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LIFEのBOOK ほぼ日手帳

LIFEのBOOK ほぼ日手帳

手帳チームのメンバーが、
日々の情報をお届けします。

こんにちは。
手帳チームのマリリンです。

が手帳チームNEWSで
「5年手帳」のことを書いていましたが、
私もページをめくってみました。

基本的にプライベートの思い出を書いて
いるので、発売にむけて、手帳チームが
どんどんと慌しくなってくなってくると、
反比例するように、ページはだんだんと
簡単なイラストだけの日記になっていきました。
(そのぶん手帳の制作はもりもり進んでおります!)

ほんとうに簡単なトピックの絵だけ描いています。



毎回送られてくる田舎の父からのツバメの
巣立ちの状況報告。
(この日は尾っぽしか見えなかった)



パンやさんの前で主人を待っていた白い犬が
可愛かった。



手帳の工場にお邪魔した際に、
間のお休みで行った寺院の境内にあった
たくさんのランタン。
亜熱帯地域なので、お参り中にスコールが
降ってきて雨宿りをしました。

簡単なイラストだけでも、そこからその日のことを
思い出したりしますね。

こんにちは。
手帳チーム、スーザンです。

手帳チームでも愛用者が多い5年手帳ですが、私は今年の3月から使っています。

使いはじめて4ヶ月程度、ヌメ革カバーもほんの少しずつですが、ツヤも出て、なんとなく柔らかくなってきました!

左側が未使用品、右側が使っているもの。



かなりの面倒くさがりなもので、続けられるか不安でしたが、全くルールも決めず日々のことを気ままに書き、書くことが特にない時は、思い出した好きな言葉を書いたり、また忙しい時は一言のみなど(それにしてもそっけない‥‥。)今のところゆるくですが、なんとか続けられています。書けない時はまとめて書いたり。書くスペースがコンパクトなので、結構溜めて書いても、なんとかなります。




そんな相当ゆるい使い方ですが、一言でも記録がしてあるって面白く、ほんの週数間前のことでもこんなことあったっけ?とついつい時間がある時にパラパラと見返したりしています。

あと4年数ヶ月でヌメ革がどのよう変わるのか楽しみながら、マイペースに使っていこうと思っています。

こんにちは、
ほぼ日手帳チームの岡田です。

現在品切れになっている
以下のひきだしポーチについて、
近日中に販売を再開
できるめどがたちそうです。

●ちいさいひきだしポーチ
イエロー


シャツファブリック ドットストライプ


●おおきいひきだしポーチ

LIBERTY FABRICS Peacocks of Grantham Hall


具体的な日にちは
まだお伝え出来ないのですが、
いまのところ、
「7月下旬」ごろを予定しています。

それぞれ、日にちが決まり次第、
それぞれの商品販売ページなどで
お知らせしていきますね。

なお、「おおきいひきだしポーチ」のブラックについては、
もう少し先の「8月中旬〜下旬」の
再販売開始になりそうです。

手帳2018販売期間中(8月末まで)の入荷は
これで最後になりますので、
気になっている柄があれば
この機会にぜひチェックしてみてくださいね。

こんにちは。
手帳チーム 岩黒です。

先月、育児休暇で
少し長いお休みをいただきまして、
その機に白紙の多かった「5年手帳」を
埋めてみました。



子どもがいると
自分のこと、仕事のこと、家族の予定など
書く内容が、ごちゃごちゃになりがちなので
(それはそれで良いところがありますが)
ごちゃごちゃは、普段使っている
「ほぼ日手帳」に任せることにしました。

ちなみに自分の「ほぼ日手帳」の内容は
こんなにもまとまりがありません。


お土産のパッケージを貼って見たり


美術館のチケットを貼ったり


仕事のアイデアスケッチをしたり
ほぼ日のキャップレス万年筆の、
ご購入を検討してくださった皆さま、
ありがとうございました。
早々に完売となってしまい申し訳ございません



そして「5年手帳」には子どものことだけを
記載しています。



また、我が家では
リビングに「5年手帳」が置いてあって
妻が書いてもいいし
僕が書いてもいいというルールで
使っています。



たまに入る
妻のかわいいイラストにとても助けられています。



いま、この時をちゃんと記しておけば
かけがえのないものになると
分かっていながら、
つい忙しさを理由に、怠けてしまうので
来年に見返す時のことを期待して
続けていきたいなぁと思います。

こんにちは、手帳チームの星野です。
わたしは今、
仕事用に「カズンのavec」(会社置き)、
日記用に「ほぼ日5年手帳」(家置き)、

そして「ほぼ日手帳オリジナル」を
“何でも手帳”として持ち歩いています。


例えば、出先で
しごとのラフスケッチをしたり、


▲「5年手帳のつかいかた」ページのイラストラフ。

ベタですがおみくじやチケット・
かわいいラベルを貼ったり、



▲高知旅行の思い出。

▲いっしょにいたひとの名前を書いておくと日付と紐付いて思い出しやすい。

新聞の切り抜きを挟んだり、


印象に残ったことばをメモしたり、


カメラのフィルムを現像に出したときの
インデックスシートを貼っておくのもお気に入り。
めくるときにちょっとうれしいんです。


そうそう、けっこう便利だったのは
「引っ越しのスケジューリング」です。
2月に引っ越しをしたので、
月間カレンダーにおおまかな予定や
引っ越しまでのカウントダウン・
TODOを書き込んで、
混乱がないようにしました。


▲毎日やることがびっしり‥‥


1日1ページの方には
引越し関連のやりとりのメモをしたり、
領収書を貼ったり。



▲洗濯機の排水ホースの説明図

いつかまた引っ越しをするときに
この手帳を読み返せば、
「だいたいこんな作業があったな」
「前日にはここまで終わってたな」
などと思い出せる、はず。

‥‥と、大変雑多な使いかたですが、
メモや貼り付けたものと日付が結びつくことで
思いがけず「その日の日記」のようになって、
読み返すとなかなかおもしろいのです。



ちなみに、去年1年間試したのは
「ほぼ日5年手帳専用の手帳」
5年手帳にまつわること(企画やデザインのアイデア)
だけを書いた手帳で、
ちょっとした製作日誌のようになりました。



メモ帳?日記帳?スクラップブック‥‥?
ひとことで言いにくい使いかたですが、
どちらもたいせつな「LIFEのBOOK」。
ひきつづき、
ざっくりのびのび使っていこうと思います。

こんにちは。
カッツミーです。

手帳のはじめのほうにある、
年間インデックスページ。
みなさんはどのように使っていますか?



僕はココをいまいち使いこなせていなかったのですが、
以前の「ほぼ日手帳ガイドブック」
掲載されていたユーザーのかたの
「その日見た映画のタイトルを記録していく」
という方法を拝見し、
「これだ!」と思ったのです。

僕も映画を観るのが好きなので、昨年から
その方法を取り入れてみることにしました。
(ほんとうに、ユーザーのかたがたの使い方は、
乗組員のわれわれにとっても勉強になります‥‥)

そのうち、
自分なりの工夫を加えていくことも
楽しく思えるようになってきたので、
そんな使い方をここでお伝えします。

まずは、ユーザーのかたの方法と同じく、
インデックスページに鑑賞作品を記載していきます。



確かに、ここを見返すだけで、
「今月ぜんぜん観れてないなあ」とか、
自分が何曜日に映画を観る傾向があるのかとか、
映画鑑賞履歴そのものを、大づかみできますね。

そして、このページを手がかりとして
ある特定の日の「1日ページ」をめくると、
映画のチケットと、一言ていどの、
簡単な感想が見返せるようになっています。



ここまでの流れで、
自分が、いつどんな映画を観て、
どういうポイントが印象に残ったのか、
そういったことを把握できます。

さらに、僕は記憶力が良い方でないので、
記録の意味として、
もっと詳細なあらすじや、感じたことなど、
思いつくままにだらだらと書き記すようにしています。
これは、わりと長文になってしまうので、
パソコンでガシガシとタイピングしながら、
デジタルの方で記録するようにしています。



そして、1年の終わりに手帳を見返しては、
365日の中でどんな映画を観て、
自分にとってどれが大事だったのか。
そういったことを振り返れるような
仕組みづくりを心がけています。

最終的にはデジタルで管理もしているのですが、
ポイントとしては、
やはり「手帳を起点とする」ということですね。

デジタルの利点も確かに大きいのですが、
カバンから手帳を取り出して、
インデックスページを開くだけで、
数ヶ月分の映画を一覧できるのは、
手帳の大きな魅力だと思いました。

こんな風に、
色んなユーザーのかたの使い方を参考にしつつ、
自分のやりかたを模索していくのも、
手帳を使ううえでの楽しい要素かもしれませんね。

そんな、
僕の手帳の使い方にうれしい影響を与えてくれた、
ほぼ日手帳ガイドブック。
今年は8月21日(火)発売予定です。

いろいろな方の使い方を掲載予定ですので、
お楽しみにしてくださいね!

こんにちは、手帳チームの服部です。

7月に入り、2018年も後半ですね。
この時期、よくこのフレーズを聞きますが
毎年、「え、もう今年もあと半分!?」と驚きます。

今年が半分過ぎた、ということは、
1月始まりの手帳を使っている私にとって
手元の手帳との毎日も、あと半分。
あらためて自分の手帳を見返してみました。

7月のページを開いてみると‥‥

あ、6月までの前半と
7月からの後半で厚みが違う!

自分の半年が、手帳の厚みとして
思っていたよりもわかりやすく見えて
なんだかうれしいです。

すこしめくってみると、


『生活のたのしみ展』のシフト表だ。
濃い数日間だったなぁ‥‥


あ、こっちは「メールするからメールしてね」の
締切のお知らせ!
私へのおすすめを書いたお返事をいただけて
うれしかったなぁ。

見れば見るほど、そのときの状況や気持ちが
たくさん蘇ってきます。

あっという間に感じられた今年の前半も、
振り返るといろんなことがあったなぁ。
今年の後半も、この手帳を相棒に
充実させられるように頑張ります!

2018年の後半スタートのこの時期、
みなさんも、よければ手元の手帳を
見返してみてくださいね。

乗組員が、手帳に貼っている
捨てがたい付せんは増えていないかな?

半年前の記事の続編を書くつもりで
まわりに訊き始めたら、
かなりまじめに仕事に活用されている
付せん使いがいたので、
今回はその様子をレポートします。

【仕事が終わったら付せんを移動。】の手帳
付せんに、ひとつずつやるべきタスクを書いて
やるべき日に貼っているキョンちゃん。
終わったタスク付せんは前日に、
持ち越したタスクは翌日に移動します。
タスクの下からのぞいているのは
「A VERY MERRY EVERY DAY to you」の日めくりカレンダー。
タスクが残っていると付せんで隠れてしまいますが
タスクが終了すると、かわいいカレンダーがあらわれる。
がんばって終わらせよう!というモチベーションになりそう!

【タスクが終わるとデスクから手帳へ。】の手帳
ここにも付せんにやるべきことを
書いているひとがいます。
やるべき作業が終わってないうちは
付せんは机に貼られたまま。
無事にやり遂げたら、
達成感とともに、手帳にその付せんが移動するとのこと。
デスクの上の付せんの量と忙しさがシンクロしているのですね。
デスクの上に付せんの量で
大変さがわかるので、ちょっと気にかけておこうと思います。

【付せんをカバーに入れて持ち歩く。】の手帳
手帳カバーに美しく並んでいる付せんたち。
これはさぞかし手帳にしっかり使われているのでは!と思ったら、
この付せんの行き先は、
プロジェクトで使っているクリアファイルや書類のようです。
手帳に入っていると打ち合わせ中もすぐに使えますしね。
付せん活用術は持ち歩くことからはじまります!

【もちろん、あります。うれしい付せん。】の手帳
「生活のたのしみ展」担当のスギヤマは
とにかくやることも、打ち合わせもたくさんあります。
メモがほとんどの手帳ですが
「この付せんはうれしくてとってあります」と
本番ギリギリに届いた納品物に貼られていた付せんを
見せてくれました。
クタクタに見える付せんにもうれしい思い出アリです。

【最後にちょっと番外編】の付せんたち。
フジちゃんは、あるときまでは、
手帳にもらった付せんを貼っていたようです。
しかし、ファンシーなイラスト(似顔絵?)を描いた付せんが
また次の付せんをよび、
気づけば、その量、質ともに手帳におさめているよりも
公開したほうがいいとなったのか、
手帳からスピンアウトし、
デスクに貼られるようになっていました。
ファンシーの力、恐るべし!

乗組員の手帳、意外と地味だな、と思ったみなさま、
そのとおりです。
乗組員の手帳はだいたい地味です。
みんな仕事に使ってます。
すてきな使い方はこちらのページ
ぜひご覧くださいね。
乗組員の様子が垣間見える
「手帳と付せん」にまつわる社内の様子、
また思い立ったときに
リサーチをしたいと思います!



Hi everyone! I'm Lindsay, the translator of the English Hobonichi Techo Planner. I'm currently working in the Hobonichi Tokyo office to help prepare for the 2019 Hobonichi Techo launch. The weather in Japan is really nice right now compared to my hometown in Tucson, Arizona. (Lately the highs are around 110 degrees!)

こんにちは!
ほぼ日手帳Plannerの英訳をしているリンジーです。
今はほぼ日手帳2019年版の発売の準備を
手伝うためにほぼ日に来ています。
今アリゾナ州のツーソン市に住んでいますが、
ツーソンの44度の最高気温に比べると、
日本の天気は快適です。

Ever since I started using the Hobonichi Techo in 2009, I've made sure to get a pink techo cover whenever I can. But this year, the Michio Hoshino Weeks cover brought me back to my childhood. I've loved bears ever since I was a child, and although I liked the Coral Pink Weeks the most, I felt like I owed it to myself to get the Grizzly Bear and Cubs book. Every time I look at it, I feel really nostalgic!

2009年からほぼ日手帳を使いはじめてから、
機会があればかならず
ピンク色のカバーを選ぶことにしています。
今年もweeksの「コーラルピンク」が一番好きでしたが、
星野道夫の「グリズリーの親子」を見た瞬間、
すっかり子供の頃の自分に戻ってしまいました。
若い時からクマが大好きで、
子供の自分が絶対興奮するカバーを選べないと悪い気がして、
結局グリズリーのカバーにしました。
カバーのかわいいクマの家族を見るたびに
懐かしい気分になります。



Translating all the quotes means I usually vaguely recognize them when using the techo, but among them are some that really stuck with me. Here's one of my favorites:

日々の言葉を翻訳していると、
なんとなくどれも見覚えはありますが、
その中で特に印象に残ったのがいくつかあります。
これは好きな言葉の1つです:

We give hands and feet to dreams. Dreams only have wings. So we give them feet to send them on their path. We give them hands to be able to create things and make connections. Before long, eyes open wide, ears begin to hear and mouths to speak and sing. Our dreams begin to look like us and we begin to look like our dreams. Give hands and feet to dreams. And give dreams to hands and feet.
―Shigesato Itoi
copywriter/editor in chief, Hobo Nikkan Itoi Shinbun
“Today’s Darling”

夢に手足を。夢には翼しかついていない。
足をつけて、歩き出させよう。
手をつけて、なにかをこしらえたり、
つなぎあったりさせよう。
やがて、目が見開き、耳が音を聞きはじめ、
口は話したり歌ったりしはじめる。
夢は、ぼくたちの姿に似てくるだろう。
そして、ぼくらは、夢に似ていく。
夢に手足を。そして、手足には夢を。
ー糸井重里が『今日のダーリン』の中で

It's extra hard to translate phrases not typically used in daily life, and if an artistic expression has no English equivalent. But this was an especially moving quote, so I'm glad we were able to include it in the English Planner. (Sometimes we aren't able to include a quote because it needs, for example, a thorough background knowledge of a Japanese custom or holiday, or if it relies on a totally Japanese pun that doesn't translate into English.)

日常的に使われていない言葉は特に翻訳しにくいし、
英語で同じような表現がない時もあります。
でもこの言葉に感動して、海外の人にも伝えたくて、
結局英語版のPlannerにも
載せることができて嬉しかったです。
(たまに完全にPlannerに載せられない
日々の言葉があります。
特に、日本の習慣か祝日がわからないと
通じないことや英語にならない日本語のダジャレ。)

Translating quotes is always the most fun job I have every year. I hope more Japanese people will try out the English Planner and practice their English with the quotes. It's especially good practice because there's a Japanese "answer key" hidden in the Hobo Nikkan Itoi Shinbun articles!

日々の言葉の英訳は毎年一番楽しい仕事です!
日本人のユーザーにも英語版のPlannerを使って、
英語の理解力を高めてほしいです。
ほぼ日刊イトイ新聞の記事にも
「解答」が載っていますのでさらにいい勉強になります♪

こんにちは!

もうすぐ今年も半分が終わりですね。

順調に手帳のページが半分埋まってきた!という方も
多いのではないでしょうか。

私はというと‥‥

今年から5年手帳に日記を書き始めたのですが、
実はここ1ヶ月ほど、
パタリと更新が止まってしまっていました。


▲5月21日からまっしろ‥‥

どうして書かなくなってしまったのかは、特に理由もなく、
なんとなく「明日やろう」が続いて‥‥ゴニョゴニョ

しかし先週の日曜日に、意を決して
まとめて1ヶ月分書きました!!

意外と覚えていない1ヶ月前の記憶。
私がどのように1ヶ月分の日記を書いたのか、
自分の備忘録のためにもここに記しておこうと思います。

半年経って、毎日書いていた日記が
うっかり止まってしまっている、という方は
ご参考にしていただけましたら幸いです。

1.まずは記憶を思い出す
・スマートフォンの写真フォルダをみる
 ー 記録用にこまめに写真を撮っておくのは
   大事だな、と思いました。

・チケットやレシートを見る
 ー とりあえずチケット的なものは
   保存しておく派なので参考にしました。

・会社のスケジュールを見る
 ー 会議の予定も意外と大事な記憶を思い出すキッカケ。

2.印象に残るイベントだけ先に書いていく
1日ずつ日記を書く前に、
印象に残っているイベントなどは
先に1ヶ月分メモしておきました。
あとでまとめて、さくさくと日記を書くためです。



3.思い出せるところから書く
何も思い出せない日はとりあえず空白にしておきました。
ひと通り書いたあと、前後の日記のつながりで
急に思い出したりしました。

4.何も書けない日もある
どうしても何も書けない日もありました。
ガッカリしすぎず、そんな日もあるさ、と
気楽でいることが大事です。
(と、私は思います)

‥‥と順番に挙げてみましたが、
そもそも日記を書くのを忘れないことが大事ですよね。

毎日書くタイミングを決めたり、忘れない工夫をして、
頑張って5年間つづけるぞ!と、心新たにした6月でした。

似顔絵チャレンジは継続中です。
 こちらが続く理由は、「愛」ゆえでしょうか‥‥)