ななつ星in九州の旅。

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2017/03/04 16:34
佐世保ー。

 
佐世保です。
ここから、ディナーのために、
ホテル長崎の料理長さんとクルーが
食材といっしょに乗り込み、
調理するんだそうです。

お昼のシェフさんとは、交代。
駅で止まるときは
そういう、人の入れ替えとかもあるんですね。
陸路ならでは。

 

2017/03/04 16:24
対策

 
列車というものは、動いているものです。
動いて揺れても、
グラスが動かないように、
ずれないコースターが、使われています。
ずらそうとしても、
ずれませんでした!
対策万全。

 

2017/03/04 16:09
握り心地


 
取っ手のひとつひとつも、
人間工学に基づいた形だそうですよ。
「あぁ、握りやすい!」
とたのしむ社長。

 

2017/03/04 15:49
シャワールーム

 
シャワールームは、小さなサウナのようです。
ヒノキのいいかおり。
24時間使っていいそうです。
快適。

列車の中ということを、
忘れちゃうなぁ。

 

2017/03/04 15:39
お手洗いからも借景。


 
お手洗いからも、カーテンをあけると。
景色が!
飽きさせないわー。

 

2017/03/04 15:30
バスルーム


 
扉はやはり、重い。
お手洗い、洗面台があります。
これも、酒井田柿右衛門さんの作品。
ぜんぶの部屋が、ちがいます。
洗面台にも、よろけないように
でっぱりの取っ手があります。

 

2017/03/04 15:12
お部屋。


 
ななつ星のお部屋は
それぞれにすこしずつちがうんだそうです。
使う木がちがうとか。
社長のお部屋を、見せてもらうことに。

部屋の扉はとても、重いです。
簡単にあいたりしまるようじゃ
困りますものね。
中の扉には引っ掛ける、鍵がついています。

 

2017/03/04 14:54
かぶってもいいやつ?


 
扉のステンドグラスも、
いろんな種類があります。

あ!また帽子。
やっぱりかぶっていいやつなのかなぁ?
ご自由にみたいなやつ?
次見つけたら、次こそかぶろう。

 

2017/03/04 14:48
細い廊下



 
廊下です。

ふたりがすれちがうのは
すこしむずかしいので、
山道を車が譲り合うみたい、
どちらかが待ったり、よけたりして
うまくすれ違います。

 

2017/03/04 14:38
天気。


 
とにかく天気がちょうどいい。
さすが、天気をちょうどよくする男、
糸井重里。

のどかな線路です。
ときどき、駅ですこし停車していますが、
車内アナウンスはいっさいないので、
(いまのところ、ひとつも聞いてないかもしれない)
いまが何駅なのか、
わからないままなことも、しばしば。
ゆったりだわぁ。

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