【本】 2005/03/13
オトナ語の謎。
(新潮文庫)

監修 糸井重里
ほぼ日刊イトイ新聞
定価 580円(税込)
出版社 新潮社
ISBN 4101183120

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本当のオトナになりたいですか。

オトナ語とは、
全国のオフィスや現場でがんばる社会人たちが、
日常でふつうに使っている
謎めいた言葉のことです。
当たり前に使われているけれど、
よくよく考えてみると謎めいている。
謎めいているけれど、
ふつうに日常で使われている。
「なるはや?」
「午後イチ?」
「ペンディング?」
「もしアレなら?」
「持ち帰ってもんでみる?」
「手前どものにんげん?」

2004年の6月、『オトナ語の謎。』という
読み物が始まり大ブレイク!
その人気コンテンツに
大幅な加筆と書き下ろしを加えてまとめたのが、
『オトナ語の謎。』という本です。
(「オトナ語の謎。」より)

2005-03-13