12月10日は“I KNIT”の日!
<br />のんびりまいりましょう、
<br />東京ニットスポットめぐり。

yamakawa

4軒目 millivintage

2019/12/10 16:43
millivintageさんにやってきました!
代々木公園のすぐ近く。
なんとなく秋のおわりの森のかおりが
そよそよと漂ってきます。

こちらのお店、どれもすごく品物の
コンディションがよくて、新品みたいです。

お店の方も、
「古着屋さんだとは思わずに
入って来られるお客様もいらっしゃいます」と
ニコニコしてます。
shibuya

つづきまして

2019/12/10 16:43
ずっと悩んでいるジャンボ先輩はおいといて、
わたしは?BOX&NEEDLEのお店のお向かいさん、
MOORITとTHE LINEN BIRD HABERDASHERYに
やってきました。
nagata

RPG?

2019/12/10 16:39
メールを一通紹介します。


ニットスポットめぐりのみなさんこんにちは。

私はほぼ日での
三國万里子さんのコンテンツが
三國さんが初登場のときから
とても好きなのです。
とても大切にしている宝箱を開けて見るような、
おいしいチョコレートの
詰め合わせの箱を眺めているような、
なんともほわーっと幸せな気持ちにります。

そして今日は三國さんをはじめみなさんが、
いろいろなところをめぐるのを
テキスト中継するだなんて、
なんてステキな一日なのでしょうか!
スガノさんもロボみたいなのに乗りながら
編み物は大丈夫だろうか、など、
いろいろと楽しいです。

ちょっと気になるのは、
永田さん&森っこペア。
森っこがズンズン進んでいくさまが
何かに似てると思ったら、
かわいい森っこが、だんだん
ロールプレイングゲームの
主人公に見えてきましたよ。
森っこ、頑張って最後には
なにかすばらしいものを手に入れるのよ!

それに今日のほぼ日は、
緑のなかに出かけようよ。
「つづく」を皆川明さんと巡る。
秀島史香さんの岩田さんの本の感想。
などなど、読みものも
じっくり見たいものがもりだくさんで、
私はとても幸せな気分です。

(ステックのり子)
tanaka

しかもですよ!

2019/12/10 16:38
かわいくて、手作りなのに、
価格はお手頃な感じなのです。

わたしは、トレーが欲しくなりました。
4つまでしぼりました。
この後はもう、選べない。
どうしよう。
tanaka

きれいな箱

2019/12/10 16:38
BOX&NEEDLEさんの箱は、
職人さんが、ボール紙を組み立て、
紙を貼って、と手作業で
つくられたものだそうです。

ぴったりフタが閉まるように調整して、
お茶を保存出来るような箱もありますし、
箱の中にこれまた、ぴったり収まる箱を
組み合わせて、お裁縫道具入れにしたり。
軽くて周囲のものを傷つけないのも
紙の箱の特徴だそう。

とても丁寧につくられた箱たちの
お話を聞いていたらあっという間に
時間が過ぎていくー。
sugano

がんばるぞ

2019/12/10 16:36
このお店でがんばって
20段までいくぞ! 
りんごスパークル!
yamakawa

oz.vintageの鈴木さん

2019/12/10 16:32
ステキなセレクトのお店を切り盛りする
鈴木さん。
お一人でこなしているので、
買い付けの期間などはお店を閉めている
こともあるそうですが、
買い付けもすべてご自身でされているので、
洋服の話が詳細に聞けて楽しいです。

こないだはセーターのイベントをされたそうで、
手に持っている本の著者のかたが
お友達だとか。
そのイベントのときはお店中
集めたセーターでいっぱいにしたそうです。
その時来たかったなぁー。
nagata

かもめブックスさん

2019/12/10 16:30
ユニークなジャンル分けで
並べられたたくさんの本。
その一画に‥‥ありました。

『 I PLAY KNIT.』です。
チーフデザイナーの我妻さんと
お話しさせていただきました。
一冊一冊の本を大切に選ばれている、
そんな印象のある本屋さんで、
本の背を追っているだけで
どんどん時間が経っていきます。

お店のなかにも
つねに人が絶えません。
どうもありがとうございます!
nagata

どんどん移動

2019/12/10 16:24
もう、自分がどこにいるのか、
よくわからなくなってきました。

ええと、ここは、神楽坂ー!
おしゃれでにぎやかな坂の街、
神楽坂ー! かぐらざかー!

訪れるのは、かもめブックスさん。
ああ、それにしても、世の中には、
感じのいい本屋さんが
ちゃんとあるものだなぁ。
sugano

しまった

2019/12/10 16:23
焼きりんごに舌鼓を打ちすぎて、
編みもののことを忘れていた。
さあ、ひきだしポーチからうさちゃんを出して、
と思ったら、
ひきだしポーチャーのやまとさんから
メールが来てました。


「テキ中たのしく拝見しております。
そうなんですよ!
ひきだしポーチって
思ったよりたくさん入るんです!
そこがポイントです。
お使いのピンクスパークル、
色味がとってもかわいくて
スガノさんにお似合いです。
スガノさんが、ひきだしポーチャーになってくださって
私はうれしいです」

ひぃえええ。迫力を感じた私は、また、
ひきだしポーチ・ポケットを写し込むのでありました。
でもほんと、便利。
「ひきだしを持ち歩くみたいに」
という意味がわかったよ、やまとさん。