「こどもは古くならない。」 見本が納品されました。

小さいことばシリーズの最新刊、
「こどもは古くならない。」は7月7日(七夕)発売予定ですが、お昼ごろに、100冊の見本が神田に届きました。

とどいて、編集のにも渡したんですが、写真を撮り忘れました。

この100冊は、書籍をつくるにあたって協力をいただいた人や、そのほか、「献本」というものに使うのです。
は、この本の校正にご協力いただいております。
校正の会社にもお願いしていますが、人間なので漏れはあります。
これをどうにか救うのがわれらがリカさんで、書籍をつくるものの最後の砦としております。

ぺらぺらとめくりまして‥‥やっぱ、ことしの私のオブ・ザ・イヤーは、
「寒さって、月や星を、磨く。」
だなー。

そうそう、7月7日のストアでの発売開始と同時にTOBICHIでも
「小さいことば堂」開催します。
今回は、
「糸井重里のたべもののことばとおいしいもの市。」です。

7月6日の夜には、糸井重里自身が、YouTubeで、おいしいものの解説をします。
(お相手は、山下&永田)
時間あけといてね。

2021/06/25 17:11

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