「器はお好きなものを選んで使ってくださいね」と道歩さん。 福森雅武さんが窯出しされたばかりのものを使わせていただきました。 両手で持つと、すっぽりと手のひらにおさまり、 すいつくような、しっとりとした肌ざわりの器です。