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フィッケルペルネンクス、
だと思うんです。 そんなタイミングかよ! というようなタイミング、それはつまり 「生活のたのしみ展」の前日に、 『古賀史健がまとめた糸井重里のこと。』 という書籍が発売になります。 ただいま、本にはいりきらなかったインタビューの断片を連載中です。 昭和の子供にはとてもなつかしい 「エリマキトカゲの話」など。 で、この本の表紙は、キューライスさんにお願いをしました。 古賀さんが岩陰からひょっこりしているのも糸井重里もなにもかもかわいいので、ろくに色を確認せずに、 「かわいいから校了!」といいそうになったくらいです。 (実際はちゃんと我に返りました) で、この 「フィッケルペルネンクス」ではないかと思うんです。 キューライスさんの絵本を読んでみると鼻をくっつけて挨拶をするというし。 いちおう、発売前に推測投稿をしておきました。 それにしてもカワイイ。 あ、そうそう、「生活のたのしみ展」で、著者の古賀史健さんがなにをするかはぜひぜひ、こちらのページで御覧くださいね〜〜! 「もうひとつのお知らせ」が、例の古賀さんの自分自身への無茶振り、ですよ! 2018/06/01 16:45 |
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