HOBONICHI TECHO 2011
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ほぼ日手帳公式ガイドブック2011 いっしょにいて、たのしい手帳と。

今年で10年目を迎える「ほぼ日手帳」。
「ほぼ日手帳2011」のカバーの紹介や
仕様解説はもちろんのこと
ユーザーの使用例も盛りだくさんです。

ほぼ日手帳公式ガイドブック2011
1,575円(税込み・配送手数料別)


発売元:マガジンハウス   編著:ほぼ日刊イトイ新聞
オールカラー・A5判・144ページ
ISBN:978-4-8387-2159-7
発売日:2010年8月19日(木)

※この本は一般書店、ネット書店、
 および全国のロフトでも販売いたします。
 詳しくはこちらをご覧ください。

「ほぼ日手帳」を使ってみようと思っている方から、
自分の使いかたを確立しているヘビィユーザーの方まで
毎年ご好評をいただいている
「ほぼ日手帳公式ガイドブック」。
今年も2011年版が登場します。
ユーザーの方々の使いかたの紹介、
「ほぼ日手帳2011」の詳細情報、
そしてマンガ「ほぼ日手帳の10年」と
例年以上の読み応えある内容となっております。
では、詳細を紹介していきましょう。

1 思いっきりたのしんでください。   糸井重里

「ほぼ日手帳」の10年目の幕開けにふさわしく
糸井重里が本書の前書き代わりとして
書き下ろした文章です。
「ほぼ日手帳」は楽しめる手帳なんです。

2 たのしさがあるから、自由に使える手帳。  ―23の自由で勝手な使いかた

アーティストの坂本美雨さん、タレントの清水ミチコさん、
フリーアナウンサーの梶原しげるさん、
「ほぼ日」でもおなじみの
アートディレクターの秋山具義さん、
京都の劇団ヨーロッパ企画のみなさん、
といった著名人を始め、
初代ほぼ日手帳にあたる2002年版から
現在までお使いいただいているユーザーの方など、
全部で23名の使いかたを掲載しています。

みなさんの使いかたはタイトルで表すとこんな感じです。

・思い出を彩る、フォトコラージュ
・ネタの備忘録
・対話を楽しめる1冊
・アイデアの雑記帳
・なんでも書ける頼れる相棒
・人生を変えた手帳
・スケジュール+日記
・絵心あふれる備忘録
・空白の手帳
・生活の手帳と趣味の手帳
・気の向くままに自分流
・毎日つけるスケッチブック
・三者三様、旅日記
・大人の自由帳
・五人五様な使いかた
・仕事+プライベートな1冊
・自分の事典
・刺繍の図案帳
・"作品"手帳
・ダイビングログブック他、ルールなし
・日記&語学練習帳
・母子手帳、そして育児日記へ
・ホロスコープ帳


坂本美雨さん(思い出を彩る、フォトコラージュ)

ヨーロッパ企画のみなさん(なんでも書ける頼れる相棒)

鷲崎久美さん(毎日つけるスケッチブック)

ほぼ日手帳2011―ほぼ全仕様を徹底解剖

「ほぼ日手帳2011」の全カバー一覧はもちろん、
今年の目玉であるコラボレーションカバーの
キーパーソン、アンリ・ベグランさんと皆川明さんの
インタビューも掲載。
さらには本体の詳細も、2011年版でおこなわれた
改訂といっしょに細かく載っています。
もちろん「ほぼ日手帳」のオプション類である
「TOOLS&TOYS」シリーズの情報も。
新たに追加された商品の情報もバッチリです。

カバーラインナップ紹介ページ

オリジナル1日ページ紹介ページ

TOOLS&TOYS紹介ページ

4 マンガ「ほぼ日手帳の10年」   今日マチ子

かつてほぼ日マンガ大賞に入選された
今日マチ子さんに「ほぼ日手帳の10年」
というマンガを描いていただきました。
「ほぼ日手帳」という手帳が、
どういう経緯をたどって、
35万人もの人が使う手帳になったのか。
その秘密に迫ります。

「ほぼ日手帳の10年」今日マチ子

5 コラム「なんでもない手帳、おめでとう。」

「この本に載っているような使いかたはすばらしい。
 でも、ちょと待って。
 ほとんどの手帳は普通。普通の手帳で何がわるい」
そんな思いがコラムになりました。
ここに登場するような中途半端なメモ、
きっとあなたの手帳にもあるはずです、
ぜひ、ご覧ください。

「なんでもない手帳、おめでとう。」前編
※ほぼ日手帳公式ガイドブック2011正誤表
京都ロフトでの「ほぼ日手帳2011発表会」の際に 流した「公式ガイドブック」動画をご覧いただけます。
携帯でご覧になりたいときや、
ご自分のブログにリンクしたい場合は、
こちらをどうぞ。
You Tubeのページで動画を見る
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