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ありか
2026/03/13 18:57
文庫本が発売されたら買おう!
と思っていたのですが、
せっかくの機会なので
瀬尾まいこさんの『ありか』、
これに決めました!
じっくり読みたいとおもいます。
別人じゃな〜い。
2026/03/13 18:56
入店から2時間、ようやく決まりました。
よくなっていく好きの
映像チーム・宮下はこちらの、
ぬいぐるみ専門病院から
帰ってきた家族たちの本を選びました。
ペラペラめくりながら、
「別人じゃな〜い」と声が漏れてました。
決められる男?
2026/03/13 18:55
ひらのくんは、
決められる男ですか、
決められない男ですか?
ひらの
「決めますよー!」
‥‥威勢はいいが、ぜんぜんずっと
ウロウロしています。
さあ、どうなるか。
向き合ってみる
2026/03/13 18:55
興味はそそられながら、
これまで、まったく向き合ってこなかった
「孫子の兵法」!
興味のあるジャンル×マンガの組み合わせなら、
きっと向き合えるはず!
明日から、私は「孫子」と向き合った私に
進化します!
三省堂で、三省堂国語辞典。
2026/03/13 18:54
こんにちは、デザイナーの星野です。
今日わたしが選んだのは
『三省堂国語辞典(小型版)』です。
実は、三省堂国語辞典はこれで2冊目。
1冊目(写真2枚目の右側)の
三省堂国語辞典は
小学校4年生の時に買ってもらったもので、
今も大事に使っています。
以前、国語辞典編纂者
飯間浩明先生と糸井の対談コンテンツ
「言葉をずっと、観察している。」
で
辞書の内容が時代に合わせて
変わっていることを教えていただいて、
いつかのタイミングで辞書を新調せねば‥‥
と思っていたのです。
その「いつか」が、今日でした。
もともと持っているものは「第四版」、
今日買ったのは「第八版」。
新しい言葉や語釈が、
どれくらい増えているんだろう?
使いながら確かめるのが楽しみです。
(もともと持っていた方も
愛着たっぷりなので、
家に持って帰ってひきつづき使います!)
「三省堂がリニューアルオープンした時に
買ったんだ」と思い出せるよう、
扉に今日の日付を書きました。
憧れの暮らし
2026/03/13 18:53
いろいろ迷ったけれど、
サノさんが書いてくれていた
イラストレーターの井田千秋さんの
おうち作品集にしました!
好きなものに囲まれて、暮らしている人の
家や生活の様子が掲載された雑誌や
エッセイをみるのが大好きです。
憧れています。
今日の夜は温かい飲みものを用意して、
いつかこんなふうに暮らしたいなぁ
とうっとり妄想する時間をたのしみます!
悩んだりするとよく本屋さんにいくことが多いけれど、本屋を出るときには明るい気持ちになっているからやっぱりとても大好き!
ぼくのおやつ地図
2026/03/13 18:53
大好きだった伝説の雑誌
「relax」で編集長を務めていた岡本仁さんが
インスタグラムでポストされている
おやつとエッセイ集。
自分は前職ではマガジンハウスという
出版社で仕事をしていたのですが、
その時すでに岡本さんは
マガジンハウスを退職されていて、
一緒にお仕事することは叶いませんでした。
同じく岡本さん著書の
「今日の買い物。」もおもしろくて
自分が20代の頃に
夢中になって読んでいたけど、
今思うと岡本さんの買い物を通して、
物事の見方や、人との付き合い方、
毎日を楽しむアイデアを
教えてもらっていたと思います。
インスタグラムが
初めてこの世の中に登場した
2010年より5年も前に出版された
この「今日の買い物。」から
今のインスタグラムと同じスタイルで
ポストを続けているのもすごいです。
今日、三省堂書店の
本の海の中で偶然
岡本さんの新刊に出会えたので
たのしみにこの一冊を読みます。
ホテルの演出!
2026/03/13 18:52
ホテルに泊まるのが好きで、
なんなら外に出ないで
ホテルの中を探検したいなと
思うこともしばしばなのですが、
その仕掛けをおしえてくれる本を見つけました。
しかも、「ホテル空間の演出」なので
運営の仕掛けも知れるとか。
ホテルマンとして働いてみたい
という夢を密かにもっているので、
ここから勉強をはじめます。
専門書の厚みに圧倒!
2026/03/13 18:52
サイエンス・マジック部のせいきです。
サイエンスでマジックする役割としては、
技術が大事。
そんなわけで、本屋に行くと
技術書の棚をそぞろ歩きするのが常なのですが、
新・三省堂は、それが、すごい!
本棚の並びは柔らかく、
そぞろ歩きがとてもしやすいのですが、
そこに並んでいる本の量に圧倒されました。
専門書をお求めの方も、
きっと求める本と出会えるはず。
やっぱり、本はいいですね。
ずっと、この本の森を彷徨っていたくなります。
さて、どんな専門書もある中で選んだのは、
三宅陽一郎さんの
「人工知能のうしろから世界をのぞいてみる」。
近ごろ、AIはChatGPTなどで話題ですが、
三宅さんはそんなふうに騒がしくなる前から、
AIの作り方と同じくらいに
AIとは、という根っこのところから
深く考えて、様々な本を書かれている方です。
この本は、その知見を活かしながら、
AIが人間の暮らすこの世界をどのように
見ているのだろう、という点から、
逆に人間の世界を見つめ直す本。
気になっていた本と出会えました。
他にもいっぱい気になる本がありましたので
正式オープンしたら、通いたいと思います!
久しぶりにわくわくしました!
2026/03/13 18:51
めっきり本屋さんに行く機会も減って、
こんなにたくさんの本に囲まれることも
久しくなかったので、とにかく【楽しい!!】と
【すごい!!!】に浸りまくって
あっという間に時間が過ぎてしまいました
最近話題のミステリーとかも読みたいし、
素敵な装丁の本たちがすらりと並んでるし
迷いに迷って決められず、結局実益のあるレシピ本にしました
ネットで保存してるレシピもいっぱいありますが、
なかなか見て作ることもなく
いつもお決まりのパターンで回しているので
少しは我が家の食卓も幅が広がるかな?
ちょうど子どもも料理を覚えたいと言ってくれてるので
母の感覚だよりの料理よりもわかりやすいかもです
パラパラめくりながら週末の献立考えます!
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