HOBO NIKKAN ITOI SHINBUN 100のツリーハウス

ツリーハウスのいま

2013/11/21 19:01

撤収準備

えー、1号チーム、
チームけんちゃんズの山口です。
ただいま、撤収準備をしております。

「え、撤収?」とおもいます?
おもいますよね。

じつは、1号チームのけんちゃんズ、
明日大分に帰るのです。

いま荷造りをしてますが、
けんちゃんズがもってきたのは
この箱二つだけ。
少なっ!

しゅうめい君
「綺麗にいれるなー。梱包王子やな。」
とか言ってます。

(ぐっさん)

2013/11/21 18:46

気仙沼のほぼ日へ

一ノ関の駅に向かう前に
もういちど「気仙沼のほぼ日」に
立ち寄りました。

サユミちゃんと、
ここでいったんお別れです。
また気仙沼か東京で会おう。
あと、これからのこと、いっぱい
うちあわせしなきゃねー。

(スガノ)

2013/11/21 18:15

ありがとう

ここにツリーハウスを建ててくれた
けんちゃんズ、0号のトムたち、
ご協力くださったみなさん、
ありがとうございます。

100のツリーハウスは
マイペースに、
それぞれ歩んでいます。

(スガノ)

2013/11/21 18:11

では山を降りましょう

冬は日が暮れるのも早いです。
1号にも別れを告げて、
徳仙丈の森を発つことにします。

ほんとは、ずーっと、
もっとのんびりしたい。

森だけだったときには
私はあまりそんなふうに
思わなかったんですが、
何かがそこにある、ということは
きゅうにその世界を
変えることになるんだなぁ、
と思いました。

(スガノ)

2013/11/21 17:32

入口

1号の入口、こんなにカワイイ。
ドアにはチェーンがついていて、
自動的に
閉まるようになっていました。
このチェーンも、一関の
小学校からいただいたものです。

(スガノ)

2013/11/21 17:22

もういちど

0号に別れを告げ、
もういちど1号に戻ってきました。

こっちもやっぱりいい!

(スガノ)

2013/11/21 17:06

誘いたくなる

糸井さん、
ツリーハウスの建設現場を見て
どう思いました?

「ここにきて、これを見たら
誰かを誘いたくなっちゃうね」

はい、すてきな場所に
なっていると思います。

「俺、こういうものが
作りたかったんだ、ということが
現物を見て、やっとわかったよ」

2013/11/21 16:55

いっぽう

「ほぼ日」のとみちゃんも
ロープのぼりに挑戦。

けっこうスイスイいってる。
余裕の手振り。
けっこう高い位置までいってるよ?!
大丈夫?

(スガノ)

2013/11/21 16:42

のぼってるのを見るのは

木の上にいる人を見るだけで
なんだかたのしい。

(スガノ)

2013/11/21 16:40

ロープをつたって

わぁー、糸井さん、
のぼってる!!!

足にかけたロープを
突っ張るようにして
上にのぼる仕組みみたいです。

でも糸井は
「き、きゅうに疲れが来た。
おれは、ここまでだ」
と言っております。

(スガノ)