校了、そして発売開始は6月6日。

ああ、みなさん、ようやく、と作っていた本の正体をパカーンと紹介ができます。

それは、本日「ほぼ日」にアップされた
「古賀史健がまとめた糸井重里のこと。」でした。

これは、かつて
「ニューズピックス」での連載
「糸井重里が語る、生きること、働くこと」に加筆取材を加えて、再構成したものなのでございます。

発売は、創刊記念日の6月6日。
(なんと「ほぼ日」20周年!)
もちろん
「生活のたのしみ展」でも販売いたします。
どうやら、そこには古賀さんも現れるらしい。
現れるどころの騒ぎではないらしいです。

とにかく、金曜日には古賀さんを交えて
「赤はいれればいれるほどよくなる」
法則にもとづいて校正大会を。
そして、昨日、光邦印刷の高田さんと赤井さんに赤をお渡しし、責了いたしました。

ああ、よかった。
これで、発売できる! はず!

2018/05/15 11:05

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