Arneのこと。 1〜30号+別冊、全号をご紹介

Arne30-表紙

「大橋歩展へ行きましょう。」

三重県立美術館で開催された「大橋歩展」について、
大橋さんと糸井がたのしいおしゃべりを。
それは、『アルネ』の取材で大橋さんが、
糸井にインタビューをしにいらした日のことでした。
インタビュー終了後の雑談を、そのままコンテンツに。
展覧会の開催中には、
現地からのテキスト中継も行いました。

じぶんで決めるじぶんの仕事

2006年に開かれた大橋歩さんの展覧会で催された
糸井重里との対談です。
新しい世界を切り開きつづける大橋歩さんに、
お仕事にまつわるいろいろなお話を聞きました。
もちろん『アルネ』のお仕事についても。

じぶんの気持ちをだいじにする仕事。

2005年に行われた、大橋歩さんと
シンガー&ソングライターの大貫妙子さんの対談です。
ともに30年以上のキャリアを持つおふたりが、
新しいお仕事を道をつくりながら進んでいる。
そんな当時のおふたりから、勇気をもらった対談でした。
「アルネは大橋さんがひとりでつくっている!」
それをうかがって、ほんとに驚いたものです。

作品を買うということ大橋歩×糸井重里

あみぐるみ作家のタカモリ・トモコさんのギャラリーを
「ほぼ日」内につくることに先駆けて、
「作品を買うということは、
 いったいどういうことなんだろう?」
ということについて、大橋さんにお話をうかがいました。

男子も女子も団子も花も。 「婦人公論・井戸端会議」を読みませう。

「婦人公論2000年4月22日号」から
「ほぼ日」に転載させていただいてのコンテンツです。
まだ『アルネ』を創刊される前の大橋歩さんと、
ニットの貴公子・広瀬光治さんに、
糸井重里が「おしゃれ」のお話をうかがっています。






「ほぼ日」ではこれまでに、
大橋歩さん、そして『アルネ』といっしょに、
いくつかのアイテムをつくらせていただきました。
自分たちでいうのもあれですけれど、
どれもほんとにかわいいものばかり!

詳しくは、それぞれの画像をクリックしてくださいね。


ほぼ日手帳2010
 大橋歩さんのシールセット

ほぼ日ハラマキ
犬のほうのだるまー・雪のほうのだるま
月と星のぱんつ

ほぼ日ハラマキ
今日の洋服・うさぎとかめ・格子模様

ほぼ日ハラマキ
ボールとブイヨン

ほぼ日ホワイトボードカレンダー2007

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