ほぼ日刊イトイ新聞

こんどは、相手が2頭なのだ。
おそらく、猫科の動物と見た。
鋭い爪と歯、しなやかな身のこなし、
一筋縄ではいかないぞ‥‥。
ここはひとまず戦略的に退却して、
帰って、足洗って、ごはん食べよう。
2006/04/23 13:57

朝も早よから夜遅くまで、
仕事にでかけている「人間の母」が
帰ってきたので、激しく歓迎の挨拶を。
たがいに、生きものですらない
「ただの揺れ」として存在しております。
2006/04/22 22:24

草野球など、見たのであった。
帰りに、知らないおねーさんから、
「あっ、ブイヨン!」と、
幼稚園の同級生みたいな感じで
呼びかけられたのであった。
土曜日は、たのしいな〜。
2006/04/22 13:56

花の空き地

前回の空き地の写真と比べてくれ。
ちょっと可憐な花が咲いたり、
赤いカンが捨てられていたり、
これはこれで、いのちの息吹?
2006/04/21 23:27

ひなたで、ぼっこ!
ワタシが誰だか、わかるかな?
背中の●がヒントです。
2006/04/21 09:45

伊集院光さんとの対談の直前、
みんなが忙しく働いているので、
「サミシサの予感」を感じてました。
よくあることなのですが、
さみしいんですよね。
2006/04/21 00:31

東京は、強風をともなう激しいにわか雨。
早朝のうちに散歩しておいてよかったね。
2006/04/20 11:55

ずいぶん粗末な椅子と机でしょう。
自分の暮らしは、こんなふうでした。
でも、とても大きな眩しいくらいの夢を、
みんなに預けて、一年前の今日、
最愛の人のもとに往きました。
2006/04/20 03:53

わーい。
ぼくのところにも、ついに届いた!!!
このダメージジーンズ風のデザインは、
「擦りきれるほど遊んだミクロを
掘り出してしまったぞ!」という
コンセプトなんですよ。
2006/04/19 22:40

足の裏

他にすることがないようだったら、
足の裏でも、見ますか?
けっこう一度では憶えられないような
複雑なデザインなんですよ、足の裏。
2006/04/19 03:17

Hobonichi Time Macine あの日の「気まぐれカメら」「ドコノコカメら」

YEAR / 年
2
0
0
x
MONTH / 月
0
2
DAY / 日
0
8
HOURS / 時
0
2
MINUTES / 分
0
2