Fromモスクワ! マイケル・ジャクソン ザ・イモータル・ワールドツアーを観にいくよ、hoooo!



2013/01/25 04:10

後方は


前方の席からでしか味わえない細部もありますし、
アーティストの表情などを観たい場合は
前の席をおすすめします。

しかし、シルク・ドゥ・ソレイユの
ダイナミックな演出をたのしみたい場合は
全体が把握できる後方をおすすめします。



2013/01/25 04:08

今日は


永田さんの言うとおり、
少しだけ投稿して、おしまいにしますね。

今日は、わざと位置を替えて、
3階席で観ました。

昨日は前から3列目、今日は後ろから6列目です。

2回目の観覧で、
今日バックステージで
いろんな方々にお会いしたこともあって
今日の感動は大きかったです。


2013/01/25 03:56

終わったぁ


2晩めの「イモータル」、
終演しました。


2013/01/25 00:44

さて、これから


今夜のショーのはじまりです。
終わりましたらまた、投稿します。

日本のみなさん、おやすみなさい。

■■■■■■■■■from TOKYO
より
バックステージツアー、
けっこうみっちりだったね。
ショーが終わったら、
最後にさっと投稿をして
どうぞあとは休んでくださいー。
おつかれさまー。


2013/01/25 00:24

グレッグさん


バックステージツアーの最後に。

「イモータル」ミュージカル・ディレクターの
グレッグ・フィリンゲンズさんです。

マイケル・ジャクソンと
シルク・ドゥ・ソレイユのコラボレーションは
周囲に言われるほど難しくなかったそうです。
それは、もともとマイケルが
シルク・ドゥ・ソレイユを大好きだったから。

世界中のアーティストを集めることが
シルク・ドゥ・ソレイユのこだわりとするならば
グレッグさんのこだわりは、
マイケルを直接知っている
ミュージシャンやスタッフを集めることだったそうです。

マイケルの思いを純粋に知る人を集めて
それをこのショーで伝えることを
大切にした、とのこと。

この方がいなければ、
大人になったマイケル・ジャクソンはなかったかもしれない、
それほど偉大な方です、と
このあとで西寺郷太さんに教えていただきました。


2013/01/24 23:14

音出しのみ


この方は、「イモータル」の
ドラマーです。

音楽も、もちろん毎日リハーサルがあるのですが、
「イモータル」のミュージシャンは
全員が巨匠すぎて、
リハーサルはいつも
音出しだけで終わるそうです!


2013/01/24 23:04

業務連絡、業務連絡


レポートの途中ですが、業務連絡。
スガノ、ぐっさん、
なんか、マトリョーシカのタンブラー、
大人気みたいよ?

業務連絡、終了。

それはそうと、
シルクのアーティストの人たちって
ひとりひとり、ほんとに魅力的だよねー。


2013/01/24 23:00

ベーシスト


シルク・ドゥ・ソレイユのショーの音楽は
すべて生演奏です。
この方は、ベーシストです。
マイケル・ジャクソンのツアーミュージシャンとしても
ベースを弾いておられました。

いま、ステージに立っているとき、
毎晩マイケルを身近に感じていて
まるでそばにいるように思っている、とおっしゃっていました。

彼だけでなく、音楽、ダンス、衣装、
すべての演出に
マイケルのスタッフだった方々が深くかかわっています。

これまでのシルク・ドゥ・ソレイユのショーと
ひと味もふた味も違うのは、
マイケルの存在がこのように大きく、
ステージ全体がマイケルを讃える内容になっている
ということが大きいと言えると思います。



2013/01/24 22:51

この方


「イモータル」の楽器系の
キャストの女性です。
ステージの上とあまりにもイメージがちがって、
びっくりしました。
めちゃかわいい。めちゃかわいい。

いつも微笑んで演奏してしまいがちなので
気をつけています、とおっしゃっていましたけども‥‥
やー、すごい。


2013/01/24 22:29

リハーサル


アーティストは、つねに
リハーサルをしています。
ツアー中に、新しい技を加えることも
しばしばあります。
そして、アーティストが練習するときには必ず
そばにペアのコーチが寄り添います。

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