ありがとうございました、
解散です!


ありがとうございました、
解散です!
さん、今年はまだ泣いてないですね。
「勝ったら泣かないです」
その参加者用のリストバンド、ずっと着けておいてほしいです。
「やったーー!!!!!
おめでとーヒッパレーズ!!
泣いちゃうー!!!!
(なごやのまゆこ)」
泣いちゃいますよねー!!!
「テキスト中継の写真を見返して
あらためてヒッパレーズのフォームの美しさに
強さを確信しました。
身体の傾き、そろうこと、が
いかに大事であるかを
証明できたように思います。
どのチームにも腕力や体重でいかにも強そうな方々がいらっしゃいましたが、
ヒッパレーズはひるむことなく基本に忠実で、
落ち着いているように見えました。
監督の指導、アプリなどによる姿勢の確認、
椅子軸、
地下足袋!
どこに重心を伝えるかを
身体でつかめているのでしょうね。
的確な練習を積み重ね、
コンディションにも気を配っていたのだろうと
おもいました。
大会第一回目からずっと続けている
毎試合後の握手もすごくいいですね!
敗退して頭が真っ白でも勝者を称え、
握手し微笑みあう姿が美しく感動的です。
中継のチャット欄で応援するみなさんも温かく、楽しいやりとりがおもしろいです。
たのしみをありがとうございます。
優勝おめでとうございます。
(まんま)」
あっ、そうなんです、
気づいてくださりありがとうございます!
毎試合後、必ずヒッパレーズは
相手にあいさつしに行っていました
(写真や配信で確認してみてください)。
あれだけ「イヤな喜び方」をしていた
さんが、毎回率先して行っていて、
心のキレイさを感じました。
「ほぼにちは。
ヒッパレーズ、優勝おめでとうございます。
ぜひ、来年は、BlueMemeさんとの真の決勝戦で
勝って欲しいです。
ではでは。
(ドラッキー)」
ねー!
来年はBlueMemeさんと決勝でたたかいたいです。
「ほぼ日ヒッパレーズ&ほぼ日のみなさま
優勝おめでとうございます!!!!!
みんなすごい!みんな熱い!
予選から配信で見てきて、もう勝手に泣けてきて仕方ないです!
毎年ほぼ日の皆さんがつなひきを頑張られていることは知っていましたが、
今年はなんと、私の旦那さんがあるチームで出るというまさかの展開に!
人生って何があるかわからないなぁと思っていました。
ヒッパレーズと対戦になったらどうしよう?!
なんて思っていましたが、
ずっとぶれない強さで臨まれていたみなさんはあれよあれよと決勝へ!
すごかったです。
読者チームさんの奮闘ぶりも素晴らしく、
でも頑張ってこられたことを見てたので涙涙でした。
その思いも乗せての、トロフィー奪還ほんとうにおめでとうございます!
つなひき大会、きっと来年も盛り上がりますね!
応援できるのをいまから楽しみにしています。
おつかれさまでした!
いつもながら、楽しいテキスト中継&配信もありがとうございました!
(はこ)」
なんと、旦那さんが?!
どのチームにいらしたんだろう‥‥。
読者チームの奮闘、感動しましたね。
動画は、きょう撮っていたセットログです。
つなひきセットロガーとして
世にはばかります。
「現地で観戦してます!
読者チームさん、惜しかったですね。
頑張ってフォームを作ろうとしていたのが伝わって来ました。
ナイスファイトでした!
ヒッパレーズは2試合とも確実に引き切りましたね!
さすが、本気で優勝トロフィーを奪還しに来ただけのことはある!
決勝トーナメントも楽しみにしています。
(ただいま腹ごしらえ中です)
(さく)」
現地で観戦くださっていた!
決勝前にメールをくださり、ありがとうございます!
そうなんです、読者チーム、一所懸命さが伝わってきて
すばらしかったですよね。
ヒッパレーズも、読者チームの姿に勇気をもらいました。
「もうプレイバックでN田さんが何と言おうと、来週は赤一色で!
よくやった!よくやった!
今年は画面こっちでも嬉し涙!
あと深爪なのに、手を握りしめていたので、手のひらに爪跡がくっきり。
おめでとう、おめでとう!
やったー、優勝だー!
(トヨタのミューミュー)」
赤一色でいきましょう!
N田さんも赤い服で来てくださってましたし
大丈夫でしょう!
「中継を見ながら応援していました!!!
先輩方が本気で綱引きに挑む姿に、涙が出ました。
あつくなれるものがあるって、素敵だなって思いました。
優勝おめでとうございます!!!
(ほぼ日アルバイトMM)」
アルバイトの方?!
誰ー!! ありがとうございますー!!
「ほぼ日ヒッパレーズ!
王座奪還おめでとうございます!
読者チームの分も勝ち、トロフィー奪還!
涙が出そうです!
山下監督の厳しい教えのもと、皆さんの頑張りを見続け、
ようやく訪れたこの日、感無量でございます!
おめでとうヒッパレーズ! やったぜヒッパレーズ!!
(東北の嫁)」
やったぜ!!!
「すごい!! 優勝おめでとうございます!!
晩御飯は唐揚げで、ヒッパレーズの出番の時は鶏肉を揚げないで、
声をあげながら応援しました。
優勝、ほんとうにおめでとうございます。
みなさん、かっこよかった!!
山下監督、ほんとうにおめでとうございます。
ライブ配信で、ほぼ日読者のみなさんのコメントを楽しみながら
一緒に応援できたのがとても楽しかったです。
ほぼ日読者の方のコメントは、みなさん優しくて、
とってもうれしくなりました。
配信してくださった乗組員の皆様、楽しい時間になりました。ありがとうございました。
読者チームのみなさんも、
ほんとうにありがとうございました。
遠くに住んでいて参加できないたくさんのほぼ日読者の代表で
出ていただいたような気持ちでいました、ずっと。
ヒッパレーズ、ほんとうにおめでとうございました。
(まるいつき)」
鶏肉を揚げる手を止めてまで‥‥!
ありがとうございます。
ちなみにヒッパレーズも
打ち上げごはんは唐揚げでした。
写真は、読者チームの方がくださった
「優勝シール」です!
みんなで分け合いました。
「優勝おめでとうございます!すごい、すごい!
決勝戦はヒッパレーズのたたかいをすぐ目の前で観られて、胸があつくなりました。
一瞬、引かれたか?と思いましたが、その後の引き返しがすごかった。
あきらめない気持ちが、こちらにもグワッと押し寄せてきましたよ。
決勝を近くで観ていた他のチームの方が、
「ほぼ日さん、ムキムキの人がいるわけじゃないのになあ」
「やっぱりうまいんだよなあ」
と感心したように話されていたのが印象的でした。
何試合もたたかって、疲れはMAXだと思います。
週末は喜びをかみしめながらゆっくり身体を休めて下さい。
ヒッパレーズも読者チームさんも他のチームさんも、
素晴らしい試合を見せてくれて、ありがとうございました。
おつかれさまでした!
(さく)」
うわぁーっ、
他チームの方にそう言っていただけるのうれしいですねえ!!
ねえ、一回引かれたと思いましたよねえ、
そこからの巻き返し本当に感動しました。
「ほぼ日ヒッパレーズのみなさん、優勝おめでとうございます!!!
山下監督はじめ表から裏から支えていらっしゃったみなさん、
がんばった成果が実っておめでとうございます!
読者チームのみなさん、すばらしいがんばりを見させてもらって、
最後まであきらめない姿に感動しました。
ぜひ来年もチームを作って優勝目指してください!
(私も読者なのに人ごとみたいに言ってすみません。
引く人になる自信がありません)
今年は仕事の都合がつけられたので、生で応援できました。
神保町に向かう道すがら、電車の中でやっとやっとテキスト中継を読みました。
練習の動画を見ながら思わず体に力が入ってしまってました。
見終わってからハッと力が抜けて気づくという、、、。
やっぱり本気で取り組んでいる姿ってカッコいいです!
地下足袋もカッコよかった!
応援したいチームも増えました。
決勝トーナメントに出場したチームが
みんなおじさんフォームになったら、、、末恐ろしい、、、!!
強敵がさらに増えてしまう!っとちょっと震えました。
来年は追われる立場。ぜひ王座を守ってください!
本当にお疲れさまでした。
おめでとうございます!
(ぱら)」
生で応援くださって、ありがとうございました。
「みんなおじさんフォーム」のなかで
勝つことを目指して、来年もがんばります!
写真は「イギリスにもこういうお祭りってあるの?」という
質問から、イギリスの変わったお祭りを調べている![]()
です。
チーズ祭りと全身緑になる祭りがあるそうです。
ほぼ日がイギリスにあったら、
たぶんチーズ祭りにガチになっていただろう。
「優勝、おめでとうございます。
よかった、よかった。
テキスト中継のまっきー、
配信のMCをされたしもーさん、
おつかれさまでした。
優勝したのに、もっと強くなりたいなんて、
かっこよすぎ!
みなさん、今夜はぐっすり眠ってください。
いや〜、本当、素晴らしいつなひきでした。
(旧姓N)」
さん、
本当にすばらしいMCっぷりでしたね!
急遽お願いしてしまったのに、
あんなに本格的に最後までやりきってくださって、
感動しました。拍手!
同じく、配信を支えてくださった
さんも、本当にありがとうございました。
「なんかー、スポーツ中継っぽい感じでーお願いしますー」
と、ありえないお願いをしたにもかかわらず、
本当にスポーツ中継にしてくださいました。
地上波で流れていても、大丈夫だったのではないでしょうか?!
そして、配信が成り立ったのは、
観てくださっていたみなさまのおかげです。
本当に本当に、最後までありがとうございました!
いまからチャット欄を見て感動に浸ります。
監督が、だるまケーキの
「必勝」の「勝」をくれました。
私でいいんだろうか?!
「来年は、ぼくらが募集しなくても、
このメンバーで
好きに『ほぼ日読者チーム』として
出場してください」
ほぼ日読者チーム、独立記念日です。
子(読者チーム)を
崖から突き落としていた
親ライオンが、
読者チームのもとに戻ってきました。
読者チームをねぎらいながら、
もう来年の話をしているようです。
私の食べかけのカツサンドに
ラップをかけておいてくれた誰か、
ありがとう。
いただきます。