ほぼ日手帳のオリジナル文房具の中でも、
とくに人気があるアイテムのひとつが
「ほぼ日の下敷き」です。
手帳本体それぞれにぴったり合うサイズで、
ボールペンがすべらず、ページに凹凸ができにくくなり、
手帳の書きごこちがぐっと良くなります。
明治時代に刊行された工芸図案集
『美術海』『新美術海』。
いずれも、さまざまな図案家や日本画家たちの手による
美しい図案が収められた本です。
京都にある、日本で唯一の手摺り木版本を刊行する
美術出版社「芸艸堂(うんそうどう)」が
出版したこの図案集の中から
図案を選んで下敷きを作りました。
weeksはあざやかでリズミカルな文様に、
柏のような葉っぱが配置されています。
ピンクと黄色の組み合わせがポップで、
見るたび元気になるようなデザインです。
裏面は表の印象的なカラー1色を選び、
モダンな印象に仕上げました。
裏面には長辺に1mm刻みの目盛りを
プリントしているので、
定規の代わりとしても使えます。
下敷きの角には「TODAY」のタブ入り。
手帳にはさんだときに「今日」のページをあらわす
しおりとしても機能します。
使うと良さが実感できる「ほぼ日の下敷き」。
ぜひお試しください。
| サイズ | 縦187mm×横88mm×厚さ0.4mm |
|---|---|
| 重さ | 約7g |
| 主な素材 | 合成紙(ユポ) |
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あらかじめご了承ください。























