福田利之さんと行ったり来たりテキスト中継!

yamashita

コーヒーを淹れます。

2025/01/04 11:40
寒い。

でもそんな環境だからこそ、
男ふたりはコーヒーを淹れます。

気仙沼アンカーコーヒーを
手回しのミルで挽いて、
ペーパーフィルターにセット‥‥
したら風でとばされましたが
それはどうでもいいことです。

よーし、淹れたるでー、福田さん。
yamashita

足柄パーキングエリア

2025/01/04 11:33
順調です。
天気もよくて。

たぶん最後のパーキングエリア、
足柄に立ち寄りました。

十分に時間がありそうなので、
ここで余裕をみせます。

ここで、ふたつのチャレンジを。
mei.nakabayashi

大福田展、オープンしました!

2025/01/04 11:30
こちら、ほぼ日曜日。
大福田展も11時にオープンしました。
オープンを目指してご来場くださったみなさま、
ありがとうございます!

ホーム&ロックを展示する壁がすっからかんなので、
みんなで今か今かと待っています。
でも焦らず、お気をつけて!
yamashita

頭を雲の上に出し。

2025/01/04 10:15
気がついたら目の前に。

よっ、日本一!

これが見られる場所で育ったり
暮らしたりできる人を
うらやましく思います。

車は順調に東へ。
yamashita

ありがとうございました! また!!

2025/01/04 10:10
このあとの渋滞が心配なので
短い時間しかいられませんでしたが
19日には、たっぷりと。
コーヒーも、ここでたてますよー。
やりますよー。
お近くの方来てくださいねー。

それではまた!
当日がものすごいたのしみです!!
yamashita

予行練習

2025/01/04 10:06
1月19日(日)には、
「三保原屋LOFT」さんのこの場所で
読み聞かせをやるのです。

当日に不安にならないよう、
練習をさせていただきました。
ちびっこたちが、
真剣に見て聞いてくれて、
おじさんたちはうれしくて泣きそうになりました。

つまり、手応えばっちりです!
きっと本番も大丈夫。
5分くらいで終わる短さもいい!

ちびっこたち、ありがとう!
おじさんたちは勇気をもらったよ。
もう、どこでも読み聞かせができると思う。
yamashita

静岡の「三保原屋LOFTさん」に!

2025/01/04 09:57
昨日の渋滞がうそのように、
すいすいと進んで
静岡の「三保原屋LOFTさん」に
立ち寄ることができました!
やったー! ばんざーい!

お店の方々がオープン前に
出迎えてくださいました。
ほんとうにすみません!

お正月なのでお子さんたちも一緒に
「こんにちはー! はじめましてー!」

静岡市の中心にある、
広くてきれいですてきな雑貨屋さんです。

福田さんの新作絵本
『あのこはね』の原画展が
きょうからはじまるのです。
静岡のかたはぜひ!

1/19(日)に福田さんと
正式にお邪魔して
イベントを行うのですが、
今日、場所を見られてよかったです。
yamashita

いま浜松あたり

2025/01/04 08:16
順調です。
渋滞はまだありません。

同じような写真が続きますが
太陽の位置が変わっています。

恋バナが終わって
真面目な話になってしまいました。
もっと恋バナすればいいのに。
yamashita

車中の恋バナ

2025/01/04 07:16
ぼくがインタビューを書いている間、
前の席のふたりは恋バナで
盛り上がっていました。

福田さんは社外のかたなので、
ぼくなんかには聞けない質問を
じゃんじゃんじょうくんにぶつけています。
「じゃんじゃんじょうくん」っていいフレーズですね。

じょうくんの顔がぽっと赤いのは、
きっと朝焼けのせいです。
yamashita

ここまでを振り返って

2025/01/04 07:04
年もあらたまり、
「大福田展」もまさに折り返しで、
こうしてぼくらも渋谷に折り返して
向かっているわけですが、
どうでしたか、ここまで振り返って。

「いやー、まず、タイトルが」

タイトル? そこ?

「大福田展というタイトルは
山下さんがつけたと、
ここでも言っておいてください。
よく言われるんですよ、
『え?もう人生最後なの?』とか、
先輩たちからは
『大だって〜、すごいね〜」
とからかわれたりするんです」

それは申し訳なかったです。
「大福展」とつけたのは山下です。
だって「大」だから。
こういう移動やイベントも含めて。
展示作品の数も大ですし。
あと、「大福」という文字の並びが
年末年始に合っているとも思って。

タイトル以外のご感想は?

「長崎とか香川とか、表参道の
ギャラリーの方々とも、
みなさんとのふれあいも
たのしかったです。
最初はどうかと思ったんです、
こんなに個展を重ねていいかと」

そうでした。そこも、あえて重ねましょうと
ぼくが説得しました。
たいへんなことをさせてごめんなさい。

「いやいや、ひとつひとつが
大事な企画なので、
もっとそれぞれに集中した方がいいかと
思っていたんですが、
かえってよかったです。
重ねないとできないことが
こうしてできてますし。
重ねることでいろいろな交流もあって」

そう言っていただけると。

「山下さんが数年で定年退職で、
最後かもしれないこの大きいのをやりたい、
と言ってくれたのも決断のポイントでした」

お気遣いありがとうございます。

「いろいろほかではできない変わった企画を
のっけてくれるし(笑)。
ライブペインティングとか」

驚きの絵になりましたね。

「ねえ。予測できないたのしさでした。
マッチもうれしかったし、
からからせんべいもオリジナルで。
まあ、細かくて複雑なことを
ていねいに親身に用意してくださいました。
そこもほぼ日っぽいホスピタリティ
だなぁと思いました。
全体的に、やれてよかったです!」

最終日のようなことをおっしゃってますが
まだ半分ですよ(笑)。

「そうですね。後半ではお客さんとも
もっと会話をしたいです」

ふれあいを。

「ふれあわなくても、会話を。
でも最終日の似顔絵がなー」

それがたのしみです!

「それが心配です。逆にお詫びの
お買い物券を100円さしあげますので
かんべんしてください」

朝から車内インタビュー、
ありがとうございました。

ぜひ、原画を見に来ていただきたいですよね。

「そうですね。ちょっと恥ずかしいですが」

そうか、福田さんはプロダクトが
ゴールだから。原画は途中経過。

「その意味でも、よかったらでいいので、
なにかお買い物をしてくれるとうれしいです。
じぶんの絵がどなたかの暮らしにあることを
よろこびに、いろいろつくってますので」

わかりました。
後半も健康に気をつけてがんばりましょう。

「あ、それ周囲から言われます。
そんなにいろいろ行ったり来たり
身体は大丈夫なの?って」

ぼくも言われるので気をつけましょう。

「ほんまに気をつけましょう!」