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郡山のお米の詰め作業の、
恒例の「ひるめし」。 前回の投稿で、今年の 郡山産コシヒカリの一等米「あさか舞」 の「袋詰作業」は、弊社の新人デザイナー この「お米を詰める」作業はですね、年によっては、底冷えのする気温の中で取り組む、われわれにとって、じつにがんばりがいのある任務なのです。 なので、お昼ごはんは、おおいにエネルギーをチャージする必要がある。 というわけで、例年お昼どきになると、いや、お昼どきの少し前になると、藤田さんちから近所の 「インター食堂」さんに駆け込みます。 お昼どきの前に行かないと、混雑して、並ばなきゃなんなくなる大人気のお店だからなんですが、大人気の「理由」が写真に写ってます。 メニュー表の写真をごらんください。 この、超特大ボリューム。 だいたい、このお店へ来るとみんなワクワクして、盛りの派手なものを頼むんですが、10回以上来ている自分は、おちついて担々麺を頼みました。 それでももちろん、大きいです。 でも、この店では地味なサイズです。 鶏唐揚げ定食(900円!)とか、もう、見た目にものすごいですけど、でも、美味しいから、みんな完食できてしまうんですよね。 ことしの藤田さんは、何らかのラーメン&チャーハンセット、そこへ単品で馬刺しを添えておられる模様。 さすがは地元民、通い慣れたツウの注文を感じますね。 こうやって詰めたお米「あさか舞」は、今年も順調に売れております。 用意したぶんの3分の1くらいしかもう残っていないので、この機会にぜひ食べてみてください! あさか舞の販売ページは、こちらです。 2023/12/07 16:40 |
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