ほぼ日ハラマキとは
2001年からつくってます。
新潟県長岡のニット工場「白倉ニット」と共に 糸の開発から編み方の工夫まで、1からオリジナルで作った定番シリーズや、 うすいシリーズを展開しています。
チラッと見せるおしゃれなハラマキ。
もともと、ハラマキ愛好者の糸井重里が、 「見られても恥ずかしくないハラマキがほしい」 と言い出したことからはじまった商品です。 巻いていることを隠さずに、 チラッと見せちゃう「見せハラマキ」として、 たくさんの方々にご愛用いただくようになりました。 ハラマキ、なのに、おしゃれなのです。
コットンだからチクチクしない。
ハラマキといえば、毛糸を連想するかもしれません。 でも、ほぼ日ハラマキは基本的に綿素材。 伸び縮みする糸のまわりに「綿」を巻きつけた、 特殊な素材で編まれています。 つまり、肌に触れる部分は「コットン」です。 Tシャツと同じ素材ですから、直接肌につけても、 チクチクしたり、かゆくなったりしにくいんです。
ズレないやさしいホールド感。
おなかと腰まわりをやさしくホールドするような、 安心感のある巻き心地が特徴。 なかなかズレません。 しめつけ感をすくなくするため、 糸の芯に入っているゴム糸の伸縮率を、 できるかぎり弱めにする工夫をしています。 身につけると体型にフィットしてすこし伸びますが、 洗濯をすれば、また元のかたちに戻ります。 (洗濯はふつうのTシャツなどと同じように 洗っていただけます) 「お手元に届いたときが最高、のもの」ではなく、 「使えば使うほど、さらに使い心地がよくなる。 できるだけ長く最高品質でお使いいただけるように」 という思いで作られているので、 どんどん使ってください。
じょうぶで長持ち。
繊維の本場、新潟の工場で、 一枚一枚に手をかけて ていねいにつくられています。 すぐに伸びきったり縮んだりせず、 じょうぶで、長く使えるハラマキです。 また、世界でも新潟県栃尾のみで受け継がれている 染色法「ロケットマフ」を採用しています。 一般的に、糸の芯のゴムの部分(ポリウレタン)などの ストレッチ素材は、熱に弱い性質があります。 これを引っ張った状態で染める通常の方法では、 ポリウレタンにダメージが残ります。 これを最小限に抑える方法が「ロケットマフ」です。 この特殊染色法は、 できるだけ長く着用し続けられるハラマキには 最も良い方法なのです。
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