ほぼ日乗組員があたらしくなった三省堂で、1人1冊気になった本を買います。

newcrew

日本人の血がさわぐ‥‥

2026/03/13 18:50
TOBICHIのお店番のあいまにやってきました。
いしいです。
わたしにはタイムリミットがあったので、
すみずみまでゆっくり見たいきもちを
ぐっとこらえて、
いちばん最初に目が合ったこちらにしました。
スーパーに寄って帰ろうとおもいます。
satoshi.takakuwa

初志貫徹かな

2026/03/13 18:50
グルグルグルグル回って、
目移りしまくりました。

でも、結局この企画の紹介があってから、
最初に思いついたこちらにしました!

小学校のころ、どれだけ真似して描いたか。
担任の先生が鳥山明キャラクターのイラスト
が上手で、もうそれだけで尊敬していました。

この本で、線の美しさにまたうっとりしたい
と思います。
masahiro.tanaka

のこり15分

2026/03/13 18:48
「ほぼ日のみなさん、
のこり15分で〜す」と
みんなに伝えてまわる、
人間版蛍の光、ハサウェイです。

うわーー、焦る!
ほんとに閉店間際の書店さん気分。
とはいえ今日は1冊に絞らなくては。
周りのみんなからも
焦りが伝わってきます。
どうしようーー。
moe.minami

未知のもの×いつもの興味

2026/03/13 18:48
普段はあまり料理をしないのですが、
最近「中世ヨーロッパ」や
「修道院」に興味がありまして、
手に取ったのは中世修道院のレシピ本。

載っている料理はどれも
現代のレストランにあっても
不思議ではないほどおしゃれで、
見ているだけでワクワクします。

中世の知恵が今の時代にも受け継がれて、
日本で本になっているなんて、すごいなあ。
眺めるだけでも楽しいけれど、
これは実際に作ってみる価値がありそうです。
yukiko.kawamura

導かれたとしか
言いようがない。

2026/03/13 18:47
書店で最初に目指す棚。
それは「ノンフィクション」。

三省堂神田神保町店の
ノンフィクションコーナーは、
すずらん通り側の入口から
入ってすぐのところにありました。
非常に助かります!


数日前から気になっていた本
(まっ白の本)に手を伸ばそうとした瞬間、
ビカーッと輝く新刊が!

川中だいじさん
『こちら日本中学生新聞』
(柏書房・1800円+税)

発行日は2026年3月12日。
昨日じゃないか!
ということは、
もうちょっと前に発売されていたのか。
気づかなかったな〜。
一旦冷静になります。

以前、執筆していただいた原稿に
とても感激したことが
よみがえってきました! 
15歳で初著作か、すごいな〜。

必ず買うはずの本だけど、
開店間近の三省堂で最初に出遭うなんて!
最初に目に飛び込んだこの本に決定です。
yuki.shirato

出会えてうれしかった

2026/03/13 18:47
『子は親を救うために「心の病」になる』や
『聴く技術』を読んで以来、
人や自分の悩みと向き合うときに
ヒントをくれる精神科医・高橋和巳先生の本。
ずっと気になっていた新刊をみつけて、
思わず手に取りました。

新しいお店の広さに驚きつつ、
そのなかでも読みたかった本に出会えたことで
なんだか格段にうれしく感じられました。

一見重そうなテーマですが、
先生の本はとても読みやすく、
読むたびに新しい気づきがあります。
今回も読むのが楽しみです〜!
yasuna.sato

石川直樹さんの書評を決め手に

2026/03/13 18:47
もうそろそろ決めなくては、
と最後にぐるりと2階を回っていたとき、
「熊」の文字が目に飛び込んできました。
石川直樹さんの帯のコメントを読み、
この本しかないと心を決めました。

山が好きな私にとって、
きっとこの先ずっと
向き合っていくことになるテーマ。
じっくり読み進めていこうと思います。
(三省堂を出て、リュックに入れた矢先に
タンブラーの締めが甘くて、
少しコーヒーをこぼしてしまいました涙)
sayo.higashi

夜の外壁がかっこいい。

2026/03/13 18:47
やっと本が決まった!よし、帰ろう!
と外を出たらもう真っ暗。
ふと見上げた外壁にも
きらーんとしたロゴが。
きらっと光っていてかっこいいです。
三省堂書店のみなさん、ありがとうございました。
sachi.iwasawa

1時間半かけて選んだのは‥‥

2026/03/13 18:46
全体をざっくり見てから決めようと思って
ゆっくりと店内を見ていたのですが、
途中で候補の本がどこにあったか
忘れてしまっている‥‥ということに気づき、
分類と本を一緒に写真におさめながら回りました。

そして、ようやく決まったのがこちら。

最近読んだ本に出てきた丸谷才一さんのお名前。
でも、私はこれまでに丸谷さんの本を
読んだことがなかったのです。
これを機会に読んでみよう!と思って手にとりました。
それに、せっかく実物を手に取りながら選ぶのなら、
装丁がすてきな本を手にしたいと思っていました。
表紙だけでなく、背の部分にもまぁるい穴が。
鮮やかな黄色の表紙もいい。

興奮して汗だくで選びました。
あぁ、たのしかった!
探すときにメモ代わりに撮った写真があるので、
それらの本を探しに、また来ようと思います。
harumi.uniya

「偶然」選んだ本

2026/03/13 18:46
平積みされた本を眺めていたら
パッと気になるタイトルで目が止まり、
こちらを選びました。

偶然なのか、必然なのか。
たまに歴史や生きていることに対して
壮大なことをつい考えてしまうのですが、
なぜかいつもワクワクしてしまいます。

帰りの電車でさっそく読もう〜!