Sponsored by Nintendo.
2013/01/21 16:41
荒れてもうれしい。
以前、マイデザインをつかい、
村全体にグレーの石の道を
敷き詰めました。
ただ、
マイデザインの道路の難点は
「つい消してしまうこと」。
雑草を抜こうとしたときや
落ちたものを拾おうとするとき、
間違ってよく消してしまうのです。
最初は消すたびに
ちゃんと敷き直していたのですが、
あるときから面倒になって、
そのままにすることが多くなりました。
完成した状態を保てない自分に
「だめだなあ」なんて、思いながら。
‥‥と、今朝見ると、
消してしまったところに、
紫のかわいいスミレが。
なんだかそれを見て、ふと、
意外にも、
荒れている自分の村の道路のことを
「これもいいじゃん?」と思えました。
道を敷き詰めたばかりのときは
きれいな状態が「完全」なので、
消してしまった場所は
ただの「不完全」な場所。
でも、時間が経って、花まで咲くと、
「むかしちゃんとつくった道が
いい具合に時間を経て変わった場所」。
つまり、
時間がつくったかたち。
そして、これはこれで
「あ‥‥かっこいいかも」
そんなものとして、見えてくる。
ゲームの中で
「時間の経過」ということが
「きれいな見た目」に勝ることがある、
と気づかされるなんて
思いもしませんでした。
ほんと‥‥すごいなあ。
とまあ、それだけなんですけど。
いや、すごいなあ。
2013/01/21 12:42
「はは」からの贈り物。
どうぶつの森をはじめたとき、
村民からもらった
家具や服を売ったり、手放したりすることに
とっても抵抗がありました。
いまでは収納スペースの関係で
すこし割り切って考えられるようになりました。
しかし、アヤスミスの「はは」なる人物からの
贈り物はいまだに手放すことができません。
誕生日には「こうふくのき」、
新年には「だるま」、
村長になったときには「はなわ」でした。
はなわを贈るなんてハイセンスな「はは」だなぁと思いつつ、
地下の倉庫におきっぱなしなんですけど。
「はは」からの贈り物はたいせつにしちゃうものですね。
2013/01/21 12:07
新人ちゃん。
新人ちゃんがやってきました。
なんと、にこにこり村から
引っ越して来たと!
おおおーーー。
どうなのどうなの、にこにこり村って。
ちょっと不気味って言われてるんだけど、
住んでた身としては、
どうだったの!?
いろいろ根掘り葉掘り
インタビューしてみたいです。
よろしく、ネッ、トミ。
2013/01/20 21:05
おとしもの。
村には、ときどき落し物が
落ちています。
村人たちに
「あなたのじゃない?」
と聞きまわり、
落とした本人を探すのも、
村長の役目。
あ、いたいたダルマンだったのか。
えーーーーーーー!
ダルマン、それ大事すぎるよー。
えーえーえー!
ああびっくりした。
2013/01/20 17:05
‥‥マジでか。
うちの村の住人トムソンが
最近「マジでか」と
言うようになりました。
(いつか自分が教えたんだろうけど
まったく記憶にない。
どうしてこんな口ぐせにしたのか‥‥)
最初は「チャラいなー」と
思っていたのですが、
毎日聞かされるうちに、だんだん、
これはこれで面白い気がしてきました。
2013/01/20 15:24
なかになんかある。
わがウィルスミス村には、
公共事業でこしらえた「百葉箱」があります。
見た目がかわいいので、こしらえたのですが、
今日近くをあるいていて、
うっかりAボタンをおしたらば、
なんと気象予報が!!
見た目だけの百葉箱じゃなかったんだ。
なんだか、発見。
2013/01/20 13:57
ほめられて
のびる!
最近、はとの巣での
アルバイトがだんだん
じょうずになってきました。
うまくいったときの
自分の恍惚の表情が
すごく好きです。
かわいい。
くちばしがいいなやっぱり。
しかし、DJ K.Kさんって、
裸???
裸に帽子?
村ではめずらしいタイプです。
都会から来てるK.Kのことだから、
あれがきっと、最先端なんでしょうね。
2013/01/20 11:41
ヤレヤレ。
先日、鳩ノ巣のマスターに
少々苦言を呈されました。
「あなたの心がコーヒーから
離れていましたよ。」
と。
今日は、がんばったっす。
結局、村民の好みを書いた紙は
どっかにいっちゃったんだけど、
なんとなく思い出したら
好みとあってたりして。
たまにほめられたりもして。
こんどは、このメモを
無くさないようにしなくっちゃ。
2013/01/19 22:55
竹やぶ充実。
竹やぶがいい具合に
充実してきました。
竹やぶより
月をながめる
冬の夜
---ゆーな森の俳句
2013/01/19 22:41
ひさしぶりにフォーチュンクッキー
ひさしぶりにフォーチュンクッキーを
買って食べてみたところ、
「夜中に部屋の電球が切れた」
という、非常に残念感が身にしみる
ハズレでした。
(我が家の電気は電球仕様で、よく切れます)
‥‥が。
その残念賞としてもらえたのは
なんと、パイプオルガン。
もうひとつ引いたおみくじに書いてあった
「いやなことがあっても、
からにとじこもっていてはダメだ」
を体現するような、
うれしい残念賞でした。
残念なことがあったら
その残念賞として、
いいことがあるときもあるんだな。
こんど家の電球が切れたときは、
このおみくじを思い出そう。
と、思いました。
荒れてもうれしい。
村全体にグレーの石の道を
敷き詰めました。
ただ、
マイデザインの道路の難点は
「つい消してしまうこと」。
雑草を抜こうとしたときや
落ちたものを拾おうとするとき、
間違ってよく消してしまうのです。
最初は消すたびに
ちゃんと敷き直していたのですが、
あるときから面倒になって、
そのままにすることが多くなりました。
完成した状態を保てない自分に
「だめだなあ」なんて、思いながら。
‥‥と、今朝見ると、
消してしまったところに、
紫のかわいいスミレが。
なんだかそれを見て、ふと、
意外にも、
荒れている自分の村の道路のことを
「これもいいじゃん?」と思えました。
道を敷き詰めたばかりのときは
きれいな状態が「完全」なので、
消してしまった場所は
ただの「不完全」な場所。
でも、時間が経って、花まで咲くと、
「むかしちゃんとつくった道が
いい具合に時間を経て変わった場所」。
つまり、
時間がつくったかたち。
そして、これはこれで
「あ‥‥かっこいいかも」
そんなものとして、見えてくる。
ゲームの中で
「時間の経過」ということが
「きれいな見た目」に勝ることがある、
と気づかされるなんて
思いもしませんでした。
ほんと‥‥すごいなあ。
とまあ、それだけなんですけど。
いや、すごいなあ。