なにしてマンニンネン
ノルディック複合の「マンニネン」に
「なにしてマンニネン」と言ってみたい‥‥。
すみません。
(うにに)
謝ってすむと思うな!
コーヒー吹き出しちゃったじゃないか!
優勝候補、マンニネン。
そのユニークな名前の響きから、
日本のにわかファンは彼に注目することとなったのでした。
がんばれ、マンニネン!
なにしてマンニネン!
ところが後半、マンニネンがよもやの失速。
マンニネン疲れた!
大ショックです。
いや、マンニネンのことは
ちょっと前に知っただけなんですけど。
もうだめなのかなあ、と思いながら見てます。
でもがんばれ、残り一周だ。
私も、もう少しテスト勉強がんばります。
ヘディッヒの逃げ切りにも関心をおきます。保険で。
よーし、ヘディッヒもがんばれ。
(なな)
おお、神よ!
なんと適当な応援でしょうか!
「ザ・にわかファン」という応援ではないでしょうか!
保険でほかの選手も応援しておくという暴挙!
おお、神よ!
この人からのメールをもう1通続けてお読みください!
さらに適当です!
2以下3位のヤッコタレスっておかしいですね。
こんなこと考えるほど眠いです。とても。
でも、朝6時に起きて学校いって、
5時まで高飛びしてたんです。
だから、モーグルはパスしようと思います。
あ、マンニネンはもうあきませんね。
ありゃりゃあ(眠)。
ヘディッヒ逃げてます。
シューーーーーッと逃げてます。
最後のくだりの直線を、笑いながら下ってます。
ボットバルト? がそれを追っかけます。
そういえば、ヤッコタレスはどうなったんでしょうか。
よくわかりません。
橋をくぐりました。
ぐいぐい逃げてます。
あ、ヘディッヒ金メダルです。
ヤッコタレスは5位でした。
マンニネンは知りません。
一視聴者の私は、これから寝ようと思います。
それでは。
(なな)
おお、神よ!
にわかファンの暴挙をお許しください!
「あ、マンニネンはもうあきませんね」
「ボットバルト? がそれを追っかけます」
「あ、ヘディッヒ金メダルです」
「マンニネンは知りません」
おお、神よ!
にわかファンの暴挙をお許しください!
ヤンネ・アホネン。
どこかの大会でその名前を聞いてから
いまだに忘れられません。
よりによって「アホネン」ですよ「アホネン」。
大阪に転校してきたら、
間違いなくいじめられそうな名前だと思いません?
(すずたく)
あんたアホネン。
なにしてマンニネン。
以上、本日のトリノギャグでした。
みなさまからのトリノギャグを募集します。
永田さんこんばんわ。
しつこいようですが、
ベルギーのメガネ男子に胸キュンの者です。
わたしは永田さんにウソを教えてしまいました。
ここに慎んでお詫びして訂正致します。
・名前の綴りが違った。ピーター・ギセルくんらしいです。
・出場する競技が違った。
 スピードスケートではなくショートトラックでした。
すでにショートトラック1500メートルの
試合が終わってるのですが、
ピーターくん準決勝で失格してるんです!
わたしのピーターがどうして失格したのか、
試合を見てた人がいたら誰か、おしえてください。
(yasnal)
またキミかぁ。かなんなぁ、まいにちまいにち。
しかもなんや、いうてたこと、まちごてたんかいな。
どないやねん。どこが胸キュンやねん。
かなんなぁ、ほんま、かんべんしてや。
あんたアホネン。なにしてマンニネン。
アホネン選手とマンニネン選手。
2人の名前を聞くと、
いつもタイムボカンシリーズの
あの3人組の顔が浮かんできます。
アホネン、マンニネン、コスイネン‥‥。
私だけではないはずです。たぶん。
(シダ)
「アホネン!」
「はい、ナフカさま!」
「マンニネン!」
「はい、ナフカさま!」
「21世紀のトリノに向けて、しゅっぱーつ!」
「アラホラサッサー!」
ぷすぷすぷすぷす‥‥。
「なんだい、なんだい、どうしたんだい。
 ちっとも出発しないじゃないか!」
「燃料を入れ忘れました」
「あんたアホネン!
 なにしてマンニネン!」
「ほぉ〜れ、おしおきだべ〜」
「ト、トンバさま、おゆるしを!」
深夜にぼくはいったい何を書いてるんですか。
あと、アテネのときも
こういうのを書いた気がする‥‥。