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カキモリ×TSUKI no IROFrost 万年筆(EF)/ローラーボール(ほぼ日手帳限定カラー)

  • 2027 NEW

ほぼ日手帳の本体に使用している、
やさしく落ち着いた12の色。
その「月の色」をベースにした文具シリーズ
「TSUKI no IRO」のペンをつくりました。
万年筆やインク、ノートなど
「たのしく、書く人。」のための
〈ものづくり〉をする文具店、
「カキモリ」とのコラボレーションアイテムです。



「Frost」は半透明で、
すりガラスのような質感のボディが特徴の
カキモリオリジナルのペン。
ほんのり透けて見えるインクやペン先までもが
デザインの一部になるようにつくられています。



また、簡単に開け閉めしやすいねじ式のキャップを採用。
書くときに指が段差の部分に当たらないよう、
持つ部分を最大限に長くした設計になっています。
細部まで無駄を取り除きながらも、
モダンさと愛らしさを感じられるようにつくられています。



今回は「Frost」のデザインの美しさや
書きやすさはそのままに、
ボディをほぼ日手帳オリジナルカラーのカーキグレーにし、
シルバーで「TSUKI no IRO」のロゴを入れました。
透明感がある素材なので、
インクを入れたときの変化をたのしむことができます。



ペン先は2種類。
なめらかな筆運びがたのしめる「万年筆」と、
気軽に使えるボールペンタイプの
「ローラーボール」をそろえました。
万年筆の字幅は手帳に細かな文字を書き込める
「EF(極細)」タイプです。



ともに、インクを自分で吸引して使用するコンバーター式。
「TSUKI no IRO」のピグメントインク
ミニインクボトルセットなどと
いっしょに使うのがおすすめです。







「TSUKI no IRO」シリーズの文具はほかにもあります。
12の色の世界をおたのしみください。
『TSUKI no IRO』シリーズ一覧はこちら

使い方やお手入れなど

●インクの入れ方

「Frost」はコンバーター式のペンです。インクを補充してお使いください。



【補充の仕方はこちら】

万年筆

ローラーボール




●お手入れの仕方

ていねいにお手入れをすることで、長く愛用することができます。



【お手入れの仕方はこちら】

万年筆

ローラーボール



●洗浄液の使い方

ペン先のなかでインクが固まってしまった場合には、

洗浄液をご使用ください。



【洗浄液についてはこちら】

ご購入
使い方
※ほぼ日ストアでは販売しておりません。



●交換用のペン先

ペン先は交換が可能です。
書けなくなってしまったときはもちろん、
万年筆からローラーボールに変更することもできます。



【交換用ペン先はこちら】

万年筆

ローラーボール


※ほぼ日ストアでは販売しておりません。
(EFの交換用ペン先は2026年9月15日から販売予定です)

使用アイテム・スタッフリスト

フォトグラファー
吉森 慎之介(イメージ写真)、大江 弘之(商品写真)
スタイリスト
荻野 玲子
カキモリ×TSUKI no IROFrost 万年筆(EF)/ローラーボール(ほぼ日手帳限定カラー)
  1. 6,930円7,260円(税込)

3点まで
通常販売

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サイズ・仕様※実際の製品は、寸法に若干の個体差があります

サイズ全長134mm×軸径14mm
重さ約14g
主な素材ボディ:ポリカーボネート ペン先:ステンレス コンバーター:プラスチック

みんなのおすすめコメント

この商品をお求めくださったみなさん、
現在ご検討中のみなさんのために、気に入ったところや
ご購入の決め手といった「おすすめコメント」をお寄せください。
ロフトなど「ほぼ日ストア」以外の場所で購入された方や、
プレゼントでもらった方などのコメントも、大歓迎です。

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知っておいてほしいこと

あらかじめ知っておいていただきたいことを、マイナス点も含め、お伝えします。
また、ご覧になるパソコンやスマートフォンの環境により、色味が実物と若干異なって見える場合があります。
あらかじめご了承ください。

Frost(万年筆/ローラーボール)ご使用上の注意

・インクは付属しておりません。
・カキモリまたはインクスタンドの顔料インクをご使用いただくことを推奨しています。
・万年筆は筆圧をかけず、優しく筆記してください。
・乾燥しないように、こまめにお使いいただくことをお勧めします(目安は1日1回)。
・長期間使用しない場合は、インクを入れたままにせず、コンバーターを水洗いして保管してください。
・インクを充填後すぐは、書き出しの色が薄くなる傾向がありますが、日数が経つにつれて濃く変化していきます。
・極端に低温や高温となる環境や、直射日光のあたる場所での保管は避けてください。
・筆記時、キャップは胴軸にはめられる仕様にはなっておりません。無理にはめると傷がつく可能性があります。
・本体内部に付着したインク色は、完全には落としきれない場合があります。
・極端な力でキャップを閉め上げるとボディに割れが生じる可能性があります。
・飛行機をご利用の場合は、(気圧でインクが漏れる恐れがあるため)目的地到着後の充填がおすすめです。

インクがペン先に充填されるまでについて

・インクがペン先に充填されるまで時間がかかった場合でも、
 強く本体を振ったり、コンバーターを押し下げないでください。
 インク漏れの原因になります。