?ゴッホゆかりの地をたずねて?和田ラヂヲ先生と行く、
<br />オランダ・スケッチの旅。

okuno

いかがでしたか先生。

2019/06/12 19:03
素晴らしい絵画の鑑賞体験は。

「画風が変わるかもしれないね」
okuno

メスダグさんの美術館。

2019/06/12 18:55
ゴッホが影響を受けた
ハーグ派やバルビゾン派の絵画が見れる、
メスダグさん
というかたの美術館に来ました。

ガイドさんがとてもていねいに
いろいろ教えてくれて、
とっても気分がうるおいました!

美術とかにはぜんぜん詳しくないけど
絵画鑑賞って、いいなー。
この歳になって、やっとわかりました。

大画面の絵画の数々に、
ラヂヲ先生も静かに興奮されています。
okuno

〜ゴッホの作品紹介〜《疲れ果てて》

2019/06/12 18:00
「マウフェの重要な教えのひとつは、
生きた人間をモデルにすることだった。
それまで
ミレーやハンス・ホルバインの作品を
模写していたファン・ゴッホは、
農民たちの労働や暮らしの様子を直に見て
写しとるようになる。
本作に描かれているのは
炉端に座る病気の老人で、
膝に肘をついてうなだれるように
頭を抱えている。
質素な衣服や生活用品が
その境遇を物語るようだ。
後にファン・ゴッホはこの主題に立ち返り、
石版画や油彩画にも残した。」

フィンセント・ファン・ゴッホ
《疲れ果てて》
1881年9月-10月
P. & N. デ・ブール財団
(C) P. & N. de Boer Foundation

(『ゴッホ展』プレスリリースより)
okuno

親近感。

2019/06/12 17:47
「あの人らもわかると思う。
近いものを感じるから」
okuno

先生の雨センサー。

2019/06/12 17:46
「俺は雨が降って来たら
人より早い段階でわかるよ」

なぜですか。

「頭にセンサーがついてるから」

なるほど!

「酸性雨かどうかくらいまでわかる」

ペーハー値まで!
okuno

オランダ上院の池のほとりで。

2019/06/12 17:17
すこし雨に降られております。
雨なら雨でおもむきあります。

このあたりの街角に、
かつて、
若き日のゴッホが勤務していた
画廊があったそうです。
okuno

建国の父

2019/06/12 17:08
先生、あの人はどなたですか。

ラヂヲ先生
「英雄でしょう」

ガイドの方
「オラニエ公ウィレム一世です。
オランダ建国の父です」

ラヂヲ先生
「建国の父の頭上に1羽の鳥が!」
okuno

長すぎるベンチ。

2019/06/12 16:57
「このベンチは長すぎるだろう、さすがに」

おっしゃるとおりですね。

「判決を待つ人たちがならぶのかなあ」
okuno

平和宮殿。

2019/06/12 16:55
なかには、
国際司法裁判所が入ってるそうです。

各国の寄付で成り立っていて、
建物はカーネギーさん、
ドイツは壁、ベルギーは扉などなど
得意分野を寄付しているのだとか。

「じゃあ、日本は畳ですか。
それもとコタツですか」

日本は西陣織のタペストリーだそうです。
この短冊には願いとか書かれてるみたい。

「少しでも刑が軽くなりますようにとか?」
okuno

「浜の無料トランポリン」

2019/06/12 16:17
こちらです。