細井さん、、
ふりこんでしまいました。
(ふりこむ=他のプレイヤーにやられてしまうこと)
我々がやっているときには
ものすごいヤジをとばしていた細井さんですが、
自分がやり始めたら静かに
真剣になってしまいました。
今年もWii Uのいろんなゲームで遊びます。
去年に引き続き、ほぼ日乗組員を
「ヤングチーム(主将:ゆーないと)」と
「アダルトチーム(主将:山下)」に
分けての団体戦!
負けたチームには、罰ゲームが‥‥?
ヤング菊池からアダルト岡村に
交代しました。
「このゲームで使用されてる麻雀牌は
実際に任天堂さんで売っているんだよ」
っという岡村からのプチ情報。
へー。確かに本物みたいな麻雀牌ですね。
とか喋りながらやっているから
ふりこんでしまった岡村。
ヤングチームの僕としてはウッシッシ。
我が社には「麻雀」の文化はございませんが、
きいてみると案外できるひとがいます。
永田もその一人。
「絵の中継」をちょっと放り出して、
みにきました。
そして、まず菊池の得点は、
27300点。
次は、オカムラがプレイします。
さて、第二試合。
なかなかいいメンツです。
アダルトチームの岡村とホソイ。
ホソイは新人の頃(とても前)は
給料をかなり麻雀につぎ込んでいたそうです。
ヤングチームは経理の菊池と
マッチメイカー・ニシダです。
とりあえず、どうやって勝負するかの相談。
結局一人ひとりがコンピューターさんと対戦、
点数を競うことになりました。
まずは、菊池からいきます。
わあ!
なんてこと!
アダルトチームがいきなり勝利!
勝ったチームには5ポイントはいります。
カウントはヘリウムガスのはいった風船で。
マッチメイカーのニシダの誤算。
あ! 勝った。
マジで?
第一試合からミラクルがおこったかも!
すみません。中継している私(モギ)が
アダルトチームなので、
ついつい黒服の男女に肩入れをしてしまいます。
なんか‥‥強くない?
黒いひとたち、予想に反して強くない?
一回練習をしてから、
早速はじめてみました。
意外に。意外に、アダルトチームの
調子がよいです。
本当に意外でした。















