坂口直顕
(さかぐち・なおあき)
帽子職人、帽子デザイナー
1979年、鳥取県米子市生まれ。
東京・千駄ヶ谷の帽子アトリエで帽子職人に師事し、
帽子製作を学ぶ。
カジュアル、オートクチュール、制帽、
舞台衣装などの帽子製作に携わり、
2013年に「Saravah」(サラヴァ)をスタート。
「Saravah」はポルトガル語で「祝福」という意味で、
別れ際の「グッドラック」と同義。
現在は毎季、定番も含めて40品番ほど製作。
全国をまわりポップアップの受注会も開催。
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