‥‥というわけで、
ほぼ日乗組員、山下といわもとが、
「大嘘博物館」巡回展の設営をしに
青森県・八戸市へ行ってきます!
すべてが嘘の展覧会は、
どんなふうに作られていくのか?
会場の「八食センター」とはどんな場所なのか?
はたして、無事に展覧会は開幕できるのか‥‥?
ちからを合わせて、がんばります。
展覧会について、くわしくは
こちらから
どうぞ!
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興奮する別世代。
2022/07/26 13:25
いわもとが興奮しています。
八戸駅に
2022/07/26 13:23
到着しました!
メールをいただきました。
2022/07/26 12:11
空が開けたり、トンネルに入ったりしながら、
びゅんびゅんと八戸へ向かっています。
さっそく、みなさんからメールをいただきました。
ありがとうございます!
ほぼにちは、ようこそ八戸へ!
まさか青森に来ていただけるとは思ってもいませんでした!
しかも、八戸へ。青森市でもなく弘前市でもなく、八戸へ!
開催したら絶対に行きますね。
八食センターはどれもこれもおいしいのですが、
お薦めは七厘村でしょうか。炉端焼きが楽しめます。
あとはイカの活き造り、吸盤が舌にくっつきます。
八食センターでなくても良ければ、
みなと食堂のヒラメの漬け丼(この前、
バナナマンさんのせっかくグルメでも取材されていました)。
あとはサバの駅。八戸沖サバを召し上がってください!
日曜日の早朝にこちらに居られれば、
ぜひ舘鼻岸壁の朝市においでください。
美味しいものが山盛りですよ!
甘いものならフルーツパーラー小田原のパフェもお勧めです。
いっそ私が御案内したいぐらいです、
美味しいもの、たくさん食べていってくださいね。
(おか)
ご来場いただけるとのこと、
とてもうれしいです!
吸盤が舌にくっつくほど新鮮なイカ、
すこしこわいけど試してみたいです。
七厘村とはどんな場所なんでしょう。
覗いてみます!
八戸、しかも八食センターへおいでとは、お目が高い!
八食センターは、近隣のいろんな食べ物が集まる場所ですが、
何より多いし目立つのは、魚介類です。
そう、八戸は、青森県で3本の指に入る市であり、
漁業の街、工業の街なんです。
で、売られている種類の多さもさることながら、
分量が、とにかく多いです。
切り身が、どかーん。
ザルに盛られた魚も、どんだけ、という数がずらーり。
また、海辺の人は、声も大きいです。
お店の人の呼び声が大きく勢いがあり、
並んでいる商品は、どかーん、ずらーり、となると、
慣れない上に引っ込み思案な私などは、
緊張してしまいます。
でも、とにかく活気がある!新鮮!
回ってみる価値は、十分あります。
あと、おすすめの商品は、「なかよし」です。
チーたらに近いイメージの、いかとチーズのおつまみです。
個包装で売られていることが多いですが、
B級品を大袋で売ってたら、これは、買いです。
日本酒にもビールにも合うし、子どももたいてい好きで、
やめられない止まらない状態になること請け合いです。
(たま)
太平洋に面しているから、
やはり漁業が盛んなのですね!
どかーん、ずらーりと並ぶ魚たちを
見られるのがたのしみです。
「なかよし」かわいい名前で気になります。
探してみます!
テキスト中継、楽しみにしています。
アイコンのおめめが大きな二人、
きっと面白いテキスト中継になるはず、と
期待しています。
目の大きさと面白さは、関係ないはずなのに、
アイコンを見ていると、この二人は、
面白い人に違いないと思ってしまいます。
それでは、このへんで。
ちょっとした旅行気分を味わいたいと思います。
(T)
描かれた本人は、
どんどん似ていってしまうといわれている
画伯作の顔アイコン。
目が点になるようなハプニングが起きないことを祈りつつ、
ちょっと何かが起きて欲しい気持ちもあります。
八戸市の風景もお届けしたいです。
晴れていますように!
まだまだ。
2022/07/26 11:43
東北新幹線の最高時速は
260キロ(!)なんだそうです。
すごいものですね。
野球のピッチャーが投げるボールの
2倍くらいの速さ(合ってます?)で
いま自分たちは北に向かって
飛んでいるのでしょうか。
とんでもない状況ですが、
車内はきわめて快適です。
とはいえ、八戸まではまだまだ。
ニッポンは広いなぁ。
まもなく福島。
世代の壁
2022/07/26 11:29
このまえひとりで新幹線に乗ったときに、
コンセントがないのが不便だったので
「ふたりとも窓側が正解だ!
(景色もみられるし)」
と思ってチケットをとったのですが、
これは正解ではなかったようです。
ま、まずい!
世代の壁はありません!
写真は、座席のスキマから撮った
です。
前と後ろ。
2022/07/26 11:15
新幹線のきっぷは、
いわもとが買ってくれていたのですが、
こういうふうに
席がわりふられました。
「窓側の席にしかコンセントがないので」
いわもとはキリッとした目で言いました。
なるほど。
(だいたいぼくは寝てるから
バッテリーは大丈夫なんだけどな)
と思いながらも
「なるほど」と答えて、
いまここに座っています。
なので道中の
たのしいおしゃべりなどは、無し。
必要な連絡はチャットで。
目の前の背もたれが、
世代の壁のように思えてしまうのは
きっと気のせいだと思います。
おはようございます。
2022/07/26 10:24
東京は思いがけない大雨でしたが、
まずは東京駅で待ち合わせ成功。
八戸はまずまずのお天気のようですね。
では、行ってまいります!
いわもとと。
2022/07/25 17:41
こんにちは、
やるときゃやる男、山下です。
いよいよ明日出発になりました、
「大嘘博物館」八戸巡回展。
設営とオペレーションが複雑で、
バックヤードがてんやわんやの展示なので、
巡回展ではそのあたりをしっかりと
現地スタッフに伝える必要があるのです。
そういう役割で、
とふたり、
みちのくへ旅立ちます、明日の午前。
って、新人といいつつも、
2年半も経つんですね、入社して。
もう、立派なものです。
立派に、へんてこな側面がバレてきています。
ずいぶんヘンなひとなんですよ。
ほんと、この顔アイコン通りの人格です。
写真は、このテキスト中継の練習を
ブツブツ言いながらしているところ。
2枚めの写真は
このときに撮られた山下です。
なんでモノクロなのかと‥‥。
ではではあした、
またこちらでお会いしましょう。
このふたりで行ってきます。
2022/07/25 10:15
あらためまして、
みなさんこんにちは。
ほぼ日の
と申します。
いつもは、渋谷PARCO8階にある
ほぼ日のリアルスペース、
「ほぼ日曜日」
を担当しています。
今回、乗組員歴2年半のわたしと一緒に
青森県まで設営に行ってくれるのは、
乗組員歴16年目の大先輩
です。
あす、26日(火)に東京を出発して、
あさって、27日(水)から、
本格的な設営がはじまる予定です。
「いまは設営どんな様子かなー」と
ときどき、ここを覗いてくれたらうれしいです。
設営をしながらのテキスト中継、
なるべく更新できるように、がんばります!
みなさんからのメール、お待ちしています!
2022/07/25 09:55
東京と大阪あわせて、約1万8千人の方にご来場いただいた
「大嘘博物館」が、
なんと、東北でも開催できることになりました!
場所は、青森県の八戸市。
青森県の東側、太平洋に面している市です。
八戸市について調べてみると、
いろんなサイトで
「おすすめ観光地!」として紹介されているのが
「八食(はっしょく)センター」という市場です。
新鮮な魚介や八戸の農産品が並んでいるそうで、
この市場が、今回の展覧会の開催場所なんです!
公式HPには
「八戸を食べ尽くす、どでか市場!」と
紹介されています。
八戸市の人気スポット、八食センターとは一体、
どんな場所なのでしょうか‥‥?
出発前からわくわくしています。
八食センターのおすすめ情報を知っている方、
大嘘博物館行ったよー! という方、
これから行くよ! という方、設営がんばれーという
応援などなど‥‥メールをいただけたら、うれしいです!
(ご紹介させていただくこともありますので、
ぜひ、ハンドルネームを添えてメールください)
テキスト中継は、あす26日からゆるゆるとスタートする予定です。
みなさま、どうぞよろしくお願いいたします!
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