ほぼ日刊イトイ新聞

『劇場スジナシ東京公演』の最終日。
ゲストは、広末涼子さんでした。
鶴瓶師匠の表情から、あらゆることを
想像してください。
2006/03/31 23:47

青山墓地に向かう歩道橋から、
視線の先には、桜があるでしょ。
ぼくの足下には、犬も歩いています。
『桜三月犬散歩』って、漢詩みたいだな。
2006/03/31 12:28

敏子さんの使っていた「ほぼ日手帳」。
もうじき一周忌になるんですが、
いろんないい報告ができそうですね。
真下の小さなデスクは敏子さんのです。
また岡本太郎記念館シリーズでした。
2006/03/31 11:10

「もう、寝る?
 まだ?」
まだだっつーの!
2006/03/31 02:16

『スジナシ』の第2日。
舞台の上から出演者を撮るというのは、
けっこうめずらしいと思いまして。
2006/03/30 23:08

我が影との語らい。 

「今日はいいお天気ですね」
「そうですね」
「ごはんは食べましたか?」
「はい」
2006/03/30 10:56

『スジナシ』の舞台終了直後の楽屋。
服だけ女装のままのイッセーさんと、
ぬあんと、あの「ガT」の鶴瓶さん!
2006/03/29 23:35

岡本敏子さんが使っていた、ちびた鉛筆。
ほんとに、自分のことについては
倹約家だった。
これも、岡本太郎記念館シリーズです。
2006/03/29 13:49

すきまがあれば、潜りこむ。
窮屈な場所があれば、入りこむ。
ワタシは、そうやって生きてきた。
これからも、そう生きるのよ。
2006/03/28 23:29

ぼくも、家人も、在宅仕事中ですが、
そういうときには「無職」のブイヨンは
足下にくっついてきます。
2006/03/28 16:18

Hobonichi Time Macine あの日の「気まぐれカメら」「ドコノコカメら」

YEAR / 年
2
0
0
x
MONTH / 月
0
2
DAY / 日
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8
HOURS / 時
0
2
MINUTES / 分
0
2