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自分だけ
2026/07/25 12:40
アイスコーヒー飲みに
カフェについたらば、
ゆ隊長は自分だけ
チーズケーキを
頼んでるじゃないですか。
なんじゃそりゃ
2026/07/25 12:35
にっこにこじゃないですか。
来た来た
2026/07/25 12:30
ゆを探検した、
ゆ隊長がやってきます。
アイスコーヒーを早く飲みたい我らの気分は
なんら感知していません。
おそい
2026/07/25 12:20
ああ、田口くんの歩みが遅い。
さては、ゆの余韻を
味わっているな?
井村さん
2026/07/25 12:10
短い時間しか浸かれなかったのに、
ととのってしまったなぁ。
小ぢんまりしていたけれども雰囲気もよかったし、
瀧乃湯はおすすめです。
ここ北投温泉は、当時の台北庁長である
井村大吉さんによって
計画されたのだそうです。
裸で入る温泉は、日本の考え方なんですね。
待っている顔
2026/07/25 12:00
湯はやっぱり熱かったです。
長く浸かっちゃいけないよ、
と貼り紙もあったので、
何度か入っていい感じのところで自己ストップ。
すごくすっきりしました。
いいお湯なんだ。
1枚目の写真は、当然ながら
自分たちよりは長湯の
田口くんを待っていたときの顔です。
湯上がりたぐちゃんが撮ってくれました。
しかし私たちは田口くんが出てきたら、
無言で立ち上がり、
「アイスコーヒー飲みにいこ!」
と言いました。
待っているあいだずっと
「アイスコーヒー」を
地図で検索していたのです。
おじさんたちは静かに
2026/07/25 11:46
男湯では、思い思いのスタイルで
みなさんが湯をたのしんでいます。
そろそろ菅野さんとおーたさんは
湯からあがってるだろうなとは思いつつ、
ぼくはそんなおじさんたちに混ざって
もうしばらく湯をたのしもう。
「どうせあいつは長湯をするだろう」と
思われてるはずだし。
たのしそうな女湯
2026/07/25 11:34
瀧乃湯の天井は高く、
上のほうが吹き抜けになっているので、
壁の向こうから女湯の
たのしそうなおしゃべりが聞こえてきます。
反面、男湯のおじさんたちは何もしゃべらず、
黙々と自分のペースで湯につかっている。
めずらしい泉質
2026/07/25 11:18
ここの湯は「強酸性の青硫黄泉」だそうで、
一説によると、
世界中で日本の玉川温泉と
台湾の北投温泉にしかないそうです。
入口のおねえさんに
「強酸性だから湯で顔を洗ってはだめよ」
と言われてビビっていましたが、
ヒゲの剃りあとがすこしピリピリするくらいでした。
しかし、浴室の壁に「3分以上入るなよ」
みたいな貼り紙があるので、
強い温泉成分であることは間違いない。
湯船は2つ
2026/07/25 10:48
浴室に入ると
手前に45〜46度の熱い湯、
奥に42〜43度のそこまで熱いない
(とはいえそこそこ熱い)湯があります。
ぼくはシャワーで身体を洗ったあと、
手前の湯に足をつけてみましたが、
やっぱり熱い。
男湯にいる地元のおじさんたちからも
「いきなりそっちはおすすめしないよ」
という視線を感じます。
やっぱり奥の湯にうつって
まずは身体を湯に慣らすことにしました。
そしてもう一度、手前の湯にチャレンジ。
熱いことは熱いけど、
今度は肩まで浸かれました。
ジンジンと温泉の成分が身体に入ってくるようだ。
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