通行人に見られると、
ちょっと困惑する設定です。



2014/08/31 17:08




ふるさと。


「劇団セルフタイマー」旗揚げの地で、
8月最後の公演をやります。
勝手知ったる舞台なので、
監督も女優も、
落ち着いたものです。




2014/08/31 17:06




すきなこと。


犬は、人間のおかあさんが
洗濯ものをたたむのを見るのが好き。
かまってくれるわけじゃないけど、
そこにいっしょにいたいのです。
その場で寝ちゃうこともあるけど、
そこにいっしょにいたいのです。
<『ブイヨンの気持ち(雑感)』より>

2014/08/31 11:28




とおいせき(2)。


遠くの席からは、
ほんとに小さくしか見えませんが、
大きな木があることは、
よくわかりますよね。
その下に白い女優と、監督が‥‥。



2014/08/30 17:26




とおいせき(1)。


「劇団セルフタイマー」は、
ちょっと広い劇場で公演しました。
大きな木を背景にした舞台です。
木の大きさを感じさせるためには、
観客席は遠くになります。
たいへんだ、走れ!




2014/08/30 17:25




たたずむ。


今日は寒くも暑くもないし、
お日さまは出てるし、
からだがよく動きます。
おとうさんたちが話しているとき、
犬も大声で参加したら、
ちょっとうるさかったらしいです。
しょうがないので、
ひとりたたずんでます。
<『ブイヨンの気持ち(雑感)』より>



2014/08/30 10:33




としのこと。


このごろ、よく年のことを言われます。
おとうさんが疲れるまで
ボール投げをしてもらったこととか、
2つ先の地下鉄の駅まで、
散歩に行ったことだとか、
もうないのかもしれません。
でも、それもいいんじゃない?
おとうさんも疲れちゃうし。
<『ブイヨンの気持ち(若干)』より>





2014/08/29 12:02


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