27篇の短編からなる
浅生鴨さんの著書『猫たちの色メガネ』。
その中でどれが最強か、
決定戦をすることにしました。
1篇、1篇、サイコロで対決します。

かかってこいニャ〜〜〜〜〜!

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2018/02/15 12:57
【速報】
投票数が1番多いのは‥‥
(2/15正午現在)

 
20日までは
まだまだ投票を受け付ていますが、
2月15日正午現在で集計してみました。
するとなんと‥‥
「まるでレモンのように」が
だんとつの票を獲得しております。

この、鼻にレモンの香りが
ツーンとくるような、
すごくふしぎなお話。
内容を知っての投票なのか、
知らずの投票なのか。
とにかくどういうわけだか、
現在、1位です。

まだまだ投票をお待ちしておりまーす!



投票ページはコチラ

投票期間:
2018年2月7日(水)
〜2月20日(火)午前11時

結果発表:
2018年2月22日(木)
午前11時より、このページにて
順番にレポートします。

当選連絡:
2月26日(月)以降、
投票時に登録したメールアドレスへ
ご連絡します。

 

2018/02/07 11:00
投票してニャ!


 
ほぼ日でお世話になっている
浅生鴨さんの著書『猫たちの色メガネ』
すこしふしぎで、猫が必ず登場する
ショートストーリーが
27篇入っているすてきな本です。
(ちなみに、猫は必ず登場しますが、
重要な役割があるというわけでもなく、
ひじょうに、猫らしく、
気ままな感じで、自然体で登場します)

このすてきな猫本の27篇の中から、
最強の1篇を決定しよう!
うん、そうしたいかも。そうしよう!

‥‥ど、どうやって?

あ、ここに、サイコロがあるよ。
転がしてみようよ。

ルールは簡単。
奇数の目が出たら、左が勝ち。
偶数の目が出たら、右が勝ち。

さあ、どの1篇が最強になるでしょうか。
このトーナメント表の通りに
戦っていくので
みなさんぜひ投票してください。
この本を、読んだ方は、
なんとなくピンとくるかもしれません。
しかし、読んだことのない方でも
気軽に投票できるのが、
この戦いのおきらくなところです。
さあ、どのタイトルが強そうか
考えてみてください。
‥‥ようは、
でたらめでいいってことです。
ビビッときたら、投票すればよいのです。

見事、最強の1篇を当てた方の中から
抽選で3名様に、
浅生鴨グッズをプレゼント!
・『猫たちの色メガネ』サイン本
・秋のネコ祭りのために
特別書き下ろしされた幻の1篇
・新刊『伴走者』サイン本
という豪華鴨グッズです。

さあ、最強のトロフィーは
どのお話の手に‥‥。
そして、勝者はあなたかも。しれない。

さあこちらより、レッツベット!

投票ページはコチラ

投票期間:
2018年2月7日(水)
〜2月20日(火)午前11時

結果発表:
2018年2月22日(木)
午前11時より、このページにて
順番にレポートします。

当選連絡:
2月26日(月)以降、
投票時に登録したメールアドレスへ
ご連絡します。

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