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【卒業写真のあなたと、試練の春】


こんにちは!

昨日の「ほぼ日」に掲載の「ダーリンコラム」では、
ユーミン(松任谷由実さん)『卒業写真』の曲の中の、
「『人混みに流されて変わっていくわたし』
 のほうではなく、卒業写真のなかで、
 やさしい目をしているという『あの人』」の
存在について、話題になっていたんですよー。

今回の「ダーリンコラム」は、
軽めのおしゃべり、というスタイルだったせいか、
みなさんからも、気楽なメールがちらほらと。
なんか、雑談を続けるようなつもりで、
いただいたメールを、ご紹介していきますねー♪







・今回の「ダーリンコラム」の終わり方、好きです。
 お友達と電話でとりとめのない
 おしゃべりをしているかのようで・・・。
 卒業写真の歌の「あなた」、気になります。
 「あなた」もきっと
 ハゲでデブのおじさんになってるんですよね。
 人ごみですれ違っても気がつかないくらい
 別人になってるんですよね。
 この間、実家に帰った折に、ビリージョエルの
 『素顔のままで』
 (という邦題だったと思います。
  just the way you are〜♪の歌詞で)
 をLPの歌詞カードを見ながら歌ってみました。
 といっても隣に中学生の息子がいたので心の中で。
 うん、うん、と頷きながら(心の中で)。
 この歌、ニュアンスは違うけど
 卒業写真のアンサーソングのようで、私大好きなんです。
 けだるいアレンジも春らしくていいし。
 で、髪染めちゃいけなかったんだ、とか反省したり。
 よく解ってくれてるんだ、この人、私のことを。
 とかジョエルさんの写真をつくづく眺めてみたり。
 けっこう楽しかったです。 
 では、お体に気をつけてくださいね。 
 (匿名のかた)



・ほぼにちは。
 「卒業写真」が大学の卒業式に向かう
 クルマの中で流れてきた時は
 泣きそうになったのを思い出しました。
 ダーリンコラムを読んでふと思ったのですが、
 『あなた』って先生?と頭に浮かびました。
 ほぼ日読者様のユーミンファンからの
 回答・解説を期待します。
 (みーこ)



・「卒業写真」に登場する「あの人」というのは、
 ユーミンの恩師の
 年配の女性の先生のことなのだそうです。
 高校の卒業直前の授業中、雑談の中で聞いた話です。
 私が通っていた高校はミッションスクールで、
 先生同士でお知り合いだったとのことでした。
 この曲を聴くと、いつも思い出す先生がいます。
 高校時代の国語の先生です。
 「卒業写真」同様、年配の女性の先生でした。
 ある日廊下で、先生に呼び止められたことがあります。
 その年、私は彼女の授業がなかったので、
 久しぶりに話しかけられて喜んでいると、
 「あなた、大丈夫?」と本当に心配そうな顔をしました。
 そして、お世辞にも優等生とは
 言えない成績だった私に向かって、
 「勉強なんかしなくていいのよ。
  あなたは本当は頭がいいんだから」と言うのです。
 冗談を言われたのかと思い、私が笑うと、真剣な顔で、
 「人生には、勉強より
  ずっとずっと大切なことがあるのよ。
  絶対に死んではだめ」と続けました。
 ちょうどその前の年に、
 持病をこじらせて脳死状態を経験した私に、
 先生は何か思うところがあるのかしら?と思い、
 私も神妙になって、「うん、わかった」と答えました。

 その後間もなく、先生は体調を崩して入院し、
 しばらくして退職されました。その時に初めて、
 先生が癌で、
 ホスピスに入院されていたことを知りました。
 そして、私が高校を卒業する直前に亡くなりました。
 よく
 「定年になったら、
  私は、したいことがたくさんあるのよ〜」と、
 にこにことおっしゃっていたのに・・・と絶句しました。
 実感ができないまま、葬儀に出席しました。
 闘病生活を経たその顔はやつれていて、
 いつも優しく穏やかな表情の先生とは別人に見えて、
 涙が止まりませんでした。

 今でも、先生のことを、
 ふと思い出すことがあります。
 その時に、不思議なのですが、
 いつでも頭に浮かぶ言葉は、
 「先生、元気かなあ?」なのです。
 そして、「あ、もういないんだ」と思います。
 悲しくはありません。
 「あ、そうだった」という感じです。

 先生のことを思い出す時に、
 いつも頭の中で鳴るBGMは「卒業写真」です。
 事情で、卒業が一年遅れた私は、
 見慣れない顔が並ぶ
 卒業アルバムを見ることはまずありませんし、
 卒業写真を見ても、その先生は写っていません。
 でも、先生のことを思い出す瞬間というのは、
 私にとって、心の中で皮の表紙の卒業写真を
 開いているということなのでしょう。

 ちなみに余談ですが、その高校の校歌に
 こんな一節がありました。
 「世に混じりて 世に落ちず」
 人ごみに流されて・・・という歌詞を聴くたび、
 この校歌のことも思い出して懐かしくなります。
 (まこり)



・今日のダーリンの
 「卒業写真」の「あの人」について。
 もう、別の方がメールされている可能性もありますが、
 念のため。
 私、荒井由美さんの後輩で、同じ女子高の出身です。
 その学校で、当時
 (もう20年近く前のことになりますが・・)
 「常識」とされていた事実を、
 もしかしたらダーリンの夢を壊してしまうかも・・
 と思いつつ、でもなんだかどうしても
 教えて差し上げたくて・・メールしております。
 ほんとのことを知ったら、
 きっと納得していただけるのではないか・・と思って。
 あの人・・というのは男性、しかも高校生ではなく、
 その学校の女教師のことなのです。
 当時その女子高には名物の体育の女教師がいまして、
 あだ名を「円盤」と言いました。
 (なぜならば名前を遠藤といい、
  いつもエンジ色のジャージを着ていて、
  いかにも円盤投げしそうだったから??違うかも)
 荒井由美様はそのミッション系の女子高では異端児で、
 その厳格な「円盤」と、
 よくぶつかっていたらしいです。
 そして、卒業後、シンガーソングライターとして
 名が売れ始めたころ、書いた曲は
 「円盤にささげる歌」だったとのこと。
 (記憶はうろ覚えなのですが。)

 ただ、当時その事実を知っていたので、
 世の中の人がこの曲を聞いて
 「あの人」を男の人、しかも高校生と想像する・・
 と考えてみたことがなかったのですが、
 普通何も知らない人が聴いたら
 これは恋愛の曲になるわけですよね。
 荒井由美さんが自分では恩師のことを曲にし、
 しかもリスナーがそれを恋愛の歌だと感じるように
 曲を作る・・・そういうところが「天才」なのかなあ、
 と思ったりします。
 でも、恩師「円盤」の曲だと思って
 聴き直してみてください。
 なんだか納得出来る気がしませんか?
 私たちも卒業後文化祭などに行って、
 厳格でしょちゅう叱られていた「円盤」に
 ビクビクしながら会うと、
 卒業生には妙に優しかったりして、
 「なんか円盤にはやっぱり叱られたいよね」
 とか言ったりしてました。
 酸っぱい思い出のひとつ。
 もし夢を壊してしまったとしたら、ごめんなさい。
 ひとつの「情報」として
 聞き流してみていただけたら幸いです。
 これからも楽しく読ませていただきます。
 がんばってくださいね。
 (セシリア)



・「卒業写真」とは関係ないけど、コラムを読んで
 思い出したことを、つらつらと。
 私が高校を卒業して、短大も卒業して、会社で働いて、
 彼氏も出来て、一緒に住んでたりもして、
 そんなある年のお正月、高校のクラス会がありました。
 故郷を離れたみんなが帰省してて
 集まりやすいから、お正月に、です。
 5年振りにあったS君は、
 高校時代の面影がありました。
 というより、高校生のときのまんま、
 さわやか青年でした。
 周りに気配りが出来て、
 冗談がウマくて、カッコよくて。
 当時はただの同級生だったのに、
 なんだか好きになってしまって、
 その後はS君に会いたいがために、私が幹事となって、
 年に1度、お正月には必ずクラス会を開きました。
 「○組って卒業しても毎年集まって、仲イイよね」
 という声が他のクラスだった人から聞えてきましたが、
 いえいえ、全て私の下心でした。
 一緒に住んでる彼氏よりも、年に1回会うS君の方に
 気持ちの比重が大きくなってしまって、
 彼氏とは別れました。
 ある年のクラス会の後、
 気持ちを抑え切れなくて彼に告白しました。
 結果はフラれました。
 それから1度も会ってません。
 クラス会も開かなくなってもう5年です。
 S君の両親が別の街に引っ越されたようなので、
 クラス会を開いてももうS君は来ないでしょう。
 S君は元気なのかな・・・。
 (ぐるんぱ)



・水族館の40才の飼育係です。
 今日、水槽の魚にエサを与えながら
 ユーミンの卒業写真を口ずさんでいました。
 で、今日のダーリンコラムでも卒業写真だったので
 ちょっとびっくりうれしでした。
 歌詞いいですよね。メロディーも好きです。
 普遍性なんですよねぇ。
 「わたし」は汚れ役を引き受けるって感じですかね。
 勝手に美化された「あの人」もたまったもんじゃない、
 って感じなんですけど、気が付くと自分は
 「あの人」視されたい、なんて思ってたりもします。
 両方の役にはまれる歌みたいです。
 思いつくままですみません。
 (タイシャク)



・卒業写真はホントに不思議な歌ですよね。
 中学生の頃、校内の合唱大会で私のクラスは
 この歌を歌ったのですが、
 かなりいいところまで行きました。
 この曲はみな聞き入るのです。なぜだか。
 大学生の頃、ユーミンの曲を聴きつつ
 スキーに行った年代ですが、
 この曲はやはりみな聞き入ります。
 曲が流れてる時間だけそこにいないような
 妙な空気が流れます。

 その後、バブルがはじけた直後社会人になって
 年代がバラバラな大勢で成り行き上
 カラオケに行っても誰かが歌っていましたが
 そこでもみんなそれぞれワープしてるようです。 
 この曲が聞えるとそれぞれ昔の自分自身に
 会ってしまうんでしょうか。
 歌詞ではあの人ですけど、なんか感覚としては
 ある日の自分自身に、いまのあなたは
 私がなりたかったあなたですか?
 と、見つめられているような・・・
 皮の表紙を開くときはかなしいことがあったとき、
 なんですよね。うたでは。
 だから今の方が染み入るのかも?
 なにかガンジーさんを思い出すときも
 ちょっと似た感じがしないでもないような・・・
 (IS)



・私もときどき、いつの間にか
 ユーミンの「卒業写真」を
 口ずさんでいることがあります。
 お風呂に入ったときとか、
 シャワーを浴びているときとか。
 しかも、必ず、「人ごみに流されて〜」の
 ところから始まります。
 そこのメロディがすごく好きなのか
 そこの歌詞がすごく好きなのか
 とにかく、この部分を歌うことですごく、
 心が癒されるので、深く考えず、口ずさんでいました。
 たぶん、ダーリンの言う、
 「この歌に寄り添いたくなる気分」なのかもと思います。
 多分、孤独であろう、歌の
 「わたし」に親近感を覚えているのかも。
 「わたし」も私もあまり、精神状態的によくないのかも。
 幸せになるためには自分の足で
 踏み出さないといけないんだろうから。
 でも、もう少し、この歌に寄り添っていたい、
 そういう気分のこの頃です。
 (のらぱんだ)



・本日のコラム拝読しました。
 一応愛読者の38歳会社員・たかやまともうします。
 僕も卒業写真、大好きでたまに口ずさみます。
 糸井さんは「あなた」を同級生の男、
 とよんでらっしゃいますね。
 僕もそう思ってました。
 でも、社会人になって少したった頃でしょうか、
 ちょっとつらいことがあって口ずさんでいたときに、
 突然こうおもったことがあります。
 「この<わたし>って、自分のことか!?」
 そう、あのころの自分の姿をみて、
 その無垢で純粋で思い切り生きていた自分自身に、
 叱って欲しいのではないか?
 そう気がついたとき、この歌がもっと好きになりました。
 松任谷さんは、どう思ってこの詩を書かれたんでしょう。
 (TAKAYAMA)



・わたしは、10年程前に、
 『卒業写真』を卒業式(女子高)で歌いました。
 もともと、ユーミンはあまり好きじゃないし
 大勢で、気持ちをあわせて何かをやりましょう的、
 熱気のようなものが大嫌いでしたので、
 式の当日に、実は、この歌を口パクしながら
 「早くこの気持ち悪さから抜け出したい」
 とばかり思っていました。
 メロディーの物悲しさや、
 卒業に淡い恋愛感情を絡めた詞。
 この曲は卒業式の歌にふさわしいのか?
 歌詞の内容は
 「今卒業せんとするムスメたち」には向かない。
 きっと、内容よりも雰囲気で、
 選んでしまったのだろうと思います。
 アイドルソングはお子様のもの!みたいな
 へんな優越感もあったのだろうと思います。
 ・・・ただ、今は、
 この歌をどこかで聴くたびに、
 あの頃のだれかれの顔を思い出します。
 とても優しい気分で聴くことができます。
 そして自分の「とんがっていた時期」をも、
 懐かしむことが出来ます。
 年月が経ってから、
 じわじわ意味がわかってくることが、
 いろいろあります。
 (たま)



・こんにちは。
 私の思い違いだったらスミマセン。
 「卒業写真のあの人」は、
 クラスメイトの男の子ではなくて、
 女性の若い先生だと聞いたことがあります。
 そうすると、歌の味わいも
 ちょっと違ってくるような気がしますし、
 私はずっとちょっぴり大人な匂いのする
 女の先生と女子高の女の子の歌だと思って
 聞いていました。
 ほんとはどうなんでしょうか??
 (柿子)



・箇条書き部分を読んで思ったのですが,
 「あの人」って先生でもありですかね?
 (マンゴスティン)





それぞれの解釈をもとに、
また、自分でも、解釈をしなおす。
そんなことのできる歌は、
やっぱり、すてきな歌だよなぁ、と思います!

お次は、すこしシリアスなものを・・・。

今は、「春ですねー♪」という
あいさつが聞こえているとは思いますが、
そんな中、歯をくいしばって
春の試練を受けている最中の方々からも、
かなり、さわやかなメールを、いただいているんです!
2通、ちょっと長めですが、しっかりご紹介しますね。







・先日仕事中、
 得意先に向かう山手線の車内で、下校途中の小学生
 (入学したばかりのぴかぴかの1年生)
 の男の子が定期券を私に見せながら
 「・・・あの、すいません。
  ここに行くにはどうしたらいいんですか?」
 と泣きそうな声で尋ねてきました。
 定期券をみると山手線の逆車線!
 あわてて一緒に次の駅でおりて
 お母さまの待っている改札まで見送りました。
 時間に余裕があってよかったなぁ・・・。
 車内には老若男女たくさんの人がいたのに、
 私に声をかけてくれたのはうれしかったなぁ、
 と思って再び電車に乗りこむと、
 ぽろぽろ涙がこぼれました。
 実は最近いろいろな理由で
 退社を考え、悩み苦しんでいる毎日。
 「辞めてほしくない」
 「ここで辞めちゃだめだよ」
 と言ってくれた上司や先輩のことばが響きました。
 まだ自分の問題に答えは出ていませんが、
 私を必要としてくれる人がいる。
 そのことを大切にしたいと思います。
 (りりこ)



・はじめまして。
 私はアメリカでグラフィックデザインを大学で専攻し、
 1年前に卒業して、今はフリーで少しずつ働きながら、
 就職活動をしています。
 数日前の「今日のダーリン」に書いてあった、
 『コンピュータの中だと、ものが汚れない。
  例えばデザインをするときだったら、
  紙があって、ボードがあって、
  紙の端がちょっと曲がってきたり、
  そういうところから
  指汚れがはじまったりとか、する。
  だから、なるべくそうならないように
  「そっと」取り扱うんです。
  そういうことがなくなったぶんだけ、
  意識がついていかなくなった』の部分で、
 すごく自信を取り戻す事ができたので、
 こうしてメールを書いています。

 私の出た美術大学の大学院には、
 コンピュータのみでの映像編集などを学び、
 デザインなどは全く学ばないコースがあります。
 以前、デザイナーの面接に行った時には、
 そのデザインを学ばないコースを出た人が面接官でした。
 私の作品のひとつのCDジャケットを見て、
 「よくある感じですよね」と言われました・・・。

 私は高校の時から美術系、大学1、2年生の時は
 ほとんどコンピューターを使わず、
 レタリング、ドローイング、2次元、3次元デザイン。
 紙一枚を扱うにも神経を使い、
 アルファベット一字トレースに何時間。
 そんな事をしてきたので、感覚も養われたし、
 本格的に勉強を始めてから
 5年間で色々葛藤して自分のスタイルを模索して、
 自分が納得いくまでつきつめたりして、
 一つ一つものを作ってきました。
 今までたくさんのアートディレクターに会い、
 タイポグラフィーの細かい所と写真などの
 素材をいつも誉めてもらった作品。
 確かに、「見たことある感じ」かもしれないけれど、
 デザイナーにとっては普通の人の目線が
 一番大切な事も分かっているけれど、
 やっぱりあの言葉には納得いきませんでした。

 だけど、今日、自分が手につけてきた技術や、感覚や、
 もちろん意識も、コンピュータ以前からあったもの。
 やってこなかった人にはわからないものを、
 私は持っているんだなぁ、と、気付かせてくれて、
 しかも自分が職探し中のせいもあって
 卑屈になってるのにも気づけて、
 明日への活力をもらった気がしました。
 (匿名のかた)





試練の時や、孤独の時というのは、
何よりも、自分自身と、ずいぶん話しあいますよね。
そんな時を過ごしている方のおたよりは、
凛としているので、自分は、わりかしいつも、
「なごみとホロリ」に掲載するメールとして、
すすんで、選んでしまったりしちゃうんです・・・。

いま、浪人になって数か月経った人とか、
ちょうどそういう方の文章って、
パワーとコンプレックスとやる気に満ちている場合が
とても、多いような気がしているから、です。

「春の試練」の方、応援していますよー!
お相手は、わたくし「ほぼ日」スタッフのメリー木村でした。





postman@1101.com宛てのメールは、
スタッフ全員が必ず読んでいます。
これからもご意見、ご感想をお寄せください。
アクセスの数字の後ろに「人」の姿が見えると、
スタッフ一同、なによりの励みになるのです。

postman@1101.com 宛に送ってもらったメールは、
このコーナーで紹介させていただくかもしれません。
掲載されちゃ困るメールには、「載せちゃイヤ!」と
書き添えてください。逆に「載せて!」と
書いてくれるのもけっこうです。

◆あと、無理じいするつもりはありませんが、
「ほぼ日」では、顔文字禁止です。
どうしても使いたい人に「やめろ」というつもりは
ありませんが。
(darling)

2003-04-22-TUE

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