ほぼ日乗組員があたらしくなった三省堂で、1人1冊気になった本を買います。

wenlai.ge

ファンタジー怪異怪物妖精辞典

2026/03/13 18:12
その名の通り、西洋世界の伝説の
いきものたちを解説した事典です。
収録している数がすごい。
807項目ですって。

ウルシテレ、
ウルズ、
ウルト、
ウンカトゥル、
ウングスシヒト、
ウンターイルディッシュ…
聞いたことないものだらけ。
姿形や能力だけでなく、
出典や登場作品も紹介されています。

私はWikipediaで気になった事柄を
芋づる式に調べ続けるタイプなので、
この本を手がかりに
あっちこっちたどりながら、
いくらでも楽しめそうです。
sayo.higashi

ぴんときた!

2026/03/13 18:12
1時間半うろうろして、バチっと目が合った『言語の力 「思考・価値観・感情」なぜ新しい言語を持つと世界が変わるのか?』を選びました。
年始から『ゆる言語学ラジオ』というポッドキャスト番組をよく聴くようになって、言語学のことが気になっています。背表紙でタイトルにぴん!ときて、棚からさっと抜いて見てみたら『ゆる言語学ラジオ』の水野太貴さんが帯コメントを書かれている。と気がついて即決。
よく見ると、タイトルのフォントがふにゃっと曲がったりしていてわくわくする表紙デザインです。
あー、早く読みたい!
tomoko.kagoshima

大食い女ふたり

2026/03/13 18:11
今日は料理家の方に
お会いしたので、
食文化に関する本を探していました。
迷いに迷って、
決めたのはこの小説。

帯に書いてある
「『大食い女』ふたりが駆け抜ける」
のコピーにもひかれて
こちらにしました。

台湾の茶でも飲みながらゆっくり読みたいと思います!
okamura

懐かしい気持ちになる本

2026/03/13 18:11
色々な本に目移りしてしまって大変でしたが、
アウトレットコーナーで見つけたこれにしました。
『学研の図鑑 スーパー戦隊』です。

発売されたときから気になっていたものの、
買うには至らず、今日まで忘れておりました。

すこしページをめくってみたら、
幼少期の記憶がよみがえってきて、
懐かしい気持ちになりました。

帰ってじっくり読みます。
shiori.sakamoto

オセロ、強くなります!

2026/03/13 18:11
私が選んだのは、『図解オセロの基本』です。

オセロはこどものころに、
家族や親戚とあそんだくらいで、
最近はまったく。

「オセロの本もあるんだ〜」と
軽い気持ちで手に取ったら、
びっしりと戦略が書かれていて、
思わず買ってしまいました。

これまで、あまり真剣に
オセロに取り組んだことがなくて、
「隅っこが強いらしい」
というくらい知りませんでしたが、
どうやらオセロには、
勝つための理論がたくさんあるみたいです。

し、知らなかったー!
こどものころ、
これを知っていれば無双できたことでしょう。
今年から私、オセロ強くなります!


三省堂さんには、
乗組員のねむくまも一緒に行ってきました。
ねむくまは、
表紙のかっこいいくまに惹かれて、
『超絶のおりがみ』をゲットしていました。

私もねむくまも、
あたらしい趣味がうまれそうな予感ですー。
masahiro.tanaka

道具を使う人。

2026/03/13 18:11
ゴロゴロゴロ、ゴロゴロゴロ‥‥と
道具を使う人(ほぼ日あきこ)を発見。
しかも、けっこう遠くから
運んできてたようで、
台車と一緒にずいぶん移動しました。

そうまでして見たかったのは
『北欧の建築』だそうです。

「どうしても見てみたくて‥‥」
とのこと。
いいと思う、いいと思う!
これぞ本屋さん。
sayo.higashi

本がこっちを向いている。

2026/03/13 18:10
本屋さんで本の表紙がたくさんこっちを向いているとうれしくなります。いい棚〜!
yoshiko.higuchi

ホラー映画が好きなんです。

2026/03/13 18:09
予想に反して
ほぼ2時間店内を歩き回った結果、
読破できそうな本を選びました!

久しぶりの本屋でしたが、
楽しすぎて、悩みすぎて、
途中、表紙で選んでみたり、
難しそうな本を手に取ったりしたことも、
いい思い出になりそうです。

帰り道でも読んだりして、
今からたのしみです。
tomoki.sano

あっ!

2026/03/13 18:07
『富江』!!!
shinya.hirano

ふらふらしてる人

2026/03/13 18:07
スズキリくんがひとりで
ふらふら歩いていたので話しかけると
「この人はこの棚だなあっていう場所に
ちゃんといるのがいいですよね。
『ねこあつめ』みたいでおもしろいっす」

と言って向かった先は
地理・民族のコーナーでした。
人魚伝説の本を読んでます。