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知の渓谷
2026/03/13 16:23
すごいです。
三省堂書店の一階、すごい。
両サイドがちょっと高くなっていて、
本に囲まれてる感、すごいです。
いちばん奥にいるのは‥‥岡村さんだ。
ZINEの棚が
2026/03/13 16:20
最近流行っている(気がする)、
個人制作の小冊子、ZINEの棚がありました!
小さめの本屋さんやZINEのフェスでしか
手に入らないと思っていたので、
三省堂のような大型書店で
独立したZINEの棚があるなんて、
テンション上がります。
装丁や内容に、ふつうの本とは違う
個人的な思い入れが感じられて、
かっこいいんだよなー。
候補の本
2026/03/13 16:20
糸井重里が買う候補の本が
どんどんピックアップされています。
どれを買うかはまだわかりません。
一階
2026/03/13 16:20
一階からすごい眺めです。
楽しすぎる。
まだ入ったばかりだけど、ずっといたい。
同じく一階で圧倒されていた
さん、
「こんなに本があるのに、
一階で止まっている場合じゃない」と、
一階に後ろ髪を引かれつつ、
上の階に向かっていきました。
私はまだ一回から抜けられる気がしません。
探求の洞窟へようこそ
2026/03/13 16:20
さあて、三省堂書店にやってきました。
ぼくは主に2階の
「探求の洞窟」と「発見のさざ波」に
やってきた乗組員のようすをお届けします。
この「探求の洞窟」がですね、
さまざまなジャンルの文庫本に
ぐるりと囲まれるエリアなんです。
この背表紙の色合い、
すっごくきれいでしょー。
棚がすごい
2026/03/13 16:17
「ふつうは棚はひとつずつしか見られないけど、
後ろの棚が見渡せるように段になってるのが、
すごいねー」
すごーい。
棚田みたい!
本の棚田、豊作!
担当ハサウェイ
2026/03/13 16:16
今回のテキスト中継の担当は
ハサウェイです。
準備、いろいろおつかれさまー。
糸井重里いわく
2026/03/13 16:12
「なんて、隅々まで神経が
行き届いている棚だろう」と糸井重里。
あきれるなあ、と褒め言葉として。
ぞくぞくと
2026/03/13 16:11
ほぼ日の面々、
ぞくぞくと集まってきました。
いえーーい、たのしみましょー!
はじまってますー
2026/03/13 16:09
16時になりました。
ゆるゆるとはじまってますー。
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