yozora デニム -COOLMAX®- 2026.3.31(TUE) ON SALE

comfortable

昨年の春、「これこそ夏に穿きたいデニム」と
自信を持ってお届けした「COOL MAX デニム」。
予想を上回るほどたくさんの方にお選びいただき、
発売後まもなくお届けできる分が終了してしまいました。
「手にとってみたかった」というお声や、
再販を心待ちにしてくださるメッセージをたくさんいただき、
本当にありがとうございました。

あの軽やかなデニムが、
新しい仲間とともにふたたび登場します。
ご好評いただいた
「yozoraパンツ」「kazeシャツ」「kazeブラウス」の
3アイテムに加え、
今の気分にぴったりの「ワイドパンツ」が新しく加わりました。
カラーは、深みのある定番の「インディゴ」と、
初夏の光に美しく映える、爽やかな「ライトブルー」。

デニムを知り尽くしたKATO’の加藤博さんと、
女性らしいシルエットに定評のある
GRANDMA MAMA DAUGHTERの宇和川恵美子さん。
お二人のタッグだからこそ生まれた、
2026年のyozoraデニムを、どうぞご覧ください。

採用したのは「クールマックス」の
5.5オンスのライトデニム。
吸汗速乾、接触冷感機能を備え
ジメジメ汗ばむ季節もさらっと心地よく過ごせます。
UVカットつきだから日焼け防止にも効果的。
バイオブリーチ加工で、
ヴィンテージさながらの表情も生み出しています。

yozora pants

yozoraパンツ COOLMAX
¥19,800(税込み)

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座ったままでもスマホを出し入れしやすく
ストレスにならない両サイドのポケットのほか、
用途によって使い分けられるポケットやキーループなど、
各所にさまざまなアイディアを組み込みました。

wide pants

ワイドパンツ COOLMAX
¥19,800(税込み)

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Tシャツとサンダルで海辺へ、シャツと合わせて街へ。
同素材のシャツやブラウスとセットアップで着れば、
軽やかなのにきちんとした印象にも。

kaze shirts

kaze シャツ COOLMAX
¥ 22,000(税込み)

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身幅は広めで、肩はドロップショルダー。
シャツとしても、アウターとしても、
重宝する仕上がりです。
裾のボタンを調整すれば、丸みのあるシルエットに。

kaze blouse

kaze ブラウス COOLMAX
¥22,000(税込み)

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ふわりとした優しい雰囲気のスリーブに
品のある小さめの襟と広めの身幅。
リラックス感がありながら、
街でもフィールドでも重宝する機能を備えています。

デニムのプロフェッショナルと
作りました。

愛用者の声

ブラウスとパンツを愛用しています。
いちばん活躍してくれたのは、毎日の犬の散歩。
早朝はまだ涼しいので
ブラウスを上着がわりに羽織って出かけます。
でも1時間も歩けば暑くなる。
そんなときは、キュッと腕まくり。
袖口のゴムのおかげで、まくっても落ちてきません。
さらに、かさばらないから、
帰り道はブラウスは脱いでそのまま腰に巻いて。
必要なものは、パンツのポケットに入れて、
手ぶら感覚で散歩へ行けました。
この快適さに加えて、
「あの人、軽やかに散歩しているな」と、
思ってもらえそうなスッキリした佇まいも、
うれしいところ。
野山を分け入っての散歩なので、
洗ってすぐ乾くのも本当に助かりました。
冬のあいだパンツはお休みしていましたが、
ブラウスの方は鮮やかなブルーを差し色にして
季節問わず着ています。
べんりなだけではつまらくて、
かわいいってことは大事ですね。
実は憧れだったデニムのセットアップ。
こんなふうに“日常着”になったことが
とてもうれしいです。
(ほぼ日乗組員・さくら)

キャンプはしないけれど、yozoraファンの山下です。
そう、キャンプに行かない人にも魅力的なのが
yozoraの困ったところ‥‥じゃなく、いいところです。
とりわけ、デニムシャツ。
もともとデニム好きということもあるのですが、
「春夏はこれをいちばん着る」と言い切ることができます。
コーディネート的に何にでも合わせやすいこともあるけど、
もう、本能的にセレクトしている気がする。
腕を通すときのするんとした感じが好きで、朝、
ノータイムでこれを「本日の服」に選んでいるのでした。
素直に真顔で、「オススメです」と言いたい。
アウトドアに興味がない人にも‥‥
いや、そういえばぼくはこれを着て釣りをしてたわ‥‥。
アウトドアでもタウンでもオフィスでも、いけます!
(ほぼ日乗組員・山下)

Denim CoolMax 2026.3.31(TUE) ON SALE