9月の東京ドームからお届けします! 野球で遊ぼう。2026 準備から試合終了までのテキスト中継

三角コーン

2026/09/08 11:32
    集合写真はこんな感じで
    三角コーンを置いていきます。
    参加されるみなさま、
    この白いコーンの中に入ってくださいね。

    撮影リハーサル

    2026/09/08 11:31
      試合終了後に
      みんなで撮影する集合写真の
      リハーサルがはじまりました。

      野球に詳しくないスタッフもいるので
      基本用語の説明も交えながら
      撮影する場所を決めていきます。

      「セカンドベース側に‥‥、
      えっと、セカンドっていうのは
      ここから見えるあの場所で」

      見返りクラモチさん

      2026/09/08 11:25
        クラモチさんの
        口角の上がりっぷりに
        喜びを感じとります。

        乗組員の野球ファンは
        毎年嬉しいんですよ、この瞬間が。

        ぞろぞろ

        2026/09/08 11:15
          乗組員が歩いているよ。
          ぞろぞろ、ぞろぞろ。
          後ろについていくと
          あっというまにグラウンドだよ。

          わあっ!!

          次の仕事

          2026/09/08 11:13
            アッセンブリーの途中ですが、
            ここで作業の手を止めて
            グラウンドに降りることになりました。

            わー、やった。
            グラウンド降りられるのうれしいーー。

            河合じゅんじ先生!

            2026/09/08 11:11
              
              ぼくは『ゴーゴー!ゴジラッ!!マツイくん』の
              世代なので、河合じゅんじ先生との
              コラボレーションは毎年興奮しています。

              表紙をどの選手にしようか
              デザイナーの杉本が悩んでいたので、
              「ジャイアンツは坂本選手、
              ドラゴンズは大野選手がいいです!」
              と伝えたら採用してくれました。
              オールスターで話題になった
              同級生のふたりです。

              パンフレット

              2026/09/08 10:59
                「野球で遊ぼう。」に
                参加されるみなさんだけでなく、
                今日の試合を観戦されるみなさんにも
                配布されるスペシャルプログラム!
                大橋裕之さんの「アイツ」が
                ふてぶてしくてサイコー!

                テキパキ

                2026/09/08 10:55
                  「みんなで同じように机に置く」
                  できてるのかな。
                  できてる気がする、たぶん。

                  去年からの申し送り

                  2026/09/08 10:51
                    アッセンブリーの作業をはじめる前に
                    リーダーのトミタから
                    去年の申し送りです。

                    「それぞれの机で同じように作業できるように
                    チラシを置く順番をそろえましょう」

                    作業場をつくります

                    2026/09/08 10:48
                      ふだんなら入り口になっている場所に
                      たくさんの机を並べて、
                      じぶんたちの作業場をつくります。

                      うちの乗組員は、
                      それぞれの役割を見つけて
                      勝手に動くのが特徴です。