9月の東京ドームからお届けします! 野球で遊ぼう。2026 準備から試合終了までのテキスト中継

ぞろぞろ

2026/09/08 11:15
    乗組員が歩いているよ。
    ぞろぞろ、ぞろぞろ。
    後ろについていくと
    あっというまにグラウンドだよ。

    わあっ!!

    次の仕事

    2026/09/08 11:13
      アッセンブリーの途中ですが、
      ここで作業の手を止めて
      グラウンドに降りることになりました。

      わー、やった。
      グラウンド降りられるのうれしいーー。

      河合じゅんじ先生!

      2026/09/08 11:11
        
        ぼくは『ゴーゴー!ゴジラッ!!マツイくん』の
        世代なので、河合じゅんじ先生との
        コラボレーションは毎年興奮しています。

        表紙をどの選手にしようか
        デザイナーの杉本が悩んでいたので、
        「ジャイアンツは坂本選手、
        ドラゴンズは大野選手がいいです!」
        と伝えたら採用してくれました。
        オールスターで話題になった
        同級生のふたりです。

        パンフレット

        2026/09/08 10:59
          「野球で遊ぼう。」に
          参加されるみなさんだけでなく、
          今日の試合を観戦されるみなさんにも
          配布されるスペシャルプログラム!
          大橋裕之さんの「アイツ」が
          ふてぶてしくてサイコー!

          テキパキ

          2026/09/08 10:55
            「みんなで同じように机に置く」
            できてるのかな。
            できてる気がする、たぶん。

            去年からの申し送り

            2026/09/08 10:51
              アッセンブリーの作業をはじめる前に
              リーダーのトミタから
              去年の申し送りです。

              「それぞれの机で同じように作業できるように
              チラシを置く順番をそろえましょう」

              作業場をつくります

              2026/09/08 10:48
                ふだんなら入り口になっている場所に
                たくさんの机を並べて、
                じぶんたちの作業場をつくります。

                うちの乗組員は、
                それぞれの役割を見つけて
                勝手に動くのが特徴です。

                目をやれば

                2026/09/08 10:44
                  だってね、ちょっと目をやると
                  グラウンドが広がっているんですよ。
                  仕事がなかったら
                  ぼくらは舞いあがっちゃいますよ。

                  いまは整備をしているのか、
                  なにかイベントをしているのか。
                  ただこの様子を見てるだけでもたのしい。

                  台車ゴロゴロ

                  2026/09/08 10:41
                    東京ドームに入ったので
                    台車をゴロゴロさせて
                    お客さまに配布するパンフレットなどの
                    アッセンブリーをはじめます。

                    野球好きの「わあ」とか「やば」とかなる
                    気持ちを押し殺しながら、
                    自分たちの仕事場に向かいます。

                    スタッフパス

                    2026/09/08 10:34
                      今日のお手伝い乗組員に
                      スタッフパスが配られました。
                      顔写真入りのパスを
                      首にかけるだけで、
                      まったく素人のわれわれも
                      ちょっとプロっぽくなれます。